【1320】 ○ マイケル・ファラデー (矢島祐利:訳) 『ロウソクの科学』 (1933/12 岩波文庫) ★★★☆
【1319】 △ 原田 曜平 『近頃の若者はなぜダメなのか―携帯世代と「新村社会」』 (2010/01 光文社新書) ★★★
【1318】 ○ 土井 隆義 『友だち地獄―「空気を読む」世代のサバイバル』 (2008/03 ちくま新書) ★★★☆
【1317】 ○ 内藤 朝雄 『いじめの構造―なぜ人が怪物になるのか』 (2009/03 講談社現代新書) ★★★★
【1316】 ◎ 読売新聞社会部 『死刑』 (2009/10 中央公論新社) ★★★★☆
【1315】 × 高木 幹夫/日能研 『予習という病』 (2009/11 講談社現代新書) ★
【1315】 △ 瀬川 松子 『亡国の中学受験―公立不信ビジネスの実態』 (2009/11 光文社新書) ★★★
【1315】 ○ 瀬川 松子 『中学受験の失敗学―志望校全滅には理由(わけ)がある』 (2008/11 光文社新書) ★★★☆
【1314】 ◎ ジョー・オダネル(写真)/ジェニファー・オルドリッチ(聞き書き) 『トランクの中の日本―米従軍カメラマンの非公式記録』 (1995/05 小学館) ★★★★☆
【1313】 ○ 藤川 清(写真)/東上 高志(文) 『写真記録 部落』 (1984/07 柏書房) ★★★★
【1312】 ○ 三浦 綾子 『新約聖書入門―心の糧を求める人へ』 (1977/12 カッパ・ブックス) ★★★★
【1311】 ○ セシル・B・デミル 「サムソンとデリラ」 (49年/米) (1952/02 パラマウント日本支社) ★★★☆
【1311】 ○ カール・テオドア・ドライヤー 「奇跡」 (55年/デンマーク) (1979/02 フランス映画社) ★★★★
【1311】 ○ 北森 嘉蔵 『聖書の読み方』 (1971/11 講談社現代新書) 《(2006/03 講談社学術文庫)》 ★★★★
【1310】 ○ 土屋 愛寿 『生きた地球をめぐる』 (2009/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【1309】 ◎ 吉田 伸夫 『宇宙に果てはあるか』 (2007/01 新潮選書) ★★★★☆
【1308】 ◎ 佐々木 常雄 『がんを生きる』 (2009/12 講談社現代新書) ★★★★★
【1307】 ○ 頼藤 和寛 『わたし、ガンです ある精神科医の耐病記』 (2001/04 文春新書) ★★★★
【1306】 ○ 上野 創 『がんと向き合って』 (2002/07 晶文社) ★★★★
【1305】 ○ 宮島 英紀 『まだ、タバコですか?』 (2007/06 講談社現代新書) ★★★☆
【1304】 ○ 太田 光/奥仲 哲弥 『禁煙バトルロワイヤル』 (2008/10 集英社新書) ★★★☆
【1303】 ○ 野本 陽代 『カラー版 ハッブル望遠鏡 宇宙の謎に挑む』 (2009/08 講談社現代新書) ★★★★
【1302】 ○ 谷口 義明 『カラー版 宇宙を読む』 (2006/07 中公新書) ★★★☆
【1301】 ◎ 三井 誠 『人類進化の700万年―書き換えられる「ヒトの起源」』 (2005/09 講談社現代新書) ★★★★☆
【1300】 ◎ 埴原 和郎 『人類の進化史―20世紀の総括』 (2004/11 講談社学術文庫) 《 『人類と進化 試練と淘汰の道のり―未来へつなぐ500万年の歴史』 (2000/10 講談社)》 ★★★★☆
【1299】 ○ 島田 誠/森栗 茂一 『カラー版 神戸―震災をこえてきた街ガイド』 (2004/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【1298】 ○ 氏家 幹人 『江戸人の老い』 (2001/02 PHP新書) ★★★☆
【1297】 ○ 山本 博文 『殉死の構造』 (2008/09 講談社学術文庫) 《 『殉死の構造 (叢書 死の文化)』 (1993/12 弘文堂)》 ★★★☆
【1296】 ○ 吉川 忠夫 『秦の始皇帝』 (2002/02 講談社学術文庫) 《 『秦の始皇帝―焚書坑儒を好しとして (中国の英傑)』 (1986/07 集英社)》 ★★★★
【1295】 ○ 鶴間 和幸 『秦の始皇帝―伝説と史実のはざま (歴史文化ライブラリー)』 (2001/11 吉川弘文館) ★★★★
【1294】 ○ 陳 舜臣 『秦の始皇帝』 (1995/06 尚文社ジャパン) ★★★★
【1293】 ○ 高橋 義夫 『足軽目付犯科帳―近世酒田湊の事件簿』 (2005/06 中公新書) ★★★☆
【1292】 ○ 増川 宏一 『伊予小松藩会所日記』 (2001/07 集英社新書) ★★★★
【1291】 ○ 山本 博文 『『葉隠』の武士道―誤解された「死狂ひ」の思想』 (2001/12 PHP新書) ★★★★
【1290】 ○ 野口 恵子 『バカ丁寧化する日本語』 (2009/08 光文社新書) ★★★☆
【1289】 ○ ノーマン・マルコム (板坂 元:訳) 『ウィトゲンシュタイン―天才哲学者の思い出』 (1974/03 講談社現代新書) ★★★☆
【1288】 △ 読売新聞科学部 『日本の科学者最前線―発見と創造の証言』 (2001/09 中公新書ラクレ) ★★★
【1287】 ○ 久保田 千太郎(作)/久松 文雄(画) 『李陵―史記の誕生 (上・中・下) (コミック人物中国史)』 (1990/03 文藝春秋) ★★★★
【1286】 ○ 久保田 千太郎(作)/久松 文雄(画) 『呉越燃ゆ―孫子の兵法 (上・中・下) (コミック人物中国史)』 (1990/07 文藝春秋) ★★★★
【1285】 ○ 宮城谷 昌光 『孟嘗君と戦国時代』 (2009/05 中公新書) ★★★★
【1284】 ◎ 白石 典之 『チンギス・カン―"蒼き狼"の実像』 (2006/01 中公新書) ★★★★☆
【1283】 ○ 小澤 重男 『元朝秘史』 (1994/07 岩波新書) ★★★★
【1283】 ○ 岩村 忍 『元朝秘史―チンギス=ハン実録』 (1963/06 中公新書) ★★★★
【1282】 ○ 長沢 均 『昭和30年代モダン観光旅行―絵はがきで見る風景・交通・スピードの文化』 (2009/02 講談社) ★★★★
【1281】 ○ 金田一 秀穂 『「汚い」日本語講座』 (2008/12 新潮新書) ★★★☆
【1280】 ○ 金田一 秀穂 『適当な日本語』 (2008/08 アスキー新書) ★★★☆
【1279】 △ 金田一 秀穂 『ふしぎ日本語ゼミナール』 (2006/12 生活人新書) ★★★
【1278】 ○ 金田一 秀穂 『新しい日本語の予習法』 (2003/04 角川oneテーマ21) ★★★★
【1277】 ○ 山崎 貴 (原作:西岸良平) 「ALWAYS 三丁目の夕日」 (2005/11 東宝) ★★★★
【1277】 ○ 読売新聞社会部 『東京今昔探偵―古写真は語る』 (2001/07 中公新書ラクレ) ★★★☆
【1276】 △ スティーヴン・スピルバーグ 「マイノリティ・リポート」 (02年/米) (2002/12 20世紀フォックス) ★★★
【1276】 ○ リュック・ベッソン 「フィフス・エレメント」 (97年/仏) (1997/09 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1276】 ○ 堀江 あき子 『昭和少年SF大図鑑―昭和20〜40年代僕らの未来予想図』 (2009/07 河出書房新社) ★★★★
【1275】 ○ 海野 和男 『デジタルカメラで撮る海野和男昆虫写真―WILD INSECTS』 (2006/08 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★
【1275】 ◎ 海野 和男 『昆虫の世界へようこそ』 (2004/07 ちくま新書) ★★★★☆
【1274】 ○ 倉橋 由美子 『偏愛文学館』 (2005/07 講談社) ★★★★
【1273】 ○ 吉村 達也 『その日本語が毒になる!』 (2008/05 PHP新書) ★★★☆
【1272】 ○ 細野 真宏 『「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った?―世界一わかりやすい経済の本』 (2009/02 扶桑社新書) ★★★☆
【1271】 ○ 茂木 健一郎 『熱帯の夢』 (2009/08 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★
【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科』 (2009/10 講談社現代新書) ★★★★
【1269】 △ スコット・トゥロー 『極刑―死刑をめぐる一法律家の思索』 (2005/11 岩波書店) ★★★
【1268】 ○ 原 裕司 『なぜ「死刑」は隠されるのか?』 (2001/01 宝島社新書) ★★★☆
【1267】 ◎ 水波 誠 『昆虫―驚異の微小脳』 (2006/08 中公新書) ★★★★☆
【1266】 ○ 川上 紳一 『全地球凍結』 (2003/09 集英社新書) ★★★☆
【1266】 ◎ 田近 英一 『凍った地球―スノーボールアースと生命進化の物語』 (2009/01 新潮選書) ★★★★☆
【1265】 △ 茂木 健一郎 『あなたにもわかる相対性理論』 (2009/09 PHPサイエンス・ワールド新書) ★★☆
【1264】 △ チームJ 『日本をダメにした10の裁判』 (2008/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1263】 ◎ 河合 幹雄 『終身刑の死角』 (2009/09 洋泉社新書y) ★★★★☆
【1262】 ○ 坂本 敏夫 『元刑務官が明かす死刑はいかに執行されるか―実録 死刑囚の処遇から処刑まで』 (2003/02 日本文芸社) 《『元刑務官が明かす死刑のすべて』 (2006/05 文春文庫)》 ★★★★
【1261】 ○ 青沼 陽一郎 『私が見た21の死刑判決』 (2009/07 文春新書) ★★★☆
【1260】 ◎ 篠田 博之 『ドキュメント 死刑囚』 (2008/08 ちくま新書) ★★★★☆
【1259】 ○ 千葉 忠夫 『世界一幸福な国デンマークの暮らし方』 (2009/08 PHP新書) ★★★☆
【1258】 ○ 堀内 都喜子 『フィンランド 豊かさのメソッド』 (2008/07 集英社新書) ★★★★
【1257】 △ 小谷野 敦 『美人好きは罪悪か?』 (2009/06 ちくま新書) ★★★
【1256】 △ 信田 さよ子 『選ばれる男たち―女たちの夢のゆくえ』 (2009/07 講談社現代新書) ★★★
【1255】 ◎ 伊東 乾 『ニッポンの岐路 裁判員制度―脳から考える「感情と刑事裁判」』 (2009/04 洋泉社新書y) ★★★★☆
【1254】 ○ 熊田 千佳慕 『ファーブル昆虫記の虫たち (5)―Kumada Chikabo's World』 (2008/09 小学館) ★★★★
【1253】 ○ 清水 勲 『四コマ漫画―北斎から「萌え」まで』 (2009/08 岩波新書) ★★★☆
【1253】 ○ 鳴海 丈 『「萌え」の起源―時代小説家が読み解くマンガ・アニメの本質』 (2009/09 PHP新書) ★★★☆
【1252】 ◎ 阿奈井 文彦 『名画座時代―消えた映画館を探して』 (2006/03 岩波書店) ★★★★☆
【1251】 ○ ウォルフガング・ペーターゼン 「アウトブレイク」 (95年/米) (1995/04 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【1251】 △ 小林 照幸 『パンデミック―感染爆発から生き残るために』 (2009/02 新潮新書) ★★★
【1250】 ○ 井田 茂/中本 泰史 『ここまでわかった新・太陽系―太陽も地球も月も同じときにできてるの? 銀河系に地球型惑星はどれだけあるの?』 (2009/09 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1249】 ○ 原島 広至 『彩色絵はがき・古地図から眺める東京今昔散歩』 (2008/06 中経の文庫) ★★★★
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 「さらば、わが愛/覇王別姫」 (93年/香港) (1994/02 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★☆
【1248】 ○ 候考賢(ホウ・シャオシェン) 「童年往時 時の流れ」 (85年/台湾) (1988/12 シネセゾン) ★★★★
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 『私の紅衛兵時代―ある映画監督の青春』 (1990/06 講談社現代新書) ★★★★☆
【1247】 ○ 講談社 『ポスターワンダーランド―シネマパラダイス』 (1996/01 講談社) ★★★★
【1246】 ○ マルセル・カミュ 「黒いオルフェ」 (59年/仏) (1960/07 東和) ★★★★
【1246】 ○ ジョシュア・ローガン 「南太平洋」 (58年/米) (1959/11 20世紀フォックス) ★★★☆
【1246】 ○ スタンリー・ドーネン 「パリの恋人」 (57年/米) (1957/09 パラマウント映画) ★★★☆
【1246】 ○ ヴィンセント・ミネリ 「バンド・ワゴン」 (53年/米) (1953/12 MGM) ★★★★
【1246】 ○ ヴィンセント・ミネリ 「巴里のアメリカ人」 (51年/米) (1952/05 MGM日本支社) ★★★★
【1246】 ○ スタンリー・ドーネン 「踊る大紐育」 (49年/米) (1951/08 セントラル) ★★★☆
【1246】 ○ チャールズ・ウォルターズ 「イースター・パレード」 (48年/米) (1950/02 セントラル) ★★★☆
【1246】 △ エメリック・プレスバーガー 「赤い靴」 (48年/英) (1950/03 BCFC=NCC) ★★★
【1246】 △ マイケル・カーティス 「夜も昼も」 (46年/米) (1951/01 セントラル) ★★★
【1246】 △ ジョージ・シドニー 「錨を上げて」 (45年/米) (1953/07 MGM日本支社) ★★★
【1246】 ○ アーヴィン・クーパー 「アメリカ交響楽」 (45年/米) (1947/03 ワーナー・ブラザース) ★★★☆
【1246】 ○ マルセル・カルネ 「天井桟敷の人々」 (45年/仏) (1952/02 東宝) ★★★★
【1246】 ○ 双葉 十三郎 『ミュージカル洋画ぼくの500本』 (2007/09 文春新書) ★★★★
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然』 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★
【1244】 ◎ 小川 洋子 『心と響き合う読書案内』 (2009/02 PHP新書) ★★★★☆
【1243】 ○ 志村 史夫 『アインシュタイン丸かじり―新書で入門』 (2007/03 新潮新書) ★★★★
【1242】 ○ 高瀬 進 『想い出の映画館』 (2004/09 冬青社) ★★★☆
【1242】 ○ 高瀬 進 『映画館物語―映画館に行こう!』 (2002/12 冬青社) ★★★☆
【1241】 × 木村 泰司 『西洋美術史から日本が見える』 (2009/07 PHP新書) ★☆
【1240】 ○ 関川 夏央 『新潮文庫 20世紀の100冊』 (2009/04 新潮新書) ★★★☆
【1239】 × 田沢 竜次 『東京名画座グラフィティ』 (2006/09 平凡社新書) ★★
【1238】 ? ジャン・コクトー 「詩人の血」 (30年/仏) (1930/01 パリ公開) ★★★?
【1238】 ○ リー・ミラー(写真)/リチャード・カルヴォコレッシ(文) 『 リー・ミラー写真集―いのちのポートレイ ト』 (2003/11 岩波書店) ★★★☆
【1237】 ○ 宮腰 賢 『故事ことわざ辞典―現代に生きる』 (1883/01 旺文社) ★★★☆
【1236】 ○ ニーノ・マンフレディ 「ヌードの女」 (81年/伊・仏) (1984/10 イタリア会館) ★★★☆
【1236】 ○ 新美 直 『夢のアロマ VENEZIA』 (2008/03 アップフロントブックス) ★★★☆
【1235】 ○ 桜庭 一樹 『桜庭一樹読書日記―少年になり、本を買うのだ。』 (2007/08 東京創元社) ★★★☆
【1234】 ○ 白井 浩司 『「サルトル」入門』 (1966/02 講談社現代新書) ★★★☆
【1233】 ○ 木村 駿 『暗示と催眠の世界―現代人の臨床社会心理学』 (1969/10 講談社現代新書) ★★★★
【1232】 ○ ノーマン・ジュイソン 「ジーザス・クライスト・スーパースター」 (73年/米) (1973/12 CIC) ★★★☆
【1232】 ○ 船本 弘毅 『図説 地図とあらすじでわかる!聖書』 (2009/05 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1231】 ○ 河合 信和 『人類進化99の謎』 (2009/05 文春新書) ★★★☆
【1230】 ○ ナショナル ジオグラフィック/リー・バンデビット-バル 『地球の瞬間―ナショナルジオグラフィック傑作写真集』 (2009/04 日経ナショナルジオグラフィック社) ★★★☆
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『カラー版 ギリシャを巡る』 (2004/05 中公新書) ★★☆
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『エーゲ海 青と白が誘う52島』 (2009/03 JTBパブリッシッブ) ★★★
【1228】 ○ アラン・ダイヤー 『Space 宇宙―insiders ビジュアル博物館』 (2008/01 昭文社) ★★★☆
【1227】 △ クリス・マティソン (千石正一:訳) 『ヘビ大図鑑―驚くべきヘビの世界』 (2000/11 緑書房) ★★☆
【1226】 ○ 鈴木 英人 『鈴木英人 表紙作品集 FMステーションイラストレイテッド』 (1984/12 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1225】 ○ 森 一郎 『試験にでる英文解釈―死命を制するツボ の公開』 (1972/11 青春新書) ★★★★
【1225】 ○ 森 一郎 『試験にでる英文法―合格を実証した135の急所・94の盲点』 (1971/12 青春新書) ★★★★
【1224】 ○ 岩田 一男 『英単語記憶術―語源による必須6000』 (1967/03 カッパ・ブックス) ★★★★
【1223】 ○ 細川 貂々 『ツレがうつになりまして。』 (2006/03 幻冬舎) ★★★☆
【1223】 ○ 五十嵐 良雄 『ササッとわかる「うつ病」の職場復帰への治療―図解大安心シリーズ』 (2009/05 講談社) ★★★☆
【1222】 ◎ 吉野 聡 『それってホントに「うつ」?―間違いだらけの企業の「職場うつ」対策 』 (2009/03 講談社+α新書) ★★★★☆
【1221】 △ 林 公一 『それは、うつ病ではありません!』 (2009/02 宝島社新書) ★★☆
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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録
和田泰明
