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・1886年に執筆され、翌1887年に発 【1403】 ○ アーサー・コナン・ドイル(日暮雅通:訳) 『緋色の研究』 (2006/07 光文社文庫)★★★☆
・1890年に発表され、同年に単行本刊行 【1407】 ○ アーサー・コナン・ドイル(日暮雅通:訳) 『四つの署名』(2007/01 光文社文庫)★★★☆
・1901年にコナン・ドイル 【1405】 ○ アーサー・コナン・ドイル(日暮雅通:訳) 『バスカヴィル家の犬』 (2007/07 光文社文庫) ★★★☆
・1907年 【1408】 ○ モーリス・ルブラン (竹西英夫:訳)『怪盗紳士ルパン』(1981/09 偕成社)《(2005/09 ハヤカワ・ミステリ文庫)》★★★☆
・1908年単行本 【1409】 △ モーリス・ルブラン(竹西英夫:訳) 『ルパン対ホームズ―アルセーヌ=ルパン全集2』 (1982/01 偕成社) ★★★
・1912年に刊行された長編で 【1410】 ◎ モーリス・ルブラン(平岡 敦:訳)『水晶の栓』 (2007/02 ハヤカワ・ミステリ文庫) ★★★★☆
・1926年に発表されたアガ 【1393】 ◎ アガサ・クリスティ (松本恵子:訳)『アクロイド殺し』 (1955/10 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
・1927年、コナ 【1404】 ○ アーサー・コナン・ドイル (日暮雅通:訳) 『シャーロック・ホームズの事件簿』(2007/10 光文社文庫) ★★★☆
・1929年に完結した、ダシール 【1397】 ◎ ダシール・ハメット (小鷹信光:訳) 『赤い収穫』 (1989/09 ハヤカワ・ミステリ文庫)★★★★☆
・1929年に刊行された 【1401】 ○ ダシール・ハメット (小鷹信光:訳)『デイン家の呪い』 (2009/11 ハヤカワ・ミステリ文庫) ★★★☆
・1931年に刊行されたダシール 【1398】 ◎ ダシール・ハメット (池田真紀子:訳)『ガラスの鍵』 (2010/08 光文社古典新訳文庫) ★★★★☆
・1932年に発表したした作品で、「エラリー 【1431】◎ エラリー・クイーン (越前敏弥:訳)『Ⅹの悲劇』 (2009/01 角川文庫) ★★★★☆
・1932年に発表した作品で、日本での海外ミ 【1432】 ○ エラリー・クイーン (越前敏弥:訳)『Yの悲劇』 (2010/09 角川文庫) ★★★★
・1933年に発表されたダシール・ハメ 【1402】 ○ ダシール・ハメット (船戸与一:訳)『闇の中から来た女』 (1991/04 集英社) ★★★☆
・1935年に発表されたアガサ 【1406】 ○アガサ・クリスティ (鮎川信夫:訳) 『ABC殺人事件』 (1957/09 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・1937年に発表されたアガサ 【1384】 ○ アガサ・クリスティ (脇矢 徹:訳) 『ナイルに死す』 (1957/10 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・1939年発表の『大いなる眠り 【674】 ○ レイモンド・チャンドラー (双葉十三郎:訳)『大いなる眠り』 (1956/01 東京創元社) ★★★★
・1940年に発表した作品 【1456】 ○ レイモンド・ポストゲート (黒沼 健:訳) 『十二人の評決』 (1954/11 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・1940年にアガサ・クリスティが 【1542】 ○ アガサ・クリスティ (恩地三保子:訳) 『杉の柩』 (1957/01 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
・1943年に刊行された(米版は1942 【1418】 ○ アガサ・クリスティ (高橋 豊:訳) 『動く指』 (1958/10 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
・1944年に発表した長編ミス 【1419】 ◎ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳)『ゼロ時間へ』 (1958/01 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
・1946年10月初演の、英国のジャー 【1382】○ ジョン・B・プリーストリー(安藤貞雄:訳) 『夜の来訪者』 (2007/02 岩波文庫) ★★★★
・1950年に刊行されたアガサ・クリ 【1420】 △ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳)『予告殺人』 (1951/09 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
・1953年初演の戯曲 【1074】 ○ アガサ・クリスティ (加藤恭平:訳)『検察側の証人』 (1980/05 ハヤカワ・ミステリ文庫) ★★★★
・1957年にイギリス 【681】 ○ アリステア・マクリーン (平井イサク:訳)『ナヴァロンの要塞』 (1966/11 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・1959年発表のアメリカ 【1027】 △ ロバート・ブロック (福島正実:訳) 『気ちがい(サイコ)』 (1960/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
・1961年に発表され 【680】 ◎ ロス・マクドナルド (小笠原豊樹:訳) 『ウィチャリー家の女』 (1962/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
・1962年、72歳で発 【1389】 ◎ アガサ・クリスティ (橋本福夫:訳) 『鏡は横にひび割れて』 (1964/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
・1963年発表のイギリスの小説家ジョン・ファ 【676】 ○ ジョン・ファウルズ(小笠原豊樹:訳) 『コレクター』 (1966/09 白水社) ★★★★
・1965年原著発表のイギリス人作家アーサー 【679】 ○ アーサー・ヘイリー (高橋 豊:訳)『ホテル』 (1970/06 講談社) ★★★★
・1965年に英国の作家 【1390】 ◎ ギャビン・ライアル (菊池 光:訳) 『深夜プラス1』 (1967/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
・1966年に米国の作家ダニ 【1101】 ○ ダニエル・キイス(小尾美佐:訳)『アルジャーノンに花束を』 (1978/07 早川書房) ★★★★
・1967年に発表された 【681】 ○ アリステア・マクリーン (平井イサク:訳) 『荒鷲の要塞』 (1968/01 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★☆
・1967年に 【1527】 ◎ ロス・マクドナルド (小鷹信光:訳) 「一瞬の敵」―『世界ミステリ全集〈6〉』 (1972/07 早川書房) ★★★★☆
・1970年原著刊行の米国人作家 【1024】 ○ ジャック・フィニイ (福島正実:訳) 『ふりだしに戻る』 (1973/07 角川書店) ★★★★
・1971年発表の彼の出世作 【677】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『ジャッカルの日』 (1973/04 角川書店) ★★★★
・1974年に発表されたイギリ 【677】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『戦争の犬たち』 (1975/01 角川書店) ★★★★
・1974年に発表さ 【1030】 ○ エルモア・レナード (山崎 淳:訳) 『五万二千ドルの罠』 (1979/12 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
・1976年に発表された 【670】 ○ クライブ・カッスラー (中山善之:訳)『タイタニックを引き揚げろ』 (1977/06 パシフィカ) ★★★★
・1976年に発表された 【1375】 ○ ジェフリー・アーチャー (永井 淳:訳)『百万ドルをとり返せ!』 (1977/08 新潮文庫) ★★★★
・1977年に書かれた 【1033】 ○ スティーヴン・キング(深町真理子:訳) 『シャイニング (上・下)』 (1978/03 パシフィカ) ★★★★
・1978年に発表された第4作 【1530】 ○ クライブ・カッスラー (中山善之:訳) 『QD弾頭を回収せよ』 (1980/01 新潮文庫) ★★★★
・1978年に米国の作家 【1531】 ○ ロバート・ラドラム (山本光伸:訳) 『ホルクロフトの盟約 (上・下)』 (1980/06 角川書店) ★★★★
・1978年にイギリスの作家ケン・ 【1433】 ○ ケン・フォレット(鷺村達也:訳) 『針の眼』 (1980/07 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
・1979年に発表さ 【669】 ◎ ジェフリー・アーチャー (永井 淳:訳)『ケインとアベル (上・下)』 (1981/05 新潮文庫) ★★★★☆
・1980年に英国の作家ケン・フォレット 【1434】 ○ ケン・フォレット (矢野浩三郎:訳) 『レベッカへの鍵』 (1982/01 集英社) ★★★★
・1980年に発表されたアメリカ 【682】 ◎ ロバート・ラドラム (山本光伸:訳) 『暗殺者 (上・下)』 (1983/01 新潮文庫) ★★★★☆
・1982年夏に 【1026】 ○ ジェフリー・アーチャー (永井 淳:訳)『ロスノフスキ家の娘 (上・下)』 (1983/02 新潮文庫) ★★★★
・1982年に発表された冒険小説作家 【1023】 ○ A・J・クィネル (大熊 榮:訳) 『スナップ・ショット』 (1984/01 新潮文庫) ★★★★
・1983年に英国の作家ケン・フォレット 【1435】 ○ ケン・フォレット (矢野浩三郎:訳) 『鷲の翼に乗って』 (1984/01 集英社) ★★★★
・1984年に英国の作家 【1395】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳)『第四の核 (上・下)』 (1984/09 角川書店) ★★★☆
・1984年に発表 【672】 ○ トム・クランシー (井坂 清:訳) 『レッド・オクトーバーを追え (上・下)』 (1985/12 文春文庫) ★★★★
・1987年発表の本作品『推定無 【675】 ○ スコット・トゥロー (上田公子:訳) 『推定無罪 (上・下)』 (1988/09 文藝春秋) ★★★★
・1989年発表 【1068】 ○ コリン・デクスター (大庭忠男:訳) 『オックスフォード運河の殺人』 (1991/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・1990年に発表 【671】 ○ マイケル・クライトン (酒井昭伸:訳) 『ジュラシック・パーク (上・下)』 (1991/06 早川書房) ★★★★
・1990年に発表されたパトリシア 【1022】 ○ パトリシア・コーンウェル (相原真理子:訳)『検屍官』 (1992/01 講談社文庫) ★★★★
・1990年に発表したデビュー 【1391】 ◎ ドン・ウィンズロウ (東江一紀:訳) 『ストリート・キッズ』 (1993/11 創元推理文庫) ★★★★☆
・1991年発表のジョン・グリシャムの『法律 【673】 ○ ジョン・グリシャム (白石 朗:訳) 『法律事務所』 (1992/07 新潮社) ★★★★
・1991年に発表された「ケイ・ス 【1028】 ○ パトリシア・コーンウェル (相原真理子:訳)『証拠死体』 (1992/07 講談社文庫) ★★★★
・1991年に発表した、『評決』の続編で 【1453】 ○ バリー・リード (田中昌太郎:訳) 『決断』 (1994/01 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
・1992年発表の、コリン・デ 【1069】 ○ コリン・デクスター (大庭忠男:訳) 『森を抜ける道』 (1993/08 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・1993年に発表され'94年に映 【1049】 ○ マイケル・クライトン (酒井昭伸:訳) 『ディスクロージャー』 (1993/12 早川書房) ★★★☆
・1993年にスティーヴン・ 【1548】 ○ スティーヴン・ハンター (佐藤和彦:訳) 『極大射程 (上・下)』 (1998/12 新潮文庫) ★★★☆
・1994年末に発表された 【1070】 ○ コリン・デクスター (大庭忠男:訳) 『カインの娘たち』 (1995/10 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・1996年発表のジョン・グリシャムのリーガル 【1458】 ○ ジョン・グリシャム (白石 朗:訳) 『陪審評決』 (1997/10 新潮社) ★★★★
・1997年に発表された 【1394】 ○ ドン・ウィンズロウ (東江一紀:訳) 『ボビーZの気怠く優雅な人生』 (1999/05 角川文庫) ★★★★
・1997年に発表された 【1383】 ○ ジェフリー・ディーヴァー(池田真紀子:訳) 『ボーン・コレクター』 (1999/09 文藝春秋) ★★★★
・1999年にカナダ 【1392】△ ロバート・J・ソウヤー(内田昌之:訳) 『フラッシュフォワード』 (2001/01 ハヤカワ文庫SF) ★★★
・2003年イギリスで 【684】 ○ マ-ク・ハッドン (小尾芙佐:訳) 『夜中に犬に起こった奇妙な事件』 (2003/06 早川書房) ★★★★
・2003年に発表された 【678】 △ ダン・ブラウン (越前敏弥:訳) 『ダ・ヴィンチ・コード (上・下)』 (2004/05 角川書店) ★★★
・2003年に書かれた 【1102】 ○ エリザベス・ムーン (小尾美佐:訳) 『くらやみの速さはどれくらい』 (2004/10 早川書房) ★★★☆
・2003年発表の 【1388】 △ ジェフリー・ディーヴァー(池田真紀子:訳) 『魔術師(イリュージョニスト)』 (2004/10 文藝春秋) ★★★
・2004年 【1454】 ○ ローリー・リン・ドラモンド (駒月雅子:訳) 『あなたに不利な証拠として』 (2006/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・2005年に刊行された 【1031】 △ ジェフリー・アーチャー (永井 淳:訳)『ゴッホは欺く (上・下)』 (2007/01 新潮文庫) ★★★
・2005年に発表されたドン・ 【1396】 ◎ ドン・ウィンズロウ (東江一紀:訳) 『犬の力 (上・下)』 (1999/05 角川文庫) ★★★★★
・2006年発表のジェフリー 【1385】 ○ ジェフリー・ディーヴァー(池田真紀子:訳) 『ウォッチメイカー』 (2007/10 文藝春秋) ★★★★
・2006年に発表 【1437】 ○ ドン・ウィンズロウ (東江一紀:訳) 『フランキー・マシーンの冬 (上・下)』 (2010/09 角川文庫) ★★★★
・2007年に発表された「検 【1035】 × パトリシア・コーンウェル (相原真理子:訳)『異邦人 (上・下)』 (2007/12 講談社文庫) ★★
・2008年発表のジェフリー 【1386】 ○ ジェフリー・ディーヴァー(池田真紀子:訳) 『ソウル・コレクター』 (2009/10 文藝春秋) ★★★★
・2009年に発表した作品 【1436】 ○ ジョン・ハ―ト (東野さやか:訳) 『ラスト・チャイルド』 (2010/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
・2010年に発表されたグラント 【1487】 ○ グラント・ジャーキンス (二宮 馨:訳) 『いたって明解な殺人』 (2011/03 新潮文庫) ★★★☆
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