【1685】 ◎ 労務行政研究所 『日本人事 NIPPON JINJI―人事のプロから働く人たちへ。時代を生き抜くメッセージ』 (2011/08 労務行政) ★★★★★
【1684】 △ 下津浦 正則 『「育成型人事制度」のすすめ―グローバル新時代の人材戦略』 (2011/06 東洋経済新報社) ★★★
【1683】 ○ 桑原 晃弥 『スティーブ・ジョブズ全発言-世界を動かした142の言葉』 (2011/11 PHPビジネス新書) ★★★★
【1682】 ○ 林 信行 『アップルの法則―驚きのアイデアと戦略の秘密』 (2008/03 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1681】 ○ 林 信行 『スティーブ・ジョブズ―偉大なるクリエイティブ・ディレクターの軌跡』 (2007/12 アスキー) ★★★★
【1680】 △ 大串 亜由美 『勝つプレゼン 負けるプレゼン』 (2011/02 PHPビジネス新書) ★★★
【1679】 △ ジョン・C・マクスウェル 『伸びる会社には必ず理想のリーダーがいる』 (2011/11 辰巳出版) ★★★
【1678】 ○ 山下 徹 『貢献力の経営(マネジメント)―押し寄せる課題に皆で立ち向かう仕組み』 (2011/05 ダイヤモンド社) ★★★★
【1677】 ◎ マーカス・バッキンガム 『最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと』 (2006/01 日本経済新聞社) ★★★★☆
【1676】 × 勝間 和代 『断る力』 (2009/02 文春新書) ★☆
【1676】 ○ 藤本 篤志 『社畜のススメ』 (2011/11 新潮新書) ★★★☆
【1675】 ○ アンドリュー・スタントン/リー・アンクリッチ 「ファインディング・ニモ」 (03年/米) (2003 /12 ウォルト・ディズニー・ カンパニー) ★★★☆
【1675】 ○ 竹内 一正 『スティーブ・ジョブズ 失敗を勝利に変える底力』 (2010/11 PHPビジネス新書) ★★★★
【1674】 △ 大谷 和利 『iPodをつくった男―スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス』 (2008/01 アスキー新書) ★★☆
【1673】 ○ ジョン・ラセター 「トイ・ストーリー」 (95年/米) (1996/03 ブエナ ビスタ インターナショナル ジャパン) ★★★☆
【1673】 ◎ ジェフリー・S・ヤング/ウィリアム・L・サイモン 『スティーブ・ジョブズ―偶像復活』 (2005/11 東洋経済新報社) ★★★★★
【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス 『本物のリーダーとは何か』 (2011/05 海と月社) ★★★★
【1671】 △ 菊原 智明 『人は上司になるとバカになる』 (2011/08 光文社新書) ★★☆
【1670】 △ 中野 雅至 『1勝100敗! あるキャリア官僚の転職記―大学教授公募の裏側』 (2011/11 光文社新書) ★★★
【1669】 ○ 小林 薫 『ドラッカーのリーダー思考』 (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1668】 △ 前川 孝雄 『若手社員が化ける会議のしかけ』 (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★
【1667】 × 高田 誠 『P&G式伝える技術 徹底する力―コミュニケーションが170年の成長を支える』 (2011/01 朝日新書) ★★
【1666】 ○ 柘植 智幸 『上司が若手に読ませたい働く哲学』 (2011/02 同友館) ★★★☆
【1665】 ○ 労務行政研究所 『人事担当者のための震災対応の実務 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★☆
【1664】 ○ 野川 忍 『Q&A震災と雇用問題』 (2011/06 商事法務) ★★★★
【1663】 ◎ 髙谷 知佐子 『初任者・職場管理者のための職場トラブル解決の本 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★★★
【1662】 ◎ 野田 進 『事例判例 労働法―「企業」視点で読み解く』 (2011/03 弘文堂) ★★★★☆
【1661】 △ 佐々木 政幸 『不祥事でバッシングされる会社にはワケがある』 (2009/01 洋泉社新書y) ★★☆【1660】 ○ 千野 信浩 『できる会社の社是・社訓』 (2007/04 新潮新書) ★★★☆
【1659】 △ 中谷 巌 『愚直に実行せよ!―人と組織を動かすリーダー論』 (2006/04 PHPビジネス新書) ★★☆
【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ 『マネジャーの実像―「管理職」はなぜ仕事に追われているのか』 (2011/01 日経BP社) ★★★★★
【1657】 ◎ 望月 護 『[新版]ドラッカーの実践経営哲学―ビジネスの基本がすべてわかる!』 (2010/06 PHPビジネス新書) ★★★★☆
【1656】 ◎ 佐藤 政人 『2013年、日本型人事は崩壊する!―企業は「年金支給ゼロ」にどう対応すべきか』 (2011/03 朝日新聞出版) ★★★★☆
【1655】 △ 和田 栄 『ちょっと待った!! 社長!その残業代払う必要はありません!! 』 (2011/02 すばる舎) ★★☆
【1654】 ○ 佐藤 隆 『職場のメンタルヘルス実践ガイド―不調のサインの見極め方診断書の読み方から職場復帰のステップまで』 (2011/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【1653】 × 菊原 智明 『面接ではウソをつけ』 (2011/11 星海社新書) ★☆
【1652】 ○ 中嶋 嶺雄 『なぜ、国際教養大学で人材は育つのか』 (2010/12 祥伝社黄金文庫) ★★★☆
【1651】 ○ 日本経団連出版 『最新 目標管理シート集』 (2008/03 日本経団連出版) ★★★☆
【1651】 ○ 日本経団連出版 『最新 成果主義型人事考課シート集―本当の強さをつくる評価・育成システム事例』 (2003/09 日本経団連出版) ★★★☆
【1651】 ○ 労務行政研究所 『今が分かる!悩みに答える! 最新 人事考課制度―13社の企業事例、最新実態調査、専門家の解説とQ&A (労政時報選書)』 (2011/11 労務行政) ★★★★
【1650】 ○ 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 『こうすればあなたの評価は上げられる―人事制度から読み解く (MURC BUSINESS SERIES)』 (2009/04 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1649】 ○ 大内 伸哉 『君は雇用社会を生き延びられるか―職場のうつ・過労・パワハラ問題に労働法が答える』 (2011/10 明石書店) ★★★★
【1648】 ◎ 河地 秀夫 『障害年金の受給ガイド』 (2008/12 パレード) ★★★★☆
【1647】 ○ 丸尾 拓養 『人事担当者が使う図解 労働判例選集 (労政時報別冊)』 (2008/09 労務行政) ★★★★
【1646】 ○ 中川 恒彦 『新訂 人事・労務担当者のやさしい労務管理』 (2010/12 労働調査会) ★★★★
【1645】 ○ 道幸 哲也 『パワハラにならない叱り方―人間関係のワークルール』 (2010/10 旬報社) ★★★★
【1644】 ○ 丸尾 拓養/丸尾 紫乃 『労働契約の視点から考える労働法と企業実務』 (2010/10 日本法令) ★★★★
【1643】 ○ 大沢 正子 『Q&Aでわかる育児休業・介護休業の実務』 (2010/09 日本法令) ★★★★
【1642】 ◎ みらいコンサルティング 『まるわかり 労務コンプライアンス―チェックリストでわかる人事労務リスク対策』 (2010/11 労務行政) ★★★★★
【1641】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『職場のワーク・ライフ・バランス』 (2010/11 日経文庫) ★★★★
【1640】 ◎ ジェフリー・フェファー 『人材を活かす企業―「人材」と「利益」の方程式』 (2010/10 翔泳社 Harvard Business School Pressシリーズ) ★★★★★
【1639】 ◎ 上林 憲雄/厨子 直之/森田 雅也 『経験から学ぶ人的資源管理』 (2010/10 有斐閣ブックス) ★★★★☆
【1638】 ○ 船引 英子 『自律的人材になるためのキャリア・マネジメントの極意』 (2009/09 ナカニシヤ出版) ★★★★
【1637】 △ 内海 善雄 『「お辞儀」と「すり足」はなぜ笑われる』 (2010/01 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1636】 △ 恩田 敏夫 『就活地獄の真相』 (2010/12 ベスト新書) ★★★
【1635】 △ 豊田 義博 『就活エリートの迷走』 (2010/12 ちくま新書) ★★★
【1634】 ○ 横瀬 勉 『人事のプロは学生のどこを見ているか』 (2010/10 PHPビジネス新書) ★★★★
【1633】 × 石渡 嶺司 『就活のしきたり―踊らされる学生、ふりまわされる企業』 (2010/10 PHP新書) ★☆
【1632】 ◎ 牛久保 潔 『1人採るごとに会社が伸びる! 中途採用の新ルール』 (2010/10 すばる舎) ★★★★☆
【1631】 ○ 泉本 小夜子 『退職給付会計の知識 〈第2版〉』 (2010/09 日経文庫) ★★★★
【1630】 △ 佐藤 義典 『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』 (2010/09 青春新書PLAYBOOKS) ★★★
【1629】 △ 内藤 耕 『「最強のサービス」の教科書』 (2010/09 講談社現代新書) ★★★
【1628】 ○ 今北 純一 『仕事で成長したい5%の日本人へ』 (2010/05 新潮新書) ★★★☆
【1627】 ○ 岩崎 夏海 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』 (2009/12 ダイヤモンド社) ★★★★
【1626】 ○ NHKスペシャル取材班 『グーグル革命の衝撃』 (2009/08 新潮文庫) ★★★★
【1625】 ◎ 二宮 孝 『雇用ボーダーレス時代の最適人事管理マニュアル』 (2010/07 中央経済社) ★★★★★
【1624】 ◎ 吉田 寿 『賃金制度の教科書―働くすべての人たちを活かすために』 (2010/06 労務行政) ★★★★★
【1623】 ○ 滝田 誠一郎 『65歳定年時代に伸びる会社』 (2010/05 朝日新書) ★★★★
【1622】 ◎ 日本経団連事業サービス人事賃金センター 『役割・貢献度賃金―成果主義人事賃金制度の再設計』 (2010/05 日本経団連出版) ★★★★☆
【1621】 △ ダニエル・ピンク (大前研一:訳) 『モチベーション3.0―持続する「やる気!(ドライブ)」をいかに引き出すか 』 (2010/07 講談社) ★★☆
【1620】 △ 小野 泉/古野 庸一 『「いい会社」とは何か』 (2010/07 講談社現代新書) ★★★
【1619】 ◎ 守島 基博 『人材の複雑方程式』 (2010/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
【1618】 ○ 堀田 達也 『人事再考―プロが切り込む人事の本質』 (2010/03 文芸社) ★★★★
【1617】 △ 高橋 克徳 『職場は感情で変わる』 (2009/09 講談社現代新書) ★★★
【1616】 ○ 福島 文二郎 『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方』 (2010/11 中経出版) ★★★☆
【1615】 ○ 川村 真二 『58の物語で学ぶ リーダーの教科書』 (2010/10 日本経済新聞出版社) ★★★★
【1614】 △ 鈴木 康央 『部下を思わずハッとさせる上司(リーダー)の伝達力(ベストフレーズ)ですべてが決まる』 (2010/09 ごま書房新社) ★★☆
【1613】 △ 杉本 良明 『リーダーなら知っておきたい部下の心をつかむたったひとつの大切なこと』 (2010/08 中経出版) ★★☆
【1612】 ○ 大島 洋 『管理職の心得―リーダーシップを立体的に鍛える』 (2010/02 ダイヤモンド社) ★★★★
【1611】 ○ アイラ・チャレフ 『ザ・フォロワーシップ―上司を動かす賢い部下の教科書』 (2009/11 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1610】 △ 高城 幸司 『ダメ部下を再生させる上司の技術』 (2009/10 マガジンハウス) ★★☆
【1609】 ○ 前川 孝雄 『上司力100本ノック―部下を育てる虎の巻』 (2009/06 幻冬舎) ★★★☆
【1608】 ○ 杉山 浩一 『図解入門ビジネス 最新リーダーシップの基本と実践がよーくわかる本』 (2009/04 秀和システム) ★★★★
【1607】 ○ 中野 明 『「超ドラッカー級」の巨人たち―カリスマ経営思想家入門』 (2011/05 中公新書ラクレ) ★★★☆
【1606】 △ 玄田 有史 『希望のつくり方』 (2010/10 岩波新書) ★★★
【1605】 △ 深田 和範 『「文系・大卒・30歳以上」がクビになる―大失業時代を生き抜く発想法』 (2009/10 新潮新書) ★★★
【1604】 ○ 大久保 幸夫 『日本の雇用―ほんとうは何が問題なのか』 (2009/06 講談社新書) ★★★☆
【1603】 ◎ 杉山 秀文 『就業規則作成&見直しマニュアル 【改訂版】』 (2010/07 すばる舎) ★★★★☆
【1602】 ◎ 土田 道夫/山川 隆一/大内 伸哉/野川 忍/川田 琢之 『ケースブック労働法 [第6版]―弘文堂ケースブックシリーズ』 (2010/04 弘文堂) ★★★★★
【1601】 ○ 岡本 孝則 『今すぐ捨てたい 労務管理の大誤解48』 (2010/03 幻冬舎) ★★★☆
【1600】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック就業管理 [全訂版] ―労働時間・休日・休暇』 (2010/01 生産性出版) ★★★★★
【1599】 ○ 岩出 誠 『人事労務担当者の疑問に応える 平成22年施行 改正労働基準法』 (2009/12 第一法規株式会社) ★★★★
【1598】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応 第2版』 (2009/12 労務行政) ★★★★☆
【1597】 ○ 野川 忍 『労働判例インデックス 〔第2版〕』 (2010/10 商事法務) ★★★★
【1597】 ○ 村中 孝史/荒木 尚志 『労働判例百選 〔第8版〕―別冊ジュリストNo.197』 (2009/10 有斐閣) ★★★★
【1596】 ◎ 大津 章敬/宮武 貴美 『日本一わかりやすい! 人事労務管理相談室』 (2009/08 日本法令) ★★★★☆
【1595】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて』 (2009/08 日本法令) ★★★★☆
【1594】 ◎ 石嵜 信憲 『実務の現場からみた労働行政』 (2009/06 中央経済社) ★★★★☆
【1593】 △ 今野 晴貴 『マジで使える労働法―賢く働くためのサバイバル術』 (2009/05 イースト・プレス) ★★★
【1592】 ◎ 高谷 知佐子 『雇用調整の法律実務―労働条件変更から解雇まで (労政時報別冊)』 (2009/04 労務行政) ★★★★☆
【1591】 ◎ 大内 伸哉 『キーワードからみた労働法』 (2009/04 日本法令) ★★★★☆
【1590】 △ 渡部 卓 『メンタルタフネス経営―打たれ強く成長する』 (2009/09 日本経済新聞出版社) ★★★
【1589】 ○ 亀田 高志 『人事担当者、管理職のためのメンタルヘルス入門―図でわかる、適切な対応ができる』 (2009/03 東洋経済新報社) ★★★☆
【1588】 ○ 真野 俊樹 『人事・管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント入門』 (2009/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【1587】 ○ 砂山 擴三郎 『仕事のできるあなたが、なぜリストラされるのか』 (2010/10 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1586】 × 菊原 智明 『29歳でクビになる人、残る人』 (2010/09 PHP新書) ★☆
【1585】 △ 溝上 憲文 『「いらない社員」はこう決まる― 人事部が明かす正社員リストラの進め方』 (2009/12 光文社ペーパーバックスBusiness) ★★★
【1584】 △ 牧野 正幸 『君の会社は五年後あるか?―最も優秀な人材が興奮する組織とは』 (2010/08 角川oneテーマ21) ★★★
【1583】 × 吉田 実 『「新・ぶら下がり社員」症候群』 (2011/01 東洋経済新報社) ★☆
【1582】 △ 酒井 穣 『「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト』 (2010/01 光文社新書) ★★★
【1581】 ○ 産業能率大学総合研究所 人事評価実践研究プロジェクト 『マネジャーのための人事評価実践―"査定"のための評価から"職場マネジメント"としての評価へ』 (2009/09 産業能率大学出版部) ★★★★
【1580】 ○ 平井 謙一 『人事評価者の心構えと留意点―現場での悩みを解消する』 (2008/04 生産性出版) ★★★★
【1579】 ○ 真田 直和 『続・中小企業の人事制度・考課制度設計コンサルティング―制度設計の手法をすべて見せます!』 (2009/07 明日香出版社) ★★★★
【1578】 ○ 溝上 憲文 『会社を利用してプロフェッショナルになる』 (2007/11 光文社ペーパーバックスBusiness) ★★★☆
【1577】 △ 太田 肇 『「不良」社員が会社を伸ばす』 (2010/09 東洋経済新報社) ★★☆
【1576】 ◎ 労務行政研究所 『人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。―ステップアップ編(人事の青本)』 (2010/08 労務行政) ★★★★★
【1575】 × 石田 淳/ダネール・ラトル 『たった1つの行動が、職場ストレスをなくしモチベーションを高める―お金ではないトータル・リワードという考え方』 (2010/06 東洋経済新報社) ★☆
【1574】 △ 河合 太介/渡部 幹 『フリーライダー―あなたの隣のただのり社員』 (2010/06 講談社現代新書) ★★☆
【1573】 ○ 樋口 弘和 『社長の人事でつぶれる会社、伸びる会社』 (2009/11 幻冬舎) ★★★☆
【1572】 △ 松本 順市 『「即戦力」に頼る会社は必ずダメになる』 (2009/09 幻冬舎新書) ★★★
【1571】 ○ パク・ジョアン・スックチャ 『会社人間が会社をつぶす―ワーク・ライフ・バランスの提案』 (2002/07 朝日選書) ★★★★
【1220】 ◎ 元井 弘 『目標管理と人事考課―役割業績主義人事システムの運用』 (2007/08 生産性出版) ★★★★★
【1219】 △ 長尾 基晴 『人事のプロ (THEORY BOOKS)』 (2009/02 講談社) ★★★
【1218】 △ 永井 隆 『人事と出世の方程式』 (2008/06 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1217】 △ 山田 咲道 『ダメ上司論』 (2009/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1216】 ◎ 原口 佳典 『人の力を引き出すコーチング術』 (2008/01 平凡社新書) ★★★★☆
【1215】 ◎ 斎藤 智文/Great Place to Work Institute Japan 『働きがいのある会社―日本におけるベスト25』 (2008/06 労務行政) ★★★★☆
【1214】 ○ ヘイコンサルティンググループ/浅川 港 『世界で最も賞賛される人事―グローバル優良企業に学ぶ人材マネジメント』 (2007/10 日本実業出版社) ★★★★
【1213】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応』 (2009/03 労務行政) ★★★★☆
【1212】 ○ 日本経団連事務局 『Q&A 改正労基法早わかり』 (2009/07 日本経団連出版) ★★★★
【1211】 △ 新田 義治 『成功本はムチャを言う!?』 (2008/08 青春新書INTELLIGENCE) ★★☆
【1210】 △ 岡本 一郎 『グーグルに勝つ広告モデル―マスメディアは必要か』 (2008/05 光文社新書) ★★★
【1209】 ○ 田中 洋 『企業を高めるブランド戦略』 (2002/09 講談社現代新書) ★★★☆
【1208】 ○ 内田 東 『ブランド広告』 (2002/09 光文社新書) ★★★☆
【1207】 ○ 石井 淳蔵 『ブランド―価値の創造』 (1999/09 岩波新書) ★★★★
【1206】 ○ 土屋 耕一 『コピーライターの発想』 (1974/03 講談社現代新書) ★★★★
【1205】 ○ 稲垣 重雄 『法律より怖い「会社の掟」―不祥事が続く5つの理由』 (2008/04 講談社現代新書) ★★★☆
【1204】 ○ オリバー・ストーン 「ウォール街」 (87年/米) (1988/04 20世紀フォックス) ★★★☆
【1204】 ○ 大塚 将司 『死に至る会社の病―ワンマン経営と企業統治』 (2007/03 集英社新書) ★★★★
【1203】 △ 本田 有明 『若者が3年で辞めない会社の法則』 (2008/11 PHP新書) ★★☆
【1203】 △ 樋口 弘和 『新入社員はなぜ「期待はずれ」なのか―失敗しないための採用・面接・育成』 (2009/01 光文社新書) ★★★
【1202】 ◎ 森岡 孝二 『貧困化するホワイトカラー』 (2009/05 ちくま新書) ★★★★☆
【1201】 × アスキー書籍編集部 『雇用崩壊』 (2009/04 アスキー新書) ★★
【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか―会社の論理vs.労働者の論理』 (2009/04 ちくま新書) ★★★★☆
【1199】 △ 竹内 裕 『日本の賃金―年功序列賃金と成果主義賃金のゆくえ』 (2008/11 ちくま新書) ★★★
【1198】 ◎ 風間 直樹 『雇用融解―これが新しい「日本型雇用」なのか』 (2007/04 東洋経済新報社) ★★★★☆
【1197】 ○ 駒崎 弘樹 『働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法』 (2009/05 ちくま新書) ★★★★
【1196】 ◎ 小室 淑恵 『新しい人事戦略 ワークライフバランス―考え方と導入法』 (2007/07 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆
【1195】 △ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『人を活かす企業が伸びる―人事戦略としてのワーク・ライフ・バランス』 (2008/11 勁草書房) ★★★
【1194】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問―労働法再入門』 (2007/07 弘文堂) ★★★★★
【1193】 ○ 峰 隆之 『賃金・賞与・退職金Q&A― 労働法実務相談シリーズ1』 (2008/03 労務行政) ★★★★
【1192】 △ 大塚 寿 『職場活性化の「すごい!」手法―モチベーションを一気に高める48の処方箋』 (2009/01 PHPビジネス新書) ★★★
【1191】 ? 野田 智義/金井 壽宏 『リーダーシップの旅―見えないものを見る』 (2007/02 光文社新書) ★★★?
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★
【1190】 △ 山本 義郎 『レポート・プレゼンに強くなるグラフの表現術』 (2005/02 講談社現代新書) ★★☆
【1190】 ○ 富士ゼロックスドキュメントマネージメント推進室 『プレゼンテーションの説得技法(テクニック)―ビジュアル・ドキュメントの作り方』 (1989/05 日本経済新聞社) ★★★☆
【1189】 ◎ 梅棹 忠夫 『知的生産の技術』 (1969/07 岩波新書) ★★★★☆
【1188】 ○ 山本 直人 『ネコ型社員の時代―自己実現幻想を超えて』 (2009/03 新潮新書) ★★★☆
【1187】 ○ 竹信 三恵子 『ルポ雇用劣化不況』 (2009/04 岩波新書) ★★★☆
【1186】 △ 境 真良 『テレビ進化論―映像ビジネスの覇権のゆくえ』 (2008/04 講談社現代新書) ★★☆
【1185】 ○ 海部 美知 『パラダイス鎖国―忘れられた大国・日本』 (2008/03 アスキー新書) ★★★☆
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代』 (2008/03 ちくま新書) ★★
【1183】 △ 城 繁幸 『若者はなぜ3年で辞めるのか?―年功序列が奪う日本の未来』 (2006/09 光文社新書) ★★★
【1182】 ◎ 大関 ひろ美 『「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです!』 (2006/02 かんき出版) ★★★★★
【1181】 ◎ 外井 浩志 『Q&A 65歳雇用延長の法律実務』 (2005/12 税務研究会出版局) ★★★★☆
【1180】 ○ 浅井 隆 『労働契約の実務』 (2008/02 日経文庫) ★★★☆
【1179】 △ 山川 隆一 『労働契約法入門』 (2008/02 日経文庫) ★★★
【1178】 ○ 佐賀 潜 『民法入門―金と女で失敗しないために』 (1967/10 カッパ・ビジネス) ★★★★
【1178】 ○ 佐賀 潜 『商法入門―ペテン師・悪党に打ち勝つために』 (1967/04 カッパ・ビジネス) ★★★★
【1177】 ◎ 高橋 克徳/河合 太介/永田 稔/渡部 幹 『不機嫌な職場―なぜ社員同士で協力できないのか』 (2008/01 講談社現代新書) ★★★★☆
【1176】 △ 田中 和彦 『威厳の技術 [上司編]』 (2009/01 幻冬舎新書) ★★★
【1175】 △ 小松 俊明 『デキる上司は休暇が長い』 (2008/08 あさ出版) ★★☆
【1174】 △ 松本 順市 『上司はなぜ部下が辞めるまで気づかないのか?』 (2008/04 ナナ・コーポレート・コミュニケーション) ★★★
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下―組織にはびこるパーソナリティ障害』 (2007/01 PHP新書) ★★★
【1172】 × 久新 大四郎 『あなたの会社の評判を守る法』 (2007/10 講談社現代新書) ★★
【1171】 △ 坂口 孝則 『会社の電気はいちいち消すな―コスト削減100の秘策』 (2009/03 光文社新書) ★★★
【1170】 ○ 森戸 英幸 『いつでもクビ切り社会―「エイジフリー」の罠』 (2009/04 文春新書) ★★★☆
【1169】 ◎ 笹山 尚人 『人が壊れてゆく職場―自分を守るために何が必要か』 (2008/07 光文社新書) ★★★★☆
【1168】 △ 梅澤 正 『職業とは何か』 (2008/08 講談社現代新書) ★★☆
【1167】 × 川崎 昌平 『若者はなぜ正社員になれないのか』 (2008/06 ちくま新書) ★★
【1166】 ○ 水月 昭道 『高学歴ワーキングプア―「フリーター生産工場」としての大学院』 (2007/10 光文社新書) ★★★☆
【1165】 ○ 布施 直春 『イザというときの労働基準法―トラブル発生!そのときあなたは・会社はどうする?』 (2008/12 PHPビジネス新書) ★★★☆
【1164】 ○ 大内 伸哉 『どこまでやったらクビになるか―サラリーマンのための労働法入門』 (2008/08 新潮新書) ★★★☆
【1163】 ○ 國部 徹 『図解による労働法のしくみ 〈増補版〉』 (2009/01 自由国民社) ★★★★
【1162】 ○ 吉田 正敏 『イラストでわかる知らないと損する労働基準法 〈Ver.2〉』 (2008/03 東洋経済新報社) ★★★★
【1161】 ○ 千葉 博 『労働時間・休日・休暇Q&A―労働法実務相談シリーズ2』 (2007/03 労務行政) ★★★☆
【1161】 ○ 丸尾 拓養 『解雇・雇止め・懲戒Q&A―労働法実務相談シリーズ5』 (2007/05 労務行政) ★★★★
【1160】 △ 五十嵐 仁 『労働再規制―反転の構図を読みとく』 (2008/10 ちくま新書) ★★☆
【1159】 ○ 東京管理職ユニオン 『偽装管理職』 (2008/04 ポプラ社) ★★★☆
【1158】 ○ 田中 幾太郎 『本日より「時間外・退職金」なし―日本マクドナルドに見るサラリーマン社会の崩壊』 (2007/02 光文社ペーパーバックス) ★★★★
【1157】 ○ 金子 雅臣 『壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか』 (2006/02 岩波新書) ★★★☆
【1156】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリット』 (2004/03 中公新書) ★★★★
【1155】 △ 「心とからだの悩み解消プロジェクト」特別取材班 『もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人』 (2009/03 三楽舎プロダクション) ★★★
【1154】 ○ 荒井 千暁 『職場はなぜ壊れるのか―産業医が見た人間関係の病理』 (2007/02 ちくま新書) ★★★★
【1153】 ◎ 森田 朋宏 『導入モデルでわかる 適格年金のやめ方』 (2008/02 企業年金研究所) ★★★★★
【1152】 ○ 小林 由香 『〔改正高年齢者雇用安定法〕 65歳雇用延長の実務ポイント』 (2006/02 中経出版) ★★★★
【1151】 ○ 竹内 裕/白木 勉 『パートタイマーのトータル人事制度―資格・考課・賃金制度構築のすすめ方』 (2005/10 中央経済社) ★★★★
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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録
和田泰明
