青字 ■人事・マネジメント・キャリア 緑字 ■人文社会・自然科学 茶字 ■小説・随筆など 薄茶字 ■映画
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【218】 ○ 蔡 志忠 『マンガ老荘の思想』 (1994/09 講談社+α文庫) ★★★☆
【1123】 ○ 崔 洋一 「十階のモスキート」 (1983/07 ATG) ★★★☆
【1123】 ○ 崔 洋一 「月はどっちに出ている」 (1993/11 シネカノン) ★★★★
【282】 ○ エドワード・G・サイデンステッカー/松本 道弘 『最新日米口語辞典 [増補改訂版]』 (1982/01 朝日出版社 ) ★★★☆
【848】 ? 齋藤 孝 『声に出して読みたい日本語』』 (2001/09 草思社) ★★★?
【153】 △ 齋藤 孝 『会議革命』 (2002/10 PHP研究所) ★★★
【848】 ? 齋藤 孝 『ちびまる子ちゃんの音読暗誦教室―子どもたちとすべての大人のために』 (2003/09 集英社) ★★★?
【145】 △ 齋藤 孝 『座右のゲーテ―壁に突き当たったとき開く本』 (2004/05 光文社新書) ★★★
【278】 ○ 斎藤 哲也 『使える新書―教養インストール編』 (2003/12 WAVE出版) ★★★☆
【1215】 ◎ 斎藤 智文/Great Place to Work Institute Japan 『働きがいのある会社―日本におけるベスト25』 (2008/06 労務行政) ★★★★☆
【421】 ○ 斎藤 美奈子 『妊娠小説』 (1994/06 筑摩書房) ★★★★
【421】 △ 斎藤 美奈子 『紅一点論ーアニメ・特撮・伝記のヒロイン像』 (1998/07 ビレッジセンター出版局) ★★★
【422】 ◎ 斎藤 美奈子 『読者は踊る』 (1998/10 マガジンハウス) ★★★★☆
【423】 ○ 斎藤 美奈子 『あほらし屋の鐘が鳴る』 (1999/01 朝日新聞社) ★★★★
【424】 ○ 斎藤 美奈子 『文章読本さん江』 (2002/02 筑摩書房) ★★★★
【425】 ○ 斎藤 美奈子 『文壇アイドル論』 (2002/06 岩波書店) ★★★★
【426】 ○ 斎藤 美奈子 『趣味は読書。』 (2003/01 平凡社) ★★★★
【427】 ○ 斎藤 美奈子 『実録 男性誌探訪』 (2003/12 朝日新聞社) 《『麗しき男性誌』 (2007/06 文春文庫)》 ★★★★
【428】 △ 斎藤 美奈子 『文学的商品学』 (2004/02 紀伊国屋書店) ★★★
【429】 ○ 斎藤 美奈子 『誤読日記』 (2005/07 朝日新聞社) ★★★★
【1338】 ○ スティーヴン・ザイリアン 「ボビー・フィッシャーを探して」 (93年/米) (1994/02 パラマウント映画=UIP) ★★★☆
【580】 ◎ 佐伯 一麦 『鉄塔家族』 (2004/06 日本経済新聞社) ★★★★☆
【930】 ○ 佐伯 啓思 『「欲望」と資本主義―終りなき拡張の論理』 (1993/06 講談社現代新書) ★★★☆
【749】 ◎ 三枝 匡 『Ⅴ字回復の経営―2年で会社を変えられますか』 (2001/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【1178】 ○ 佐賀 潜 『商法入門―ペテン師・悪党に打ち勝つために』 (1967/04 カッパ・ビジネス) ★★★★
【1178】 ○ 佐賀 潜 『民法入門―金と女で失敗しないために』 (1967/10 カッパ・ビジネス) ★★★★
【070】 ○ 酒井 和夫/立川 秀樹 『ITエンジニアの「心の病」―技術者がとりつかれやすい30の疾患』 (2005/07 毎日コミュニケーションズ) ★★★★
【862】 ○ 酒井 邦嘉/堀田 凱樹 『遺伝子・脳・言語―サイエンス・カフェの愉しみ』 (2007/03 中公新書) ★★★★
【1013】 ○ 酒井 駒子(絵)/小川 未明(作) 『赤い蝋燭と人魚』 (2002/01 偕成社) ★★★★
【1079】 ○ 酒井 駒子(絵)/湯本 香樹実(作) 『くまとやまねこ』 (2008/04 河出書房新社) ★★★★
【300】 ○ 酒井 順子 『負け犬の遠吠え』 (2003/10 講談社) ★★★☆
【1582】 △ 酒井 穣 『「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト』 (2010/01 光文社新書) ★★★
【1186】 △ 境 真良 『テレビ進化論―映像ビジネスの覇権のゆくえ』 (2008/04 講談社現代新書) ★★☆
【391】 ◎ 酒木 保 『自閉症の子どもたち―心は本当に閉ざされているのか』 (2001/08 PHP新書) ★★★★☆
【392】 ○ 榊原 洋一 『アスペルガー症候群と学習障害―ここまでわかった子どもの心と脳』 (2002/08 講談社+α新書) ★★★★
【1538】 ○ 坂口 安吾 『堕落論』 (1947/06 銀座出版社) ★★★★
【1171】 △ 坂口 孝則 『会社の電気はいちいち消すな―コスト削減100の秘策』 (2009/03 光文社新書) ★★★
【259】 ○ 坂崎 乙郎 『ロマン派芸術の世界』 (1976/09 講談社現代新書) ★★★★
【1140】 ○ 坂田 靖子 『天花粉』 (1986/08 潮出版社・希望コミックス) ★★★☆
【232】 ○ 坂本 多加雄/秦 郁彦/半藤 一利/保阪 正康 『昭和史の論点』 (2000/03 文春新書) ★★★☆
【1262】 ○ 坂本 敏夫 『元刑務官が明かす死刑はいかに執行されるか―実録 死刑囚の処遇から処刑まで』 (2003/02 日本文芸社) 《『元刑務官が明かす死刑のすべて』 (2006/05 文春文庫)》 ★★★★
【1486】 ○ フランソワーズ・サガン (朝吹登水子:訳) 『悲しみよこんにちは』 (1955/06 新潮文庫) 《 (河野万里子:訳) (2008/12 新潮文庫)》 ★★★★
【295】 ◎ 作田 啓一 『個人主義の運命―近代小説と社会学』 (1981/10 岩波新書) ★★★★★
【360】 ○ 佐倉 統 『進化論の挑戦』 (1997/11 角川選書) ★★★☆
【360】 ○ 佐倉 統 『進化論という考えかた』 (2002/03 講談社現代新書) ★★★★
【066】 ○ 櫻井 稔 『雇用リストラ―新たなルールづくりのために』 (2001/08 中公新書) ★★★☆
【122】 ○ 櫻井 稔 『内部告発と公益通報―会社のためか、社会のためか』 (2006/03 中公新書) ★★★★
【312】 △ 櫻井 よしこ 『あなたの「個人情報」が盗まれる』 (2003/08 小学館) ★★★
【1235】 ○ 桜庭 一樹 『桜庭一樹読書日記―少年になり、本を買うのだ。』 (2007/08 東京創元社) ★★★☆
【1358】 △ 佐々木 譲 『廃墟に乞う』 (2009/07 文藝春秋) ★★★
【1308】 ◎ 佐々木 常雄 『がんを生きる』 (2009/12 講談社現代新書) ★★★★★
【720】 ○ 佐々木 俊尚 『グーグル Google ―既存のビジネスを破壊する』 (2006/04 文春新書) ★★★☆
【178】 ○ 佐々木 直彦 『キャリアの教科書』 (2003/06 PHP研究所) ★★★★
【1075】 △ 佐々木 倫子 (原作:綾辻行人) 『月館の殺人 (上・下)』 (2005/08 小学館) ★★★
【327】 ◎ 佐々木 正美 『子どもへのまなざし』 (1998/07 福音館書店) ★★★★★
【327】 ◎ 佐々木 正美 『続・子どもへのまなざし』 (2001/02 福音館書店) ★★★★★
【1661】 △ 佐々木 政幸 『不祥事でバッシングされる会社にはワケがある』 (2009/01 洋泉社新書y) ★★☆【271】 △ ササキバラ・ゴウ 『〈美少女〉の現代史―「萌え」とキャラクター』 (2004/05 講談社現代新書) ★★★
【321】 ○ ささや ななえ (原作:椎名篤子) 『凍りついた瞳(め)―子ども虐待ドキュメンタリー』 (1995/11 集英社) ★★★★
【1169】 ◎ 笹山 尚人 『人が壊れてゆく職場―自分を守るために何が必要か』 (2008/07 光文社新書) ★★★★☆
【355】 ◎ 佐治 晴夫/佐藤 勝彦 『宇宙はすべてを教えてくれる―未知なる「知」への探求 タイムマシーンから地球外生命体まで』 (2003/10 PHP研究所) ★★★★☆
【309】 ○ 佐高 信 『現代を読む―100冊のノンフィクション』 (1992/09 岩波新書) ★★★☆
【309】 ○ 佐高 信 『戦後を読む―50冊のフィクション』 (1995/06 岩波新書) ★★★☆
【085】 ○ 佐竹 康男/井村 丈夫 『年金相談標準ハンドブック』 (2001/07 日本法令) ★★★★
【729】 ○ 佐藤 敦 『65歳雇用延長時代の人事担当者のための年金ガイド』 (2007/01 九天社) ★★★☆
【355】 ◎ 佐藤 勝彦/佐治 晴夫 『宇宙はすべてを教えてくれる―未知なる「知」への探求 タイムマシーンから地球外生命体まで』 (2003/10 PHP研究所) ★★★★☆
【349】 ○ 佐藤 勝彦 『「相対性理論」の世界へようこそ―ブラックホールからタイムマシンまで』 (2004/03 PHP文庫) ★★★★
【693】 △ 佐藤 秀峰 『ブラックジャックによろしく (1)』 (2002/06 講談社・モーニングKC) ★★★
【849】 ○ 佐藤 正午 『小説の読み書き』 (2006/06 岩波新書) ★★★☆
【1654】 ○ 佐藤 隆 『職場のメンタルヘルス実践ガイド―不調のサインの見極め方診断書の読み方から職場復帰のステップまで』 (2011/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【1463】 ? 佐藤 肇 「海底大戦争」 (1966/07 東映) ★★★?
【1156】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリット』 (2004/03 中公新書) ★★★★
【1195】 △ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『人を活かす企業が伸びる―人事戦略としてのワーク・ライフ・バランス』 (2008/11 勁草書房) ★★★
【1641】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『職場のワーク・ライフ・バランス』 (2010/11 日経文庫) ★★★★
【347】 ◎ 佐藤 文隆/光瀬 龍 『僕がアインシュタインになる日―相対性理論講義』 (1981/01 朝日出版社) ★★★★★
【354】 ○ 佐藤 文隆 『宇宙物理への道―宇宙線・ブラックホール・ビッグバン』 (2002/03 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1656】 ◎ 佐藤 政人 『2013年、日本型人事は崩壊する!―企業は「年金支給ゼロ」にどう対応すべきか』 (2011/03 朝日新聞出版) ★★★★☆
【320】 ◎ 佐藤 幹夫 『自閉症裁判―レッサーパンダ帽男の「罪と罰」』 (2005/03 洋泉社) ★★★★☆
【257】 ○ 佐藤 幹夫 『村上春樹の隣には三島由紀夫がいつもいる。』 (2006/03 PHP新書) ★★★☆
【1630】 △ 佐藤 義典 『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』 (2010/09 青春新書PLAYBOOKS) ★★★
【308】 × 里中 哲彦 『まともな男になりたい』 (2006/04 ちくま新書) ★☆
【1579】 ○ 真田 直和 『続・中小企業の人事制度・考課制度設計コンサルティング―制度設計の手法をすべて見せます!』 (2009/07 明日香出版社) ★★★★
【656】 ◎ ジャン=ポール・サルトル (白井浩司/平井啓之:訳) 『聖ジュネ〜殉教と反抗〜 (上・下)』 (1971/08 新潮文庫) ★★★★☆
【467】 △ アレクサンドル・ザルヒ 「アンナ・カレーニナ」 (67年/ソ連) (1968/05 東和) ★★★
【1082】 ○ サルヴァトーレ・サンペリ 「青い体験」 (73年/伊) (1974/10 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【1083】 ○ サルヴァトーレ・サンペリ 「スキャンダル」 (76年/伊) (1977/06 日本ヘラルド映画) ★★★★
【041】 ○ 澤 昭人/紅林 優光/浜本 明 『2時間でわかる図解 退職給付会計早わかり』 (2000/03 中経出版) ★★★★
【287】 ○ 佐和 隆光 『平成不況の政治経済学―成熟化社会への条件』 (1994/01 中公新書) ★★★☆
【289】 △ 佐和 隆光 『市場主義の終焉―日本経済をどうするのか』 (2000/10 岩波新書) ★★★
【1117】 ○ 澤井 信一郎 「Wの悲劇」 (1984/12 角川春樹事務所) ★★★★
【086】 ◎ 澤木 明/三浦 れいこ 『定年前 50代サラリーマン危機管理マニュアル』 (2005/02 朝日新聞社) ★★★★★
【374】 △ 澤口 俊之 『「私」は脳のどこにいるのか』 (1997/10 ちくまプリマーブックス) ★★★
【1581】 ○ 産業能率大学総合研究所 人事評価実践研究プロジェクト 『マネジャーのための人事評価実践―"査定"のための評価から"職場マネジメント"としての評価へ』 (2009/09 産業能率大学出版部) ★★★★
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【315】 ○ サム・ジアンカーナ/チャック・ジアンカーナ 『アメリカを葬った男―マフィア激白!ケネディ兄弟、モンロー死の真相』 (1992/04 光文社) ★★★★
【273】 ○ デイヴィッド・シールズ 『イチローUSA語録』 (2001/12 集英社新書) ★★★★
【657】 ○ ウィリアム・シェイクスピア (福田恆存:訳) 『ヴェニスの商人』 (1967/10 新潮文庫) ★★★☆
【1016】 ○ ウィリアム・シェイクスピア (安西徹雄:訳) 『リア王』 (2006/09 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【1017】 ○ ウィリアム・シェイクスピア (安西徹雄:訳) 『マクベス』 (2008/09 光文社古典新訳文庫) ★★★☆
【467】 △ ミハイル・シヴァイツェル (原作:レフ・トルストイ) 「復活」 (61年/ソ連) (1965/03 ATG) ★★★
【199】 ○ ミュリエル・ジェイムズ/D・ジョングウォード 『自己実現への道―交流分析(TA)の理論と応用』 (1976/01 社会思想社) ★★★★
【670】 × ジェリー・ジェームソン 「エアポート'77/バミューダからの脱出」 (77年/米) (1977/04 ユニバーサル映画) ★★
【670】 × ジェリー・ジェームソン 「レイズ・ザ・タイタニック」 (80年/米・英) (1980/12 東宝東和) ★☆
【1338】 △ カール・シェンケル 「美しき獲物」 (92年/米・独) (1992/11 アスキー) ★★★
【1106】 △ 志賀 直哉 『和解』 (1949/12 新潮文庫) ★★★
【1321】 ○ 志賀 直哉 「赤西蠣太」―『志賀直哉 1883‐1971―ちくま日本文学021』 (2008/08 ちくま文庫) ★★★☆
【645】 ○ 志賀 直哉 『小僧の神様・城の崎にて』 (1968/07 新潮文庫) 《『小僧の神様 他十篇』 (1928/08 岩波文庫)》 ★★★★
【581】 △ 重松 清 『定年ゴジラ』 (1998/03 講談社) ★★★
【582】 ○ 重松 清 『きみの友だち』 (2005/10 新潮社) ★★★★
【658】 ○ アンドレ・ジッド (山内義雄:訳) 『狭き門』 (1954/07 新潮文庫) ★★★★
【1246】 △ ジョージ・シドニー 「錨を上げて」 (45年/米) (1953/07 MGM日本支社) ★★★
【583】 ○ 篠田 節子 『讃歌』 (2006/01 朝日新聞社) ★★★★
【1339】 ○ 篠田 節子 『仮想儀礼 (上・下)』 (2008/12 新潮社) ★★★★
【1260】 ◎ 篠田 博之 『ドキュメント 死刑囚』 (2008/08 ちくま新書) ★★★★☆
【951】 ◎ 芝 健介 『ホロコースト―ナチスによるユダヤ人大量殺戮の全貌』 (2008/04 中公新書) ★★★★☆
【895】 ○ 芝 伸太郎 『うつを生きる』 (2002/07 ちくま新書) ★★★★
【396】 ◎ 司馬 理英子 『のび太・ジャイアン症候群〈2〉―ADHD これで子どもが変わる』 (1999/02 主婦の友社) ★★★★☆
【430】 ◎ 司馬 遼太郎 『梟の城』 (1959/09 講談社) ★★★★☆
【431】 ○ 司馬 遼太郎 『風神の門』 (1962/12 新潮社) ★★★★
【432】 ◎ 司馬 遼太郎 『燃えよ剣 (上・下)』 (1964/02 文芸春秋) ★★★★★
【433】 ◎ 司馬 遼太郎 『新選組血風録』 (1964/03 中央公論新社) ★★★★☆
【434】 ○ 司馬 遼太郎 『功名が辻 (上・下)』 (1965/06 文芸春秋) ★★★★
【435】 ◎ 司馬 遼太郎 『坂の上の雲 (全6巻)』 (1969/04 文芸春秋) ★★★★☆
【436】 ○ 司馬 遼太郎 『項羽と劉邦 (上・中・下)』 (1980/01 新潮社) ★★★★
【728】 ○ 柴田 崇裕 『妻も夫も知っておきたい熟年離婚と年金分割』 (2006/10 総合法令出版) ★★★☆
【910】 △ 柴田 元幸 『アメリカ文学のレッスン』 (2000/05 講談社現代新書) ★★★
【879】 ○ 柴山 雅俊 『解離性障害―「うしろに誰かいる」の精神病理』 (2007/09 ちくま新書) ★★★★
【1482】 ○ 島 耕二 (原作:宮澤賢治) 「風の又三郎」 (1940/10 日活) ★★★☆
【746】 ○ 島 悟 『メンタルヘルス入門』 (2007/04 日経文庫) ★★★★
【747】 ○ 島 悟/佐藤 恵美 『ストレスマネジメント入門』 (2007/04 日経文庫) ★★★★
【272】 ○ 島 秀之助 『プロ野球審判の眼』 (1986/09 岩波新書) ★★★★
【946】 ○ 島田 卓 『インドビジネス―驚異の潜在力』 (2006/08 祥伝社新書) ★★★☆
【026】 ◎ 嶋田 利広 『「人件費の構造改革」で会社は蘇る』 (2000/10 評言社) ★★★★☆
【087】 ○ 島田 晴雄 『日本の雇用―21世紀への再設計』 (1994/09 ちくま新書) ★★★★
【1299】 ○ 島田 誠/森栗 茂一 『カラー版 神戸―震災をこえてきた街ガイド』 (2004/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【091】 △ 島本 慈子 『ルポ解雇―この国でいま起きていること』 (2003/10 岩波新書) ★★★
【1253】 ○ 清水 勲 『四コマ漫画―北斎から「萌え」まで』 (2009/08 岩波新書) ★★★☆
【584】 ○ 清水 一行 『花の嵐―小説・小佐野賢治 (上・下)』 (1990/05 朝日新聞社) ★★★★
【1122】 ○ 清水 邦夫/田原 総一朗 「あらかじめ失われた恋人たちよ」 (1971/11 ATG) ★★★★
【011】 × 清水 佑三 『数字と人情―成果主義の落とし穴』 (2003/07 PHP新書) ★★
【061】 △ 清水 佑三 『逆面接―たった10分で人を見抜く法』 (2003/12 東洋経済新報社) ★★☆
【955】 ◎ 清水 美和 『「中国問題」の内幕』 (2008/02 ちくま新書) ★★★★☆
【800】 ○ 清水 義範 『わが子に教える作文教室』 (2005/10 講談社現代新書) ★★★★
【240】 ○ 清水 芳見 『イスラームを知ろう』 (2003/04 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1243】 ○ 志村 史夫 『アインシュタイン丸かじり―新書で入門』 (2007/03 新潮新書) ★★★★
【585】 ○ 子母澤 寛 『新選組始末記―新選組三部作』 (1977/03 中公文庫) 《『新選組始末記』 (1928/08 萬里閣書房)》 ★★★☆
【1684】 △ 下津浦 正則 『「育成型人事制度」のすすめ―グローバル新時代の人材戦略』 (2011/06 東洋経済新報社) ★★★
【222】 ○ 謝 世輝 『新しい世界史の見方―ユーラシア文明の視点から』 (1972/01 講談社現代新書) ★★★★
【1487】 ○ グラント・ジャーキンス (二宮 馨:訳) 『いたって明解な殺人』 (2011/03 新潮文庫) ★★★☆
【267】 ? ジム・シャーマン 「ロッキー・ホラー・ショー」 (75年/英) (1978/02 20世紀フォックス) ★★★?
【1452】 ◎ ジム・ジャームッシュ 「ストレンジャー・ザン・パラダイス」 (84年/米・西独) (1986/04 フランス映画社) ★★★★☆
【1452】 ○ ジム・ジャームッシュ 「ダウン・バイ・ロー」 (86年/米・西独) (1986/11 フランス映画社) ★★★★
【1429】 × ジュスト・ジャカン 「エマニエル夫人」 (74年/仏) (1974/12 日本ヘラルド映画) ★★
【1447】 ○ フランクリン・J・シャフナー 「パピヨン」 (73年/米) (1974/03 東宝東和) ★★★★
【828】 ○ スーザン・シャラー 『言葉のない世界に生きた男』 (1993/07 晶文社) ★★★★
【1424】 ? アルフレッド・ジャリ(作)/フランツィシュカ・テマソン(画) (宮川明子:訳) 『ユビュ王―comic』 (1998/02 青土社) ★★★?
【933】 ○ ノーマン・ジュイスン 「屋根の上のバイオリン弾き」 (71年/米) (1971/12 ユナイト) ★★★☆
【1232】 ○ ノーマン・ジュイソン 「ジーザス・クライスト・スーパースター」 (73年/米) (1973/12 CIC) ★★★☆
【1060】 ○ エーリッヒ・フォン・シュトロハイム 「グリード」 (24年/米) (1926/11 MGM) ★★★☆
【267】 ? ダニエル・シュミット 「今宵かぎりは...」 (72年/スイス) (1986/11 シネセゾン) ★★★?
【1428】 ○ ダニエル・シュミット 「ヘカテ」 (82年/仏・スイス) (1983/08 ヘラルド・エース) ★★★★
【1338】 ○ フォルカー・シュレンドルフ 「ブリキの太鼓」 (79年/西独・仏) (1981/04 フランス映画社) ★★★★
【172】 △ ナンシー・K・シュロスバーグ 『「選職社会」転機を活かせ―自己分析手法と転機成功事例33』 (2000/04 日本マンパワー出版) ★★★
【014】 ○ 城 繁幸 『内側から見た富士通-「成果主義」の崩壊』 (2004/07 光文社ペーパーバックス) ★★★★
【016】 △ 城 繁幸 『日本型「成果主義」の可能性』 (2005/04 東洋経済新報社) ★★☆
【1183】 △ 城 繁幸 『若者はなぜ3年で辞めるのか?―年功序列が奪う日本の未来』 (2006/09 光文社新書) ★★★
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代』 (2008/03 ちくま新書) ★★
【443】 ○ ニール・ジョーダン 「クライング・ゲーム」 (92年/英) (1993/06 日本ヘラルド映画) ★★★★
【659】 ○ ミハエル・ショーロホフ (米川正夫/漆原隆子:訳) 『人間の運命』 (1960/11 角川文庫) ★★★★
【884】 △ ラモント・ジョンソン 「リップスティック」 (76年/米) (1976/09 東宝東和) ★★☆
【1234】 ○ 白井 浩司 『「サルトル」入門』 (1966/02 講談社現代新書) ★★★☆
【1284】 ◎ 白石 典之 『チンギス・カン―"蒼き狼"の実像』 (2006/01 中公新書) ★★★★☆
【869】 ◎ 白川 静 『漢字―生い立ちとその背景』 (1970/09 岩波新書) ★★★★☆
【873】 ○ 白川 静 『漢字百話』 (1978/04 中公新書) ★★★★
【586】 ○ 白洲 正子 『名人は危うきに遊ぶ』 (1995/11 新潮社) ★★★☆
【586】 ? 白洲 正子 『西行』 (1988/10 新潮社) ★★★?
【1020】 ○ アラン・シリトー (丸谷才一/河野 一郎:訳) 『長距離走者の孤独』 (1973/08 新潮文庫) ★★★☆
【587】 ○ 城山 三郎 『打たれ強く生きる』 (1985/01 日本経済新聞社) ★★★☆
【587】 ○ 城山 三郎 『聞き書き 静かなタフネス10の人生』 (1986/06 文藝春秋) ★★★☆
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然』 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★
【1027】 ○ ブライアン・シンガー 「ユージュアル・サスペクツ」 (95年/米) (1996/04 アスミック) ★★★☆
【211】 △ 新宮 一成 『夢分析』 (2000/01 岩波新書) ★★★
【926】 △ 新藤 健一 『映像のトリック』 (1986/02 講談社現代新書) ★★★
【677】 ○ フレッド・ジンネマン 「ジャッカルの日」 (73年/米) (1973/07 CIC) ★★★★
【588】 ○ 真保 裕一 『ホワイトアウト』 (1995/09 新潮社) ★★★★
【589】 △ 真保 裕一 『繫がれた明日』 (2003/05 朝日新聞社) ★★★
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【1124】 ◎ 周防 正行 「シコふんじゃった。」 (1992/01 東宝) ★★★★★
【1124】 ○ 周防 正行 「Shall We ダンス?」 (1996/01 大映) ★★★☆
【774】 △ 菅原 健介 『羞恥心はどこへ消えた?』 (2005/11 光文社新書) ★★★
【055】 ○ 菅原 裕子 『コーチングの技術―上司と部下の人間学』 (2003/03 講談社現代新書) ★★★☆
【163】 △ 杉田 敏 『人を動かす! 話す技術』 (2002/07 PHP新書) ★★☆
【1613】 △ 杉本 良明 『リーダーなら知っておきたい部下の心をつかむたったひとつの大切なこと』 (2010/08 中経出版) ★★☆
【1608】 ○ 杉山 浩一 『図解入門ビジネス 最新リーダーシップの基本と実践がよーくわかる本』 (2009/04 秀和システム) ★★★★
【389】 ◎ 杉山 登志郎/辻井 正次 『高機能広汎性発達障害―アスペルガー症候群と高機能自閉症』 (1999/08 ブレーン出版) ★★★★★
【390】 ◎ 杉山 登志郎 『発達障害の豊かな世界』 (2000/04 日本評論社) ★★★★☆
【965】 ◎ 杉山 登志郎 『発達障害の子どもたち』 (2007/12 講談社現代新書) ★★★★★
【1603】 ◎ 杉山 秀文 『就業規則作成&見直しマニュアル 【改訂版】』 (2010/07 すばる舎) ★★★★☆
【264】 ○ 杉山 平一 『映画芸術への招待』 (1975/01 講談社現代新書) ★★★★
【260】 ◎ 杉山 平一 『詩のこころ・美のかたち』 (1980/04 講談社現代新書) ★★★★☆
【224】 ◎ 杉山 正明 『モンゴル帝国の興亡 (上・下)』 (1996/05 講談社現代新書) ★★★★★
【080】 ◎ 菅野 和夫 『新・雇用社会の法』 (2004/04 有斐閣) ★★★★★
【1399】 ○ マーティン・スコセッシ 「ミーン・ストリート」 (73年/米) (1980/11 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【1099】 ◎ マーティン・スコセッシ 「タクシードライバー」 (76年/米) (1976/09 コロムビア映画) ★★★★★
【1425】 △ トニー・スコット 「ハンガー」 (83年/英) (1984/04 MGM) ★★★
【1440】 × トニー・スコット 「トップガン」 (86年/米) (1986/12 UIP) ★★
【1541】 △ トニー・スコット 「アンストッパブル」 (10年/米) (2011/01 20世紀フォックス) ★★★
【997】 ◎ リドリー・スコット 「ブレードランナー」 (82年/米) (1982/07 ワーナー・ブラザース) ★★★★☆
【1226】 ○ 鈴木 英人 『鈴木英人 表紙作品集 FMステーションイラストレイテッド』 (1984/12 ダイヤモンド社) ★★★☆
【958】 ○ 鈴木 敬信(けいしん) 『恒星宇宙99の謎―天文学最前線からのレポート』 (1977/12 サンポウ・ブックス) ★★★★
【894】 × 鈴木 謙介 『カーニヴァル化する社会』 (2005/05 講談社現代新書) ★★
【577】 ○ 鈴木 清順 「ツィゴイネルワイゼン」 (1980/04 シネマ・プラセット) ★★★★
【923】 ◎ 鈴木 大拙 『禅と日本文化』 (1940/12 岩波新書) ★★★★☆
【245】 ◎ 鈴木 孝夫 『ことばと文化』 (1973/01 岩波新書) ★★★★☆
【223】 ◎ 鈴木 董(ただし) 『オスマン帝国―イスラム世界の「柔らかい専制」』 (1992/04 講談社現代新書) ★★★★☆
【1614】 △ 鈴木 康央 『部下を思わずハッとさせる上司(リーダー)の伝達力(ベストフレーズ)ですべてが決まる』 (2010/09 ごま書房新社) ★★☆
【1449】 ○ ジョン・スタージェス 「OK牧場の決斗」 (57年/米) (1957/07 パラマウント映画) ★★★☆
【1448】 ○ ジョン・スタージェス 「荒野の七人」 (60年/米) (1961/05 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【1072】 ◎ ジョン・スタインベック (大門一男:訳) 『二十日鼠と人間』 (1953/10 新潮文庫) 《 (大浦暁生:訳) 『ハツカネズミと人間』 (1994/07 新潮文庫)》 ★★★★☆
【1675】 ○ アンドリュー・スタントン/リー・アンクリッチ 「ファインディング・ニモ」 (03年/米) (2003 /12 ウォルト・ディズニー・ カンパニー) ★★★☆
【1043】 ○ ジョージ・スティーブンス 「シェーン」 (53年/米) (1953/10 パラマウント映画) ★★★☆
【1043】 ○ ジョージ・スティーブンス 「ジャイアンツ」 (56年/米) (1956/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【918】 ○ クリフォード・ストール 『カッコウはコンピュータに卵を産む (上・下)』 (1991/09 草思社) ★★★★
【1204】 ○ オリバー・ストーン 「ウォール街」 (87年/米) (1988/04 20世紀フォックス) ★★★☆
【315】 ○ オリバー・ストーン 「JFK」 (91年/米) (1992/03 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【1389】 ○ ノーマン・ストーン 「ミス・マープル/鏡は横にひび割れて」 (92年/英)(2004/10 テレビ東京) ★★★★
【1587】 ○ 砂山 擴三郎 『仕事のできるあなたが、なぜリストラされるのか』 (2010/10 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1455】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「刑事コロンボ/構想の死角」 (71年/米) (1972/11 NHK-UHF) ★★★★
【671】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「激突!」 (71年/米) (1973/01 CIC) ★★★☆
【671】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「JAWS/ジョーズ」 (75年/米) (1975/12 CIC) ★★★★
【671】 △ スティーヴン・スピルバーグ 「未知との遭遇 〈特別編〉」 (80年/米) (1980/10 コロムビア映画) ★★★
【671】 △ スティーヴン・スピルバーグ 「ジュラシック・パーク」 (93年/米) (1993/07 UNI) ★★★
【1276】 △ スティーヴン・スピルバーグ 「マイノリティ・リポート」 (02年/米) (2002/12 20世紀フォックス) ★★★
【1059】 ○ ジョン・スポットン 「キートン・ライズ・アゲイン」 (65年/カナダ) (1980/02 有楽シネマ) ★★★☆
【1088】 ○ ヴァレリオ・ズルリーニ 「激しい季節」 (59年/伊) (1960/04 イタリフィルム) ★★★★
【1342】 △ 諏訪 哲史 『アサッテの人』 (2007/07 講談社) ★★★
●せ
【787】 ◎ アスネ・セイエルスタッド 『バグダッド101日―早朝5時30分、米空軍の猛爆撃が始まった』 (2007/10 イースト・プレス) ★★★★★
【1475】 ○ ボリス・セイガル 「刑事コロンボ/悪の温室」(72年/米) (1973/05 NHK-UHF) ★★★☆
【005】 △ 清家 篤 『定年破壊』 (2000/09 講談社) ★★☆
【1078】 △ 瀬尾 光世 「桃太郎 海の神兵 」 (1945/04 松竹映画) ★★★
【1315】 ○ 瀬川 松子 『中学受験の失敗学―志望校全滅には理由(わけ)がある』 (2008/11 光文社新書) ★★★☆
【1315】 △ 瀬川 松子 『亡国の中学受験―公立不信ビジネスの実態』 (2009/11 光文社新書) ★★★
【843】 ○ 関 礼子 『樋口一葉』 (2004/05 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1240】 ○ 関川 夏央 『新潮文庫 20世紀の100冊』 (2009/04 新潮新書) ★★★☆
【305】 × 勢古 浩爾 『こういう男になりたい』 (2000/05 ちくま新書) ★★
【275】 ○ 銭谷 功 「エベレスト大滑降」 (1970/07 松竹) ★★★☆
【1444】 ○ フランコ・ゼフィレッリ 「チャンプ」 (79年/米) (1979/07 MGM映画=CIC) ★★★☆
【1547】 △ ロバート・ゼメキス 「ロマンシング・ストーン 秘宝の谷」 (84年/米) (1984/12 20世紀フォックス) ★★★
【139】 △ ロバート・ゼメキス 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 (85年/米) (1985/12 UIP) ★★★
【266】 ○ ジョエル・セリア 「小さな悪の華」 (70年/仏) (1972/03 日本ヘラルド映画) ★★★☆
【660】 ◎ ルイ=フェルディナン・セリーヌ (生田耕作:訳) 『夜の果てへの旅―世界の文学42 セリーヌ』 (1964/10 中央公論社) ★★★★★
【590】 ○ 芹沢 光治良 『神の微笑(ほほえみ)』 (1986/07 新潮社) ★★★★
【1080】 ○ モーリス・センダック 『かいじゅうたちのいるところ』 (1975/01 冨山房) ★★★★
●そ
【702】 ○ 宋 文洲 『これしかないよ日本の人事』 (2006/01 ビジネス社) ★★★★
【639】 △ 相米 慎二 「魚影の群れ」 (1983/10 松竹富士) ★★☆
【1125】 ○ 相米 慎二 「台風クラブ」 (1985/08 東宝=ATG) ★★★★
【1392】 △ ロバート・J・ソウヤー (内田昌之:訳) 『フラッシュフォワード』 (2001/01 ハヤカワ文庫SF) ★★★
【844】 △ 外林 大作 『夢判断―あなたの知らないあなたの欲望』 (1968/08 カッパ・ブックス) ★★★
【130】 × 染谷 和巳 『上司が「鬼」とならねば部下は動かず』 (2000/07 プレジデント社) ★☆
【661】 ◎ エミール・ゾラ (安士正夫:訳) 『ジェルミナール (全3冊)』 (1954/08 岩波文庫) ★★★★☆
【886】 △ 空山 基 『ガイノイド』 (1995/09 リブロポート) ★★★
【662】 ◎ アレクサンドル・ソルジェニーツィン (木村 浩:訳) 『イワン・デニーソヴィチの一日』 (1963/03 新潮文庫) ★★★★☆
【831】 ○ サリ・ソルデン 『片づけられない女たち』 (2000/05 WAVE出版) ★★★☆
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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録
和田泰明
