青字 ■人事・マネジメント・キャリア 緑字 ■人文社会・自然科学 茶字 ■小説・随筆など 薄茶字 ■映画
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【677】 △ ジョン・アーヴィン 「戦争の犬たち」 (80年/米) (1981/03 ユナイト映画) ★★★
【1375】 ○ ジェフリー・アーチャー (永井 淳:訳) 『百万ドルをとり返せ!』 (1977/08 新潮文庫) ★★★★
【669】 ◎ ジェフリー・アーチャー (永井 淳:訳) 『ケインとアベル (上・下)』 (1981/05 新潮文庫) ★★★★☆
【1026】 ○ ジェフリー・アーチャー (永井 淳:訳) 『ロスノフスキ家の娘 (上・下)』 (1983/02 新潮文庫) ★★★★
【1031】 △ ジェフリー・アーチャー (永井 淳:訳) 『ゴッホは欺く (上・下)』 (2007/01 新潮文庫) ★★★
【1096】 ○ ジェームズ・アイヴォリー 「眺めのいい部屋」 (86年/英) (1987/07 シネマテン) ★★★★
【1096】 ○ ジェームズ・アイヴォリー 「モーリス」 (87年/米) (1988/01 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1096】 ○ ジェームズ・アイヴォリー 「日の名残り」 (93年/英) (1994/03 コロムビア映画) ★★★★
【865】 ◎ 会田 雄次 『アーロン収容所―西欧ヒューマニズムの限界』 (1962/11 中公新書) ★★★★☆
【856】 ○ 会田 雄次 『敗者の条件―戦国時代を考える』 (1965/03 中公新書) ★★★☆
【924】 ○ 会田 雄次 『日本人の意識構造―風土・歴史・社会』 (1970/11 講談社) ★★★★
【858】 ○ 相場 均 『うその心理学』 (1965/03 講談社現代新書) ★★★★
【203】 ○ 相場 均 『異常の心理学』 (1969/04 講談社現代新書) ★★★★
【894】 × 相原 博之 『キャラ化するニッポン』 (2007/09 講談社現代新書) ★★
【1455】 ○ ハイ・アヴァバック 「刑事コロンボ/二枚のドガの絵」 (71年/米) (1972/10 NHK-UHF) ★★★★
【1477】 ○ ハイ・アヴァバック 「刑事コロンボ/溶ける糸」 (73年/米) (1973/10 NHK-UHF) ★★★★
【756】 ○ 青木 晴夫 『マヤ文明の謎』 (1984/12 講談社現代新書) ★★★☆
【852】 △ 青木 冨貴子 『目撃 アメリカ崩壊』 (2001/11 文春新書) ★★★
【1261】 ○ 青沼 陽一郎 『私が見た21の死刑判決』 (2009/07 文春新書) ★★★☆
【1108】 ◎ 青山 光二 『吾妹子(わぎもこ)哀し』 (2003/06 新潮社) ★★★★☆
【1066】 ○ 青山 七恵 『ひとり日和』 (2007/02 河出書房新社) ★★★☆
【1543】 ○ 青山 文平 『白樫の樹の下で』 (2011/06 文藝春秋) ★★★★
【1078】 ○ 赤羽 末吉(画)/松居 直(文) 『ももたろう ―日本傑作絵本シリーズ』 (1965/02 福音館書店) ★★★☆
【1014】 ○ 赤羽 末吉(画)/大塚 勇三(再話) 『スーホの白い馬―モンゴル民話 (日本傑作絵本シリーズ)』 (1967/10 福音館書店) ★★★★
【809】 ○ 阿川 尚之 『アメリカン・ロイヤーの誕生―ジョージタウン・ロー・スクール留学記』 (1986/10 中公新書) ★★★★
【830】 ○ 秋本 治 『両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景』 (2004/11 集英社新書) ★★★☆
【319】 ◎ 秋山 賢三 『裁判官はなぜ誤るのか』 (2002/10 岩波新書) ★★★★☆
【102】 ○ 秋山 進/山田 久 『インディペンデント・コントラクター―社員でも起業でもない「第3の働き方」』 (2004/09 日本経済新聞社) ★★★★
【401】 ○ 芥川 龍之介 『蜘蛛の糸・杜子春』 (1968/11 新潮文庫) ★★★★
【1001】 ○ 芥川 龍之介(作)/宮本 順子(絵) 『魔術―日本の童話名作選シリーズ』 (2005/03 偕成社) ★★★★
【1322】 ○ 芥川 龍之介 「藪の中」―『藪の中』 (2009/08 講談社文庫) ★★★★
【402】 △ 芥川 龍之介 『侏儒の言葉』 (1932/08 岩波文庫) 《(1927/09 文藝春秋社)》 ★★★
【403】 ◎ 芥川 龍之介 『河童・或阿呆の一生』 (1968/12 新潮文庫) ★★★★☆
【1180】 ○ 浅井 隆 『労働契約の実務』 (2008/02 日経文庫) ★★★☆
【556】 △ 浅田 次郎 『壬生義士伝 (上・下)』 (2000/04 文藝春秋) ★★★
【557】 ○ 阿佐田 哲也 『麻雀放浪記 (全4巻)』 (1969/09 双葉社) ★★★★
【912】 ○ 朝日新聞医療グループ 『うつを生きる』 (2007/06 朝日新聞社) ★★★☆
【964】 ○ 朝日新聞大阪本社編集局 『ルポ 児童虐待』 (2008/07 朝日新書) ★★★★
【739】 ○ 朝日新聞特別報道チーム 『偽装請負―格差社会の労働現場』 (2007/05 朝日新書) ★★★★
【841】 ○ アイザック・アシモフ (星 新一:編訳) 『アシモフの雑学コレクション』 (1986/07 新潮文庫) ★★★☆
【1201】 × アスキー書籍編集部 『雇用崩壊』 (2009/04 アスキー新書) ★★
【649】 ○ 東 逸子(絵)/宮沢 賢治(作) 『銀河鉄道の夜―宮沢賢治絵童話集13』 (1993/06 くもん出版) ★★★★
【298】 ○ 東 浩紀 『動物化するポストモダン―オタクから見た日本社会』 (2001/11 講談社現代新書) ★★★☆
【914】 ○ 畔上 道雄 『推理小説を科学する―ポーから松本清張まで』 (1983/01 講談社ブルーバックス) ★★★★
【057】 △ 安達 洋 『日産を甦らせた英語―その学習法、活用法、思考法』 (2004/09 光文社ペーパーバックス) ★★★
【780】 ○ レフ・アタマノフ 「雪の女王」 (57年/ソ連) (1960/01 NHK) ★★★★
【683】 ○ アリソン・アトリー 『時の旅人』 (1981/01 評論社) ★★★★
【1515】 ◎ パーシー・アドロン 「バグダッド・カフェ」 (87年/西独) (1989/03 KUZUIエンタープライズ) ★★★★☆
【1252】 ◎ 阿奈井 文彦 『名画座時代―消えた映画館を探して』 (2006/03 岩波書店) ★★★★☆
【558】 ○ 阿部 和重 『シンセミア (上・下)』 (2003/10 朝日新聞社) ★★★☆
【788】 ○ 阿部 謹也 『刑吏の社会史―中世ヨーロッパの庶民生活』 (1978/01 中公新書) ★★★★
【1002】 ○ 安部 公房 「壁―S・カルマ氏の犯罪」―『壁』 (1951/05 月曜書房) ★★★★
【559】 ◎ 安部 公房 『砂の女』 (1962/06 新潮社) ★★★★☆
【560】 ○ 安部 公房 『人間そっくり』 (1967/11 早川書房) ★★★☆
【1003】 ○ 安部 公房 『箱男』 (1973/03 新潮社) ★★★★
【1004】 ○ 安部 公房 『カンガルー・ノート』 (1991/11 新潮社) ★★★☆
【285】 ◎ 阿部 直子/バーニース・ボーラク 『仕事にすぐ役立つビジネス英語表現実例集』 (2002/12 中央経済社) ★★★★☆
【786】 ○ 阿部 善雄 『目明し金十郎の生涯―江戸時代庶民生活の実像』 (1981/01 中公新書) ★★★★
【1154】 ○ 荒井 千暁 『職場はなぜ壊れるのか―産業医が見た人間関係の病理』 (2007/02 ちくま新書) ★★★★
【372】 ○ 新井 康允 『ここまでわかった!女の脳・男の脳―性差をめぐる最新報告』 (1994/02 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【995】 ○ 荒舩 良孝 『宇宙の新常識100―宇宙の姿からその進化、宇宙論、宇宙開発まで、あなたの常識をリフレッシュ!』 (2008/07 サイエンス・アイ新書) ★★★★
【641】 ○ 有島 武郎 『小さき者へ・生れ出ずる悩み』 (1940/03 岩波文庫) ★★★☆
【561】 △ 有栖川 有栖 『マレー鉄道の謎』 (2002/05 講談社ノベルズ) ★★★
【562】 × 有栖川 有栖 『乱鴉(らんあ)の島』 (2006/06 新潮社) ★★
【1355】 ○ 有栖川 有栖 『女王国の城』 (2007/09 東京創元社) ★★★☆
【1439】 ○ ロバート・アルトマン 「ナッシュビル」 (75年/米) (1976/04 パラマウント映画=CIC) ★★★★
【915】 ○ ロバート・アルドリッチ 「ロンゲスト・ヤード」 (74年/米) (1975/05 パラマウント映画) ★★★★
【1499】 ○ ロバート・アルドリッチ 「カリフォルニア・ドールズ」 (81年/米) (1982/06 コロムビア映画) ★★★★
【268】 ○ ウディ・アレン 「アニー・ホール」 (77年/米) (1978/01 オライオン映画) ★★★★
【1145】 ○ トミー・アンゲラー(ウンゲラー) (今江祥智:訳) 『すてきな三にんぐみ』 (1969/12 偕成社) ★★★★
【1041】 ◎ テオ・アンゲロプロス 「旅芸人の記録」 (75年/ギリシャ) (1979/08 フランス映画社) ★★★★★
【913】 △ 安斎 育郎 『だます心 だまされる心』 (2005/06 岩波新書) ★★★
【072】 ○ 安西 愈 『人事の法律常識 〔第5版〕』 (1999/09 日経文庫) ★★★★
【1087】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ 「さすらい」 (57年/伊) (1959/04 イタリフィルム) ★★★★★
【1045】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ 「情事」 (60年/伊) (1962/01 イタリフィルム) ★★★★★
【1423】 ○ ミケランジェロ・アントニオーニ 「欲望」 (66年/英・伊) (1967/06 MGM) ★★★★
【664】 ○ ロベール・アンリコ 「ふくろうの河」 (61年/仏) (1963/09 東和) ★★★★
【1065】 ○ ロベール・アンリコ 「冒険者たち」 (67年/仏) (1967/05 大映) ★★★★
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【892】 ◎ 李 御寧 『「縮み」志向の日本人』 (1982/01 学生社) 《(2007/04 講談社学術文庫)》 ★★★★☆
【733】 ○ ロジャー・フォン・イーク (城山三郎:訳) 『頭にガツンと一撃』 (1984/04 新潮社) ★★★☆
【1536】 ○ クリント・イーストウッド 「硫黄島からの手紙」 (06年/米) (2006/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【929】 ○ 飯田 経夫 『「豊かさ」とは何か―現代社会の視点』 (1980/01 講談社現代新書) ★★★☆
【929】 ○ 飯田 経夫 『「ゆとり」とは何か―成熟社会を生きる』 (1982/01 講談社現代新書) ★★★☆
【929】 ○ 飯田 経夫 『「豊かさ」のあとに―幸せとは何か』 (1984/01 講談社現代新書) ★★★☆
【929】 ○ 飯田 経夫 『経済学の終わり-「豊かさ」のあとに来るもの』 (1997/10 PHP新書) ★★★★
【1160】 △ 五十嵐 仁 『労働再規制―反転の構図を読みとく』 (2008/10 ちくま新書) ★★☆
【050】 ◎ 五十嵐 英憲 『新版 目標管理の本質―個人の充足感と組織の成果を高める』 (2003/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【1223】 ○ 五十嵐 良雄 『ササッとわかる「うつ病」の職場復帰への治療―図解大安心シリーズ』 (2009/05 講談社) ★★★☆
【274】 △ 生島 淳 『世紀の誤審―オリンピックからW杯まで』 (2004/07 光文社新書) ★★☆
【1508】 ○ 池井戸 潤 『鉄の骨』 (2009/10 講談社) ★★★☆
【1549】 ◎ 池井戸 潤 『下町ロケット』 (2010/11 講談社) ★★★★☆
【991】 △ 池内 了 『疑似科学入門』 (2008/04 岩波新書) ★★★
【378】 ○ 池谷 裕二/糸井 重里 『海馬/脳は疲れない』 (2002/07 朝日出版社) ★★★☆
【861】 ◎ 池谷 裕二 『進化しすぎた脳―中高生と語る〈大脳生理学〉の最前線』 (2007/01 講談社ブルーバックス) ★★★★☆
【1000】 ○ 池田 亀鑑 『平安朝の生活と文学』 (1964/04 角川文庫) ★★★☆
【358】 ○ 池田 清彦 『さよならダーウィニズム―構造主義進化論講義』 (1997/12 講談社選書メチエ) ★★★★
【340】 ○ 池田 清彦 『やぶにらみ科学論』 (2003/11 ちくま新書) ★★★☆
【053】 ○ 池田 隆寛 『実践・企業内研修』 (1996/02 生産性出版) ★★★★
【835】 ○ 池田 由子 『児童虐待―ゆがんだ親子関係』 (1987/02 中公新書) ★★★★
【404】 ○ 池波 正太郎 『鬼平犯科帳』 (1968/12 文藝春秋) ★★★★
【405】 ○ 池波 正太郎 『剣客商売 辻斬り』 (1973/05 新潮社) ★★★★
【406】 ○ 池波 正太郎 『男の作法―刺身の食べ方からネクタイの結び方まで』 (1981/04 ゴマブックス) ★★★★
【407】 ○ 池波 正太郎 『乳房』 (1984/11 文藝春秋) ★★★★
【408】 ○ 池波 正太郎 『夜明けのブランデー』 (1985/11 文芸春秋) ★★★☆
【409】 ○ 池波 正太郎 『最後の映画日記』 (2004/10 河出書房新社) ★★★☆
【193】 ○ 池見 陽 『心のメッセージを聴く―実感が語る心理学』 (1995/03 講談社現代新書) ★★★★
【1333】 ○ 伊坂 幸太郎 『オーデュボンの祈り』 (2000/12 新潮社) ★★★☆
【1141】 ○ 伊坂 幸太郎 『死神の精度』 (2005/06 文藝春秋) ★★★☆
【1334】 ◎ 伊坂 幸太郎 『ゴールデンスランバー』 (2007/11 新潮社) ★★★★☆
【1207】 ○ 石井 淳蔵 『ブランド―価値の創造』 (1999/09 岩波新書) ★★★★
【074】 ◎ 石井 妙子 『「問題社員」対応の法律実務―トラブル防止の労働法』 (2000/12 日本経団連出版) ★★★★★
【745】 ◎ 石井 妙子 『続「問題社員」対応の法律実務―いざというときの対処法』 (2006/07 日本経団連出版) ★★★★☆
【997】 △ 石井 哲(写真)/大山 顕(文) 『工場萌え』 (2007/03 東京書籍) ★★★
【1125】 ○ 石井 聰互 「逆噴射家族」 (1984/06 ATG) ★★★☆
【056】 ○ 石川 洋 『パフォーマンス・コーチング―会社が変わる・組織が活きる』 (2004/05 日本実業出版社) ★★★☆
【229】 ○ 石川 文洋 『カラー版 ベトナム 戦争と平和』 (2005/07 岩波新書) ★★★★
【1594】 ◎ 石嵜 信憲 『実務の現場からみた労働行政』 (2009/06 中央経済社) ★★★★☆
【563】 △ 石田 衣良 『池袋ウエストゲートパーク』 (1998/09 文藝春秋) ★★★
【564】 △ 石田 衣良 『アキハバラ@DEEP』 (2004/11 文藝春秋) ★★☆
【1575】 × 石田 淳/ダネール・ラトル 『たった1つの行動が、職場ストレスをなくしモチベーションを高める―お金ではないトータル・リワードという考え方』 (2010/06 東洋経済新報社) ★☆
【082】 ○ 石田 仁 『小さな会社の労務トラブル「円満」解決法』 (2005/12 日本実業出版社) ★★★★
【607】 △ 石森 章太郎 (原作:沼 正三) 『劇画・家畜人ヤプー』 (1983/01 辰巳出版) ★★★
【1465】 × 石原 慎太郎 『スパルタ教育―強い子どもに育てる本』 (1969/11 カッパ・ホームズ) ★☆
【330】 ○ 石原 千秋 『秘伝 中学入試国語読解法』 (1999/03 新潮選書) ★★★★
【255】 ○ 石原 千秋 『漱石と三人の読者』 (2004/10 講談社現代新書) ★★★★
【1633】 × 石渡 嶺司 『就活のしきたり―踊らされる学生、ふりまわされる企業』 (2010/10 PHP新書) ★☆
【1631】 ○ 泉本 小夜子 『退職給付会計の知識 〈第2版〉』 (2010/09 日経文庫) ★★★★
【1343】 △ 磯崎 憲一郎 『終の住処』 (2009/07 新潮社) ★★★
【386】 △ 磯部 潮 『人格障害かもしれない―どうして普通にできないんだろう』 (2003/04 光文社新書) ★★★
【394】 ◎ 磯部 潮 『発達障害かもしれない―見た目は普通の、ちょっと変わった子』 (2005/04 光文社新書) ★★★★☆
【1250】 ○ 井田 茂/中本 泰史 『ここまでわかった新・太陽系―太陽も地球も月も同じときにできてるの? 銀河系に地球型惑星はどれだけあるの?』 (2009/09 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【941】 ○ 板坂 元 『日本人の論理構造』 (1971/08 講談社現代新書) ★★★★
【1136】 ○ 伊丹 十三 「マルサの女」 (1987/02 東宝) ★★★★
【1136】 ○ 伊丹 十三 「スーパーの女」 (1996/06 東宝) ★★★★
【1321】 ○ 伊丹 万作 (原作:志賀直哉) 「赤西蠣太」 (1936/06 日活) ★★★☆
【1467】 △ 市川 昆 (原作:堀江謙一) 「太平洋ひとりぼっち」 (1963/10 石原プロ=日活) ★★★
【413】 ○ 五木 寛之 『海を見ていたジョニー』 (1967/07 講談社) ★★★★
【413】 ◎ 五木 寛之 『さらばモスクワ愚連隊』 (1967/01 講談社) ★★★★☆
【410】 ◎ 五木 寛之 『風に吹かれて』 (1968/07 読売新聞社) ★★★★★
【413】 ○ 五木 寛之 『ソフィアの秋―五木寛之海外小説集』 (1969/06 講談社) ★★★★
【411】 ○ 五木 寛之/野坂 昭如 『対論 野坂昭如 X 五木寛之』 (1971/07 講談社) ★★★☆
【412】 ○ 五木 寛之 『運命の足音』 (2002/08 幻冬舎) ★★★★
【413】 ○ 五木 寛之 『五木寛之ブックマガジン―作家生活40周年記念出版 (夏号)』 (2005/07 KKベストセラーズ ) ★★★★
【1514】 △ 五木 寛之 『人間の覚悟』 (2008/11新潮新書) ★★★
【112】 △ 出井 伸之 『非連続の時代』 (2002/12 新潮社) ★★★
【378】 ○ 糸井 重里/池谷 裕二 『海馬/脳は疲れない』 (2002/07 朝日出版社) ★★★☆
【144】 × 伊東 明 『「人望」とはスキルである』 (2003/07 カッパ・ブックス) ★★
【948】 △ 伊藤 修 『日本の経済―歴史・現状・論点』 (2007/05 中公新書) ★★★
【1356】 △ 伊藤 計劃 『虐殺器官 (ハヤカワSFシリーズ・Jコレクション)』 (2007/06 早川書房) ★★★
【1255】 ◎ 伊東 乾 『ニッポンの岐路 裁判員制度―脳から考える「感情と刑事裁判」』 (2009/04 洋泉社新書y) ★★★★☆
【197】 ◎ 伊藤 順康 『自己変革の心理学―論理療法入門』 (1990/07 講談社現代新書) ★★★★☆
【727】 △ 伊藤 雄一郎 『年金術』 (2003/04 文春新書) ★★☆
【1365】 ○ 絲山 秋子 『沖で待つ』 (2006/02 文藝春秋) ★★★☆
【334】 △ 糸山 泰造 『新・絶対学力―視考力で子供は伸びる』 (2004/03 文春ネスコ ) ★★★
【1205】 ○ 稲垣 重雄 『法律より怖い「会社の掟」―不祥事が続く5つの理由』 (2008/04 講談社現代新書) ★★★☆
【1502】 ◎ 稲垣 浩 「無法松の一生」 (1943/10 大映京都) ★★★★☆
【395】 ○ 稲沢 潤子 『LD(学習障害)の子どもたち―障害を知る本⑧』 (1998/11 大月書店) ★★★★
【1146】 ○ 稲田 和子(再話)/太田 大八(絵) 『天人女房』 (2007/07 童話館出版) ★★★★
【1146】 ○ 稲田 和子(再話)/太田 大八(絵) 『あおい玉 あかい玉 しろい玉』 (2006/04 童話館出版) ★★★★
【228】 ○ 井波 律子 『奇人と異才の中国史』 (2005/02 岩波新書) ★★★☆
【935】 × 井上 薫 『狂った裁判官』 (2007/03 幻冬舎新書) ★☆
【268】 ○ 井上 一馬 『ウディ・アレンのすべて』 (1997/12 河出書房新社) ★★★☆
【925】 △ 井上 一馬 『中学受験、する・しない?』 (2001/12 ちくま新書) ★★★
【859】 ○ 猪木 正文 『宇宙時代の常識―教養としての相対性理論』 (1966/02 講談社現代新書) ★★★★
【1134】 ○ 今井 正 「小林多喜二」 (1974/02 多喜二プロダクション) ★★★★
【651】 ○ 今江 祥智 『ぼんぼん』 (1973/01 理論社) ★★★★
【1628】 ○ 今北 純一 『仕事で成長したい5%の日本人へ』 (2010/05 新潮新書) ★★★☆
【1136】 ○ 今谷 鉄柱 (原作:桂 望実) 『県庁の星 (全4巻)』 (2006/03 小学館・ビッグコミックス) ★★★☆
【357】 ◎ 今西 錦司 『進化とはなにか』 (1976/06 講談社学術文庫) ★★★★★
【1050】 ◎ 今村 昌平 「人間蒸発」 (1967/06 今村プロ=ATG) ★★★★★
【602】 ○ 今村 昌平 「神々の深き欲望」 (1968/11 日活) ★★★★
【196】 ◎ 今村 義正/国分 康孝 『論理療法にまなぶ―アルバート・エリスとともに』 (1989/02 川島書店) ★★★★☆
【1525】 ○ ウジェーヌ・イヨネスコ (安堂信也/木村光一:訳) 「授業」―『授業・犀 (ベスト・オブ・イヨネスコ)』 (1993/12 白水社) ★★★☆
【1599】 ○ 岩出 誠 『人事労務担当者の疑問に応える 平成22年施行 改正労働基準法』 (2009/12 第一法規株式会社) ★★★★
【186】 × 岩尾 啓一 『キャリア・カウンセリングが会社を強くする―本気で、個人も会社もしあわせになる法、教えます』 (2004/10 経済界) ★★
【791】 ○ 岩合 光昭 『地球動物記』 (2007/04 福音館書店) ★★★★
【1627】 ○ 岩崎 夏海 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』 (2009/12 ダイヤモンド社) ★★★★
【952】 ○ 岩瀬 彰 『「月給百円」のサラリーマン―戦前日本の「平和」な生活』 (2006/09 講談社現代新書) ★★★★
【1224】 ○ 岩田 一男 『英単語記憶術―語源による必須6000』 (1967/03 カッパ・ブックス) ★★★★
【288】 ○ 岩田 規久男 『経済学を学ぶ』 (1994/09 ちくま新書) ★★★★
【293】 ○ 岩田 規久男 『日本経済を学ぶ』 (2005/01 ちくま新書) ★★★★
【909】 ○ 岩田 託子 『イギリス式結婚狂騒曲―駆け落ちは馬車に乗って』 (2002/04 中公新書) ★★★★
【168】 △ 岩永 嘉弘 『すべてはネーミング』 (2002/02 光文社新書) ★★★
【884】 ○ 岩波 明 『うつ病―まだ語られていない真実』 (2007/11 ちくま新書) ★★★★
【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科』 (2009/10 講談社現代新書) ★★★★
【987】 ○ 岩波書店辞典編集部 『ことわざの知恵』 (2002/01 岩波新書) ★★★☆
【987】 ○ 岩波書店辞典編集部 『四字熟語ひとくち話』 (2007/04 岩波新書) ★★★☆
【1283】 ○ 岩村 忍 『元朝秘史―チンギス=ハン実録』 (1963/06 中公新書) ★★★★
■著者名順 あ行 (①あ・い ②う・え・お) か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行-わ行 平成以降の主な物故者 メインへ
書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録
和田泰明
