青字 ■人事・マネジメント・キャリア 緑字 ■人文社会・自然科学 茶字 ■小説・随筆など 薄茶字 ■映画
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【550】 △ 大道 珠貴 『しょっぱいドライブ』 (2003/02 文藝春秋) ★★☆
【1228】 ○ アラン・ダイヤー 『Space 宇宙―insiders ビジュアル博物館』 (2008/01 昭文社) ★★★☆
【744】 ○ 高 巌 『「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営』 (2006/03 日本経済新聞社) ★★★★
【953】 ○ 多賀 敏行 『「エコノミック・アニマル」は褒め言葉だった―誤解と誤訳の近現代史』 (2004/09 新潮新書) ★★★☆
【1137】 ○ 高井 研一郎 『あんたの代理人 (全6巻)』 (1988/01 小学館・ビッグコミックス) ★★★☆
【716】 △ 高城 幸司 『上司につける薬!―マネジメント入門』 (2006/09 講談社現代新書) ★★☆
【1610】 △ 高城 幸司 『ダメ部下を再生させる上司の技術』 (2009/10 マガジンハウス) ★★☆
【1315】 × 高木 幹夫/日能研 『予習という病』 (2009/11 講談社現代新書) ★
【258】 ◎ 高階 秀爾 『名画を見る眼』 (1969/10 岩波新書) ★★★★☆
【258】 ◎ 高階 秀爾 『続・名画を見る眼』 (1971/05 岩波新書) ★★★★☆
【437】 ○ 高杉 良 『生命(いのち)燃ゆ』 (1983/01 日本経済新聞社) ★★★★
【438】 ○ 高杉 良 『管理職降格』 (1986/07 講談社) ★★★☆
【439】 ○ 高杉 良 『会社蘇生』 (1987/05 講談社) ★★★☆
【437】 ○ 高杉 良 『燃ゆるとき』 (1990/12 実業之日本社) ★★★★
【440】 ○ 高杉 良 『人事権』 (1992/11 講談社) ★★★☆
【441】 ○ 高杉 良 『青年社長―若き起業家の熱き夢と挑戦 (上・下)』 (1999/02 ダイヤモンド社) ★★★★
【442】 ○ 高杉 良 『不撓不屈』 (2002/06 新潮社) ★★★★
【1331】 △ 高杉 良 『反乱する管理職』 (2009/01 講談社) ★★★
【1242】 ○ 高瀬 進 『映画館物語―映画館に行こう!』 (2002/12 冬青社) ★★★☆
【1242】 ○ 高瀬 進 『想い出の映画館』 (2004/09 冬青社) ★★★☆
【1667】 × 高田 誠 『P&G式伝える技術 徹底する力―コミュニケーションが170年の成長を支える』 (2011/01 朝日新書) ★★【907】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカを歩く』 (2001/05 岩波新書) ★★★☆
【591】 ◎ 高橋 和巳 『邪宗門 (上・下)』 (1966/10 河出書房新社) ★★★★☆
【592】 △ 高橋 和巳 『堕落』 (1969/02 河出書房新社) ★★★
【1177】 ◎ 高橋 克徳/河合 太介/永田 稔/渡部 幹 『不機嫌な職場―なぜ社員同士で協力できないのか』 (2008/01 講談社現代新書) ★★★★☆
【1617】 △ 高橋 克徳 『職場は感情で変わる』 (2009/09 講談社現代新書) ★★★
【593】 △ 高橋 源一郎 『君が代は千代に八千代に』 (2002/05 文藝春秋) ★★☆
【254】 △ 高橋 源一郎 『一億三千万人のための小説教室』 (2002/06 岩波新書) ★★★
【173】 ○ 高橋 俊介 『キャリアショック―どうすればアナタは自分でキャリアを切り開けるのか?』 (2000/12 東洋経済新報社) ★★★★
【009】 △ 高橋 俊介 『成果主義は怖くない―「仕事人生」を幸せにするキャリア創造』 (2002/03 プレジデント社) ★★☆
【177】 × 高橋 俊介 『キャリア論―個人のキャリア自律のために会社は何をすべきなのか』 (2003/06 東洋経済新報社) ★★
【179】 × 高橋 俊介 『スローキャリア―上昇志向が強くない人のための生き方論』 (2004/08 PHP研究所) ★★
【015】 △ 高橋 俊介 『ヒューマン・リソース・マネジメント―ビジョンの実現を可能にする組織・人材マネジメントとは何か』 (2004/10 ダイヤモンド社) ★★☆
【180】 △ 高橋 俊介/金井 壽宏 『キャリアの常識の嘘』 (2005/12 朝日新聞社) ★★☆
【012】 △ 高橋 伸夫 『虚妄の成果主義―日本型年功制復活のススメ』 (2004/01 日経BP社 ) ★★☆
【017】 × 高橋 伸夫 『〈育てる経営〉の戦略―ポスト成果主義への道』 (2005/04 講談社選書メチエ) ★★
【330】 ○ 高橋 秀樹/牧嶋 博子 『中学受験で子供と遊ぼう』 (2000/07 日本経済新聞社) ★★★★
【847】 ○ 高橋 由佳利 (監修:森まゆみ) 『ちびまる子ちゃんの樋口一葉―満点人物伝』 (2004/12 集英社) ★★★☆
【1293】 ○ 高橋 義夫 『足軽目付犯科帳―近世酒田湊の事件簿』 (2005/06 中公新書) ★★★☆
【803】 ○ 高濱 正伸 『小3までに育てたい算数脳』 (2005/08 健康ジャーナル社) ★★★★
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★
【443】 ○ 高村 薫 『リヴィエラを撃て』 (1992/10 新潮社) ★★★☆
【444】 ◎ 高村 薫 『マークスの山』 (1993/03 早川書房) ★★★★☆
【1345】 ◎ 高村 薫 『照柿』 (1994/07 講談社) ★★★★☆
【445】 ◎ 高村 薫 『レディ・ジョーカー (上・下)』 (1997/12 毎日新聞社) ★★★★★
【710】 ◎ 高谷 知佐子 『M&Aの労務ガイドブック』 (2007/04 中央経済社) ★★★★☆
【1592】 ◎ 高谷 知佐子 『雇用調整の法律実務―労働条件変更から解雇まで (労政時報別冊)』 (2009/04 労務行政) ★★★★☆
【1663】 ◎ 髙谷 知佐子 『初任者・職場管理者のための職場トラブル解決の本 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★★★
【755】 △ 高山 智博 『アステカ文明の謎―いけにえの祭』 (1979/01 講談社現代新書) ★★★
【040】 ○ 滝田 誠一郎 『人事制度イノベーション―「脱・成果主義」への修正回答』 (2006/06 講談社現代新書) ★★★★
【1623】 ○ 滝田 誠一郎 『65歳定年時代に伸びる会社』 (2010/05 朝日新書) ★★★★
【694】 ○ 滝田 ゆう 『寺島町奇譚』 (1988/03 ちくま文庫) ★★★★
【475】 ○ 滝田 洋二郎 「秘密」 (1999/09 東宝) ★★★☆
【556】 △ 滝田 洋二郎 (原作:浅田次郎)「壬生義士伝」 (2003/01 松竹) ★★☆
【594】 △ 田口 ランディ 『コンセント』 (2000/05 幻冬舎) ★★☆
【375】 ○ 竹内 薫/養老 孟司/茂木 健一郎/村上 和雄 『脳+心+遺伝子VS.サムシンググレート―ミレニアムサイエンス 人間とは何か』 (2000/03 徳間書店) 《 『脳とサムシンググレート』 (2009/11 5次元文庫)》 ★★★★
【956】 △ 竹内 薫 『99・9%は仮説―思いこみで判断しないための考え方』 (2006/02 光文社新書) ★★★
【957】 △ 竹内 薫 『もしもあなたが猫だったら?―「思考実験」が判断力をみがく』 (2007/12 中公新書) ★★☆
【975】 ◎ 竹内 博 『東宝特撮怪獣映画大鑑 [増補版]』 (1999/03 朝日ソノラマ) ★★★★☆
【1151】 ○ 竹内 裕/白木 勉 『パートタイマーのトータル人事制度―資格・考課・賃金制度構築のすすめ方』 (2005/10 中央経済社) ★★★★
【1199】 △ 竹内 裕 『日本の賃金―年功序列賃金と成果主義賃金のゆくえ』 (2008/11 ちくま新書) ★★★
【1675】 ○ 竹内 一正 『スティーブ・ジョブズ 失敗を勝利に変える底力』 (2010/11 PHPビジネス新書) ★★★★
【595】 ◎ 武田 百合子 『富士日記 (上・下)』 (1977/10 中央公論社) ★★★★☆
【1187】 ○ 竹信 三恵子 『ルポ雇用劣化不況』 (2009/04 岩波新書) ★★★☆
【1377】 ○ 太宰 治 『もの思う葦』 (1932/11 角川文庫) ★★★☆
【446】 ○ 太宰 治 『晩年』 (1947/12 新潮文庫) 《(1936/06 砂子屋書房)》 ★★★★
【447】 ○ 太宰 治 『ヴィヨンの妻』 (1950/12 新潮文庫) ★★★★
【448】 ◎ 太宰 治 『斜陽』 (1950/11 新潮文庫) ★★★★★
【449】 ◎ 太宰 治 『人間失格』 (1952/10 新潮文庫) 《(1948/07 筑摩書房)》 ★★★★☆
【1239】 × 田沢 竜次 『東京名画座グラフィティ』 (2006/09 平凡社新書) ★★
【239】 ○ 多田 富雄 『ビルマの鳥の木』 (1995/10 日本経済新聞社) ★★★★
【368】 ◎ 多田 富雄 『生命の意味論』 (1997/02 新潮社) ★★★★☆
【369】 ○ 多田 富雄/南 伸坊 『免疫学個人授業』 (1997/11 新潮社) ★★★★
【596】 ○ 多田 富雄 『独酌余滴』 (1999/09 朝日新聞社) ★★★★
【597】 ○ 多田 富雄 『懐かしい日々の対話』 (2006/10 大和書房) ★★★★
【1040】 ◎ 多田 富雄 『寡黙なる巨人』 (2007/07 集英社) ★★★★☆
【244】 ◎ 多田 道太郎 『身辺の日本文化』 (1988/07 講談社学術文庫) 《『身辺の日本文化―日本人のものの見方と美意識』 (1981/01 講談社ゼミナール選書)》 ★★★★★
【1266】 ◎ 田近 英一 『凍った地球―スノーボールアースと生命進化の物語』 (2009/01 新潮選書) ★★★★☆
【927】 ○ 立木 義浩 『マイ・アメリカ』 (1980/10 集英社) ★★★★
【367】 ◎ 立花 隆/利根川 進 『精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか』 (1990/06 文芸春秋 ) ★★★★☆
【362】 ○ 立花 隆 『サル学の現在』 (1991/08 平凡社) ★★★★
【215】 ○ 立花 隆 『臨死体験 (上・下)』 (1994/09 文芸春秋) ★★★★
【276】 △ 立花 隆 『ぼくはこんな本を読んできた―立花式読書論、読書術、書斎論』 (1995/12 文藝春秋) ★★★
【353】 △ 立花 隆 『脳とビッグバン―生命の謎・宇宙の謎』 (2000/06 朝日新聞社) ★★★
【819】 ○ 立花 隆 『ぼくが読んだ面白い本・ダメな本 そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術』 (2001/04 文藝春秋) ★★★★
【870】 ○ 立花 隆 『ぼくの血となり肉となった五〇〇冊 そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊』 (2007/01 文藝春秋) ★★★★
【093】 △ 橘木 俊詔 『脱フリーター社会―大人たちにできること』 (2004/11 東洋経済新報社) ★★☆
【094】 ◎ 橘木 俊詔 『企業福祉の終焉―格差の時代にどう対応すべきか』 (2005/04 中公新書) ★★★★★
【928】 △ 伊達 邦春 『経済はなぜ変動するか』 (1970/04 講談社現代新書) ★★★
【1158】 ○ 田中 幾太郎 『本日より「時間外・退職金」なし―日本マクドナルドに見るサラリーマン社会の崩壊』 (2007/02 光文社ペーパーバックス) ★★★★
【1176】 △ 田中 和彦 『威厳の技術 [上司編]』 (2009/01 幻冬舎新書) ★★★
【339】 ○ 田中 耕一 『生涯最高の失敗 』 (2003/09 朝日選書) ★★★☆
【822】 ○ 田中 宇 『イラク』 (2003/03 光文社新書) ★★★★
【006】 ○ 田中 滋/浅川 港 『まず、日本的人事を変えよ!―「競争」と「評価」が活力を生む』 (2001/06 ダイヤモンド社) ★★★☆
【084】 △ 田中 章二 『社会保険料を安くする法』 (1999/09 WAVE出版) ★★☆
【233】 ○ 田中 伸尚 『靖国の戦後史』 (2002/06 岩波新書) ★★★★
【1380】 △ 田中 登 「江戸川乱歩猟奇館 屋根裏の散歩者」 (1976/06 日活) ★★★
【292】 △ 田中 秀臣 『経済論戦の読み方』 (2004/12 講談社現代新書) ★★★
【1209】 ○ 田中 洋 『企業を高めるブランド戦略』 (2002/09 講談社現代新書) ★★★☆
【751】 ○ 田中 正俊/小島 晋治/新島 淳良/三木 亘/石田 保昭 『教養人の東洋史 (下)―15世紀から現代迄』 (1966/03 現代教養文庫) ★★★★
【972】 ○ 田中 幹人 『iPS細胞 ヒトはどこまで再生できるか?』 (2008/05 日本実業出版社) ★★★★
【206】 ○ 谷川 俊太郎/河合 隼雄 『魂にメスはいらない―ユング心理学講義』 (1979/03 朝日出版社) ★★★★
【310】 ○ 谷川 葉 『警察が狙撃された日―そして「偽り」の媒介者たちは』 (1998/02 三一書房) ★★★☆
【1532】 ○ 谷口 千吉 (脚本:黒澤 明) 「銀嶺の果て」 (1947/08 東宝) ★★★★
【1302】 ○ 谷口 義明 『カラー版 宇宙を読む』 (2006/07 中公新書) ★★★☆
【450】 ◎ 谷崎 潤一郎 『痴人の愛』 (1947/11 新潮文庫) ★★★★☆
【451】 △ 谷崎 潤一郎 『蓼喰う虫』 (1948/12 岩波文庫) 《 『蓼喰ふ蟲』 (1929/11 改造社)》 ★★★
【452】 ◎ 谷崎 潤一郎 『春琴抄』 (1951/01 新潮文庫) 《(1933/12 創元社)》 ★★★★☆
【1566】 ◎ 谷崎 潤一郎 『陰翳礼讃』 (1975/09 中公文庫) ★★★★☆
【1567】 ○ 谷崎 潤一郎 『文章読本』 (1975/01 中公文庫) ★★★☆
【453】 ◎ 谷崎 潤一郎 『少将滋幹(しげもと)の母』 (1953/10 新潮文庫) ★★★★☆
【649】 ○ 田原 田鶴子(絵)/宮沢 賢治(作) 『銀河鉄道の夜―宮沢賢治童話傑作選』 (2000/11 偕成社) ★★★☆
【162】 ○ 田村 尚 『プレゼンテーションの技術―言葉だけでは人を動かせない』 (1987/06 TBSブリタニカ) ★★★☆
【917】 ○ クエンティン・タランティーノ 「パルプ・フィクション」 (94年/米) (1994/10 松竹富士) ★★★★
【1518】 △ アンドレイ・タルコフスキー (原作:スタニスワフ・レム) 「惑星ソラリス」 (72年/ソ連) (1977/04 日本海映画) ★★★
【1064】 ◎ アンドレイ・タルコフスキー 「鏡」 (75年/ソ連) (1980/08 日本海映画) ★★★★★
【816】 ○ 丹野 顯 『江戸の盗賊―知られざる"闇の記録"に迫る』 (2005/05 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★☆
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【1264】 △ チームJ 『日本をダメにした10の裁判』 (2008/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
【663】 ◎ アントン・チェーホフ (神西 清:訳) 『かもめ・ワーニャ伯父さん』 (1967/09 新潮文庫) ★★★★★
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 『私の紅衛兵時代―ある映画監督の青春』 (1990/06 講談社現代新書) ★★★★☆
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 「さらば、わが愛/覇王別姫」 (93年/香港) (1994/02 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★☆
【1660】 ○ 千野 信浩 『できる会社の社是・社訓』 (2007/04 新潮新書) ★★★☆
【398】 ○ 千葉 敦子 『よく死ぬことは、よく生きることだ』 (1987/04 文芸春秋) ★★★★
【399】 ◎ 千葉 敦子 『「死への準備」日記』 (1987/08 朝日新聞社) ★★★★☆
【1259】 ○ 千葉 忠夫 『世界一幸福な国デンマークの暮らし方』 (2009/08 PHP新書) ★★★☆
【113】 ○ 千葉 三樹 『ウェルチにNOを突きつけた現場主義の経営学』 (2003/02 光文社新書) ★★★☆
【1161】 ○ 千葉 博 『労働時間・休日・休暇Q&A―労働法実務相談シリーズ2』 (2007/03 労務行政) ★★★☆
【763】 ○ マイケル・チミノ 「ディア・ハンター」 (78年/米) (1979/03 ユニバーサル映画) ★★★★
【1611】 ○ アイラ・チャレフ 『ザ・フォロワーシップ―上司を動かす賢い部下の教科書』 (2009/11 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1451】 ◎ 張藝謀(チャン・イーモウ) 「紅いコーリャン」 (87年/中国) (1989/01 ユーロスペース) ★★★★☆
【1451】 ○ 張藝謀(チャン・イーモウ) 「菊豆<チュイトウ>」 (90年/中国・日本) (1990/04 大映) ★★★★
【1526】 ○ メイベル・チャン 「誰かがあなたを愛してる」 (87年/香港) (1989/09 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★
【674】 ○ レイモンド・チャンドラー (双葉十三郎:訳) 『大いなる眠り』 (1956/01 東京創元社) ★★★★
【598】 ○ 陳 舜臣 『中国任侠伝』 (1973/02 文芸春秋) ★★★★
【599】 ◎ 陳 舜臣 『小説十八史略 (全6巻)』 (1977/11 毎日新聞社) ★★★★★
【1294】 ○ 陳 舜臣 『秦の始皇帝』 (1995/06 尚文社ジャパン) ★★★★
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【1018】 ○ レオニード・ツィプキン (沼野恭子:訳) 『バーデン・バーデンの夏』 (2008/05 新潮社) ★★★★
【1367】 ○ つか こうへい 『蒲田行進曲』 (1981/11 角川書店) ★★★☆
【137】 △ 塚田 修 『ビジョニング―あなたのビジョンは今、組織で活きていますか。』 (2004/04 日経BPクリエーティブ ) ★★★
【1381】 ○ 塚本 晋也 「鉄男 TETSUO」 (1989/07 海獣シアター) ★★★★
【1666】 ○ 柘植 智幸 『上司が若手に読ませたい働く哲学』 (2011/02 同友館) ★★★☆
【896】 ○ 柘植 雅義 『学習障害(LD)―理解とサポートのために』 (2002/06 中公新書) ★★★★
【695】 ◎ つげ 義春 『リアリズムの宿―つげ義春「旅」作品集』 (1983/07 双葉社) ★★★★☆
【696】 ◎ つげ 義春 『ゲンセンカン主人―つげ義春作品集』 (1984/04 双葉社) ★★★★☆
【1354】 ○ つげ 義春 『近所の景色/無能の人―つげ義春全集8』 (1994/04 筑摩書房) ★★★★
【707】 ○ 辻 太一朗 『採用力のある面接―ダメな面接官は学生を逃がす』 (2007/02 生活人新書) ★★★☆
【389】 ◎ 辻井 正次/杉山 登志郎 『高機能広汎性発達障害―アスペルガー症候群と高機能自閉症』 (1999/08 ブレーン出版) ★★★★★
【393】 ◎ 辻井 正次 『広汎性発達障害の子どもたち―高機能自閉症・アスペルガー症候群を知るために』 (2004/09 ブレーン出版) ★★★★☆
【001】 ○ 津田 眞澂 『人事革命―組織・人が生き返る"クラスター戦略"』 (1987/05 ごま書房) ★★★☆
【1602】 ◎ 土田 道夫/山川 隆一/大内 伸哉/野川 忍/川田 琢之 『ケースブック労働法 [第6版]―弘文堂ケースブックシリーズ』 (2010/04 弘文堂) ★★★★★
【1310】 ○ 土屋 愛寿 『生きた地球をめぐる』 (2009/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【1206】 ○ 土屋 耕一 『コピーライターの発想』 (1974/03 講談社現代新書) ★★★★
【454】 ○ 筒井 康隆 『脱走と追跡のサンバ』 (1971/10 早川書房) ★★★★
【455】 ○ 筒井 康隆 『乱調文学大辞典』 (1972/01 講談社) ★★★★
【456】 △ 筒井 康隆 『わたしのグランパ』 (1999/08 文芸春秋) ★★★
【457】 × 筒井 康隆 『恐怖』 (2001/01 文藝春秋) ★★
【458】 ○ 筒井 康隆 『カメロイド文部省―自選短篇集〈5〉ブラック・ユーモア未来篇』 (2003/01 徳間文庫) ★★★★
【458】 ○ 筒井 康隆 『わが愛の税務署―自選短篇集〈6〉ブラック・ユーモア現代篇』 (2003/03 徳間文庫) ★★★★
【770】 △ 筒井 康隆/河合 隼雄/養老 孟司 『笑いの力』 (2005/03 岩波書店) ★★★
【998】 ○ 堤 未果 『ルポ貧困大国アメリカ』 (2008/01 岩波新書) ★★★★
【345】 ○ 都筑 卓司 『パズル・物理入門―楽しみながら学ぶために [新装版]』 (2002/08 講談社ブルーバックス) 《[旧版] (1968/10 講談社ブルーバックス)》 ★★★★
【850】 ○ 坪内 祐三 『考える人』 (2006/08 新潮社) ★★★☆
【705】 ◎ 坪野 剛司 『総解説 新企業年金 〔第2版〕―制度選択と移行の実際』 (2005/04 日本経済新聞社) ★★★★☆
【928】 △ 都留 重人 『経済学はむずかしくない [第2版]』 (1974/04 講談社現代新書) ★★★
【1295】 ○ 鶴間 和幸 『秦の始皇帝―伝説と史実のはざま (歴史文化ライブラリー)』 (2001/11 吉川弘文館) ★★★★
【900】 ○ 鶴見 太郎 『民俗学の熱き日々―柳田国男とその後継者たち』 (2004/02 中公新書) ★★★☆
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【764】 ○ T・K生/「世界」編集部 『韓国からの通信』 (1974/08 岩波新書) ★★★★
【764】 ○ T・K生/「世界」編集部 『続・韓国からの通信』 (1975/07 岩波新書) ★★★★
【1383】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子:訳) 『ボーン・コレクター』 (1999/09 文藝春秋) ★★★★
【1388】 △ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子:訳) 『魔術師(イリュージョニスト)』 (2004/10 文藝春秋) ★★★
【1385】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子:訳) 『ウォッチメイカー』 (2007/10 文藝春秋) ★★★★
【1386】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子:訳) 『ソウル・コレクター』 (2009/10 文藝春秋) ★★★★
【1073】 ○ チャールズ・ディケンズ (村岡花子:訳) 『クリスマス・カロル』 (1952/11 新潮文庫) ★★★☆
【275】 ○ ウィリアム・デイビス 『ベスト・ワン事典』 (1982/05 社会思想社・教養文庫) ★★★☆
【1068】 ○ コリン・デクスター 『オックスフォード運河の殺人』 (1991/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1069】 ○ コリン・デクスター 『森を抜ける道』 (1993/08 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1070】 ○ コリン・デクスター 『カインの娘たち』 (1995/10 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【264】 ○ ビットリオ・デ・シーカ 「自転車泥棒」 (48年/伊) (1950/08 イタリフィルム) ★★★★
【1085】 ○ ヴィットリオ・デ・シーカ 「ひまわり」 (70年/伊・仏・ソ連) (1970/09 日本ヘラルド映画) ★★★★
【461】 ○ 手塚 治虫 『鉄腕アトム (全21巻+別巻)』 (1975/06 朝日ソノラマ・サンコミックス) ★★★★
【1353】 ○ 手塚 治虫 『ハトよ天まで―手塚治虫作品集1』 (1975/08 文民社) ★★★★
【461】 ○ 手塚 治虫 『アトム今昔物語 復刻版』 (2004/12 メディアファクトリー) ★★★★
【1507】 ○ 手塚 治虫 『人間ども集まれ! 完全版』 (1999/02 実業之日本社) ★★★★
【1560】 ○ 手塚 治虫 『空気の底』 (1975/05 大都社) ★★★★
【460】 ◎ 手塚 治虫 『きりひと讃歌 (上・下)』 (1972/03 虫プロ商事・COMコミックス増刊) ★★★★☆
【1562】 ○ 手塚 治虫 『やけっぱちのマリア (全2巻)』 (1971/01 秋田書店・少年チャンピオン・コミックス) ★★★☆
【1139】 ○ 手塚 治虫 『人間昆虫記』 (1972/05 虫プロ商事・COMコミックス増刊) ★★★★
【462】 ◎ 手塚 治虫 『ブッダ (全14巻)』 (1974/09 潮出版社) ★★★★☆
【1561】 △ 手塚 治虫 『ユフラテの樹』 (1975/08 大都社) ★★★
【459】 ○ 手塚 治虫 『ブラック・ジャック (全25巻)』 (1974/05 秋田書店・少年チャンピオン・コミックス) ★★★★
【463】 ◎ 手塚 治虫 『陽だまりの樹 (全8巻)』 (1995/07 小学館文庫) ★★★★☆
【1100】 ○ ブライアン・デ・パルマ 「殺しのドレス」 (80年/米) (1981/04 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1100】 ◎ ブライアン・デ・パルマ 「ボディ・ダブル」 (84年/米) (1985/02 コロムビア映画) ★★★★☆
【1311】 ○ セシル・B・デミル 「サムソンとデリラ」 (49年/米) (1952/02 パラマウント日本支社) ★★★☆
【226】 ○ セシル・B・デミル 「十戒」 (57年/米) (1958/03 パラマウント) ★★★☆
【823】 ○ 寺越 慶司 『寺越慶司の恐竜』 (2007/08 フレーベル館) ★★★★
【703】 ○ 寺崎 文勝 『ニート世代の人事マネジメント』 (2006/01 中央経済社) ★★★☆
【600】 ◎ 寺山 修司 『誰か故郷を想はざる―自叙伝らしくなく』 (1968/10 芳賀書店) ★★★★☆
【600】 ○ 寺山 修司 「草迷宮」 (78年/日・仏) (1983/11 東映) ★★★☆
【139】 ○ ジョン・デロリアン/J・パトリック・ライト 『晴れた日にはGMが見える ―世界最大企業の内幕』 (1980/11 ダイヤモンド社) ★★★★
【717】 △ 天外 伺朗 『マネジメント革命― 「燃える集団」を実現する「長老型」のススメ』 (2006/10 講談社) ★★☆
【1339】 ○ 天間 敏広 「教祖誕生」 (1993/11 東宝) ★★★★
●と
【967】 ○ ロベール・ドアノー 『パリ―ドアノー写真集(1)』 (1992/09 リブロポート) ★★★★
【967】 ○ ロベール・ドアノー 『パリ遊歩―1932-1982』 (1998/02 岩波書店) ★★★☆
【071】 ○ 外井 浩志 『社員のための労働法』 (1994/01 税務研究会出版局) ★★★☆
【1181】 ◎ 外井 浩志 『Q&A 65歳雇用延長の法律実務』 (2005/12 税務研究会出版局) ★★★★☆
【166】 ○ 土井 哲/高橋 俊介 『プロフェッショナル・プレゼンテーション』 (2003/02 東洋経済新報社) ★★★★
【1318】 ○ 土井 隆義 『友だち地獄―「空気を読む」世代のサバイバル』 (2008/03 ちくま新書) ★★★☆
【775】 ◎ 土居 健郎 『「甘え」の構造』 (1971/02 弘文堂) ★★★★☆
【209】 ○ 土居 健郎 『「甘え」の周辺』 (1987/03 弘文堂) ★★★★
【1403】 ○ アーサー・コナン・ドイル (日暮雅通:訳) 『緋色の研究―新訳シャーロック・ホームズ全集』 (2006/07 光文社文庫) 《 (延原 謙:訳) 『緋色の研究』 (1953/05 新潮文庫)》 ★★★☆
【1407】 ○ アーサー・コナン・ドイル (日暮雅通:訳) 『四つの署名―新訳シャーロック・ホームズ全集』 (2007/01 光文社文庫) 《 (小林 司/東山あかね:訳) 『四つのサイン』 (1998/06 河出書房新社)》 ★★★☆
【1405】 ○ アーサー・コナン・ドイル (日暮雅通:訳) 『バスカヴィル家の犬―新訳シャーロック・ホームズ全集』 (2007/07 光文社文庫) 《 (延原 謙:訳) 『バスカヴィル家の犬』 (1954/05 新潮文庫)》 ★★★☆
【1404】 ○ アーサー・コナン・ドイル (日暮雅通:訳) 『シャーロック・ホームズの事件簿―新訳シャーロック・ホームズ全集』 (2007/10 光文社文庫) 《 (延原 謙:訳) 『シャーロック・ホームズの事件簿』 (1953/10 新潮文庫)》 ★★★☆
【1457】 ○ アーサー・コナン・ドイル (鮎川信夫:訳) 『シャーロック・ホームズ大全』 (1986/09 講談社) ★★★☆
【1457】 ○ Arthur Conan Doyle 『Original Illustrated Sherlock Holmes』 (1991/08 Castle) ★★★☆
【1159】 ○ 東京管理職ユニオン 『偽装管理職』 (2008/04 ポプラ社) ★★★☆
【1645】 ○ 道幸 哲也 『パワハラにならない叱り方―人間関係のワークルール』 (2010/10 旬報社) ★★★★
【1085】 △ ジャック・ドゥミ 「シェルブールの雨傘」 (64年/仏) (1964/10 東和) ★★★
【601】 ○ 童門 冬二 『小説 上杉鷹山 (上・下)』 (1983/06 学陽書房) ★★★☆
【675】 ○ スコット・トゥロー 『推定無罪―プリジュームド・イノセント (上・下)』 (1988/09 文藝春秋) ★★★★
【1269】 △ スコット・トゥロー 『極刑―死刑をめぐる一法律家の思索』 (2005/11 岩波書店) ★★★
【104】 ◎ ロナルド・ドーア 『働くということ ―グローバル化と労働の新しい意味』 (2005/04 中公新書) ★★★★★
【1246】 ○ スタンリー・ドーネン 「踊る大紐育」 (49年/米) (1951/08 セントラル) ★★★☆
【1246】 ○ スタンリー・ドーネン 「パリの恋人」 (57年/米) (1957/09 パラマウント映画) ★★★☆
【860】 ○ 時実 利彦 『脳の話』 (1962/08 岩波新書) ★★★★
【464】 ◎ フョードル・ ドストエフスキー (木村 浩:訳) 『貧しき人びと』 (1969/06 新潮文庫) 《 ドストイェフスキイ (原 久一郎:訳) 『貧しき人々』 (1931/02 岩波文庫)》 ★★★★☆
【1524】 ○ フョードル・ドストエフスキー (小沼文彦:訳) 『二重人格』 (1954/01 岩波文庫) ★★★★
【465】 ○ フョードル・ドストエフスキー (小沼文彦:訳) 『白夜』 (1958/04 角川文庫) ★★★★
【466】 ◎ フョードル・ドストエフスキー (米川正夫:訳) 『永遠の夫』 (1979/06 新潮文庫) 《 ドストエーフスキイ (神西 清:訳) 『永遠の夫』 (1932/09 岩波文庫)》 ★★★★☆
【467】 ◎ フョードル・ドストエフスキー (原 卓也:訳) 『カラマーゾフの兄弟 (上・中・下)』 (1978/07 新潮文庫) ★★★★★
【1375】 ○ クライブ・ドナー 「100万ドルをとり返せ!」 (90年/英) (1991/09 ビクターエンタテインメント) ★★★☆
【1073】 △ リチャード・ドナー 「3人のゴースト」 (88年/米) (1988/12 パラマウント映画) ★★★
【367】 ◎ 利根川 進/立花 隆 『精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか』 (1990/06 文芸春秋 ) ★★★★☆
【377】 ○ 利根川 進 『私の脳科学講義』 (2001/10 岩波新書) ★★★★
【697】 ◎ 戸部 けいこ 『光とともに... 〜自閉症児を抱えて〜 (1)』 (2001/07 秋田書店) ★★★★☆
【1011】 ○ 戸部 けいこ 『光とともに... 〜自閉症児を抱えて〜 (8)』 (2005/05 秋田書店) ★★★★
【785】 △ 豊田 有恒 『古代"日本"はどう誕生したか―封印されてきた古代史の謎』 (1999/07 青春出版社プレイブックス) ★★☆
【790】 ○ 豊田 直巳 『写真集・イラク戦争下の子供たち』 (2004/11 第三書館) ★★★★
【1635】 △ 豊田 義博 『就活エリートの迷走』 (2010/12 ちくま新書) ★★★
【1311】 ○ カール・テオドア・ドライヤー 「奇跡」 (55年/デンマーク) (1979/02 フランス映画社) ★★★★
【105】 ○ ピーター・F・ドラッカー 『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』 (1999/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【110】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『マネジメント―基本と原則 [エッセンシャル版] 』 (2001/12 ダイヤモンド社) 《『抄訳マネジメント―課題・責任・実践』 (1975/10 ダイヤモンド社)》 ★★★★★
【114】 ○ ピーター・F・ドラッカー 『経営の哲学― ドラッカー名言集』 (2003/07 ダイヤモンド社) ★★★★
【712】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『実践する経営者―成果をあげる知恵と行動』 (2004/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【714】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『現代の経営 (上・下)―ドラッカー名著集2・3』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《 『現代の経営 (正・続)』 (1956/05 自由国民社)》 ★★★★★
【1454】 ○ ローリー・リン・ドラモンド (駒月雅子:訳) 『あなたに不利な証拠として』 (2006/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1521】 ○ トラン・アン・ユン 「青いパパイヤの香り」 (93年/仏・ベトナム) (1994/08 デラ・コーポレーション) ★★★☆
【1037】 ◎ レフ・トルストイ (米川正夫:訳) 『イワン・イリッチの死』 (1928/10 岩波文庫) ★★★★☆
【853】 ◎ ジム・ドワイヤー/ケヴィン・フリン 『9.11 生死を分けた102分―崩壊する超高層ビル内部からの驚くべき証言』 (2005/09 文藝春秋) ★★★★☆
【681】 ○ J・リー・トンプソン 「ナバロンの要塞」 (61年/米) (1961/08 コロムビア映画) ★★★★
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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録
和田泰明
