◆自然科学・医学
◆社会科学 ●科学一般・科学者 ●数学一般 ●物理一般 ●相対性理論・量子論 ●宇宙学 ●地球学・地学気象 ●進化学 ●人類学 ●動物学・古生物学 ●昆虫学 ●分子生物学・細胞生物学・免疫学 ●脳科学 ●精神医学 ●「うつ」病 ●自閉症 (発達障害) ●LD・ADHD ●医療健康・闘病記 ◆小説・随筆など (1人3作以上)①(あ行-な行) メインへ
【1320】 ○ マイケル・ファラデー (矢島祐利:訳) 『ロウソクの科学』 (1933/12 岩波文庫) ★★★☆
【857】 ○ 湯川 秀樹/梅棹 忠夫 『人間にとって科学とはなにか』 (1967/05 中公新書) ★★★★
【778】 ○ 藤原 正彦 『若き数学者のアメリカ』 (1977/11 新潮社) ★★★★ [●地誌・紀行]
【914】 ○ 畔上 道雄 『推理小説を科学する―ポーから松本清張まで』 (1983/01 講談社ブルーバックス) ★★★★
【841】 ○ アイザック・アシモフ (星 新一:編訳) 『アシモフの雑学コレクション』 (1986/07 新潮文庫) ★★★☆
【336】 ○ 養老 孟司 『脳が語る科学―養老孟司対談集』 (1999/07 青土社) ★★★★
【337】 ○ 西澤 潤一/中村 修二 『赤の発見 青の発見』 (2001/05 白日社) ★★★★
【1288】 △ 読売新聞科学部 『日本の科学者最前線―発見と創造の証言』 (2001/09 中公新書ラクレ) ★★★
【338】 ○ 養老 孟司 『養老孟司 ガクモンの壁』 (2003/08 日経ビジネス人文庫) 《『養老孟司・学問の挌闘―「人間」をめぐる14人の俊英との論戦』 (1999/06 日本経済新聞社)》 ★★★☆
【339】 ○ 田中 耕一 『生涯最高の失敗 』 (2003/09 朝日選書) ★★★☆
【340】 ○ 池田 清彦 『やぶにらみ科学論』 (2003/11 ちくま新書) ★★★☆
【341】 ○ 中村 修二 『大好きなことを「仕事」にしよう』 (2004/07 ワニブックス) ★★★★
【956】 △ 竹内 薫 『99・9%は仮説―思いこみで判断しないための考え方』 (2006/02 光文社新書) ★★★
【957】 △ 竹内 薫 『もしもあなたが猫だったら?―「思考実験」が判断力をみがく』 (2007/12 中公新書) ★★☆
【991】 △ 池内 了 『疑似科学入門』 (2008/04 岩波新書) ★★★
【343】 △ 仲田 紀夫 『算数パズル「出しっこ問題」傑作選―解けて興奮、出して快感!』 (2001/12 講談社ブルーバックス) ★★★
【346】 ○ 黒木 哲徳 『入門 算数学』 (2003/07 日本評論社) ★★★★
【805】 ○ 芳沢 光雄 『数学的思考法―説明力を鍛えるヒント』 (2005/04 講談社現代新書) ★★★☆
【806】 ○ 日沖 桜皮 『数学の出番です。―つい人に伝えたくなる数学のハナシ』 (2006/04 数研出版) ★★★☆
【342】 ○ 加古 里子(かこ さとし) 『小さな小さなせかい―ヒトから原子・クォーク・量子宇宙まで』 (1996/03 偕成社) ★★★☆
【344】 ○ 三田 誠広 『宇宙の始まりの小さな卵―ビッグバンからDNAへの旅』 (2002/03 文春ネスコ ) ★★★☆
【345】 ○ 都筑 卓司 『パズル・物理入門―楽しみながら学ぶために [新装版]』 (2002/08 講談社ブルーバックス) 《[旧版] (1968/10 講談社ブルーバックス)》 ★★★★
【859】 ○ 猪木 正文 『宇宙時代の常識―教養としての相対性理論』 (1966/02 講談社現代新書) ★★★★
【347】 ◎ 佐藤 文隆/光瀬 龍 『僕がアインシュタインになる日―相対性理論講義』 (1981/01 朝日出版社) ★★★★★
【342】 ○ 加古 里子(かこ さとし) 『小さな小さなせかい―ヒトから原子・クォーク・量子宇宙まで』 (1996/03 偕成社) ★★★☆ 〔●物理一般〕
【348】 ◎ 福江 純 『アインシュタインの宿題』 (2000/08 大和書房) ★★★★☆
【349】 ○ 佐藤 勝彦 『「相対性理論」の世界へようこそ―ブラックホールからタイムマシンまで』 (2004/03 PHP文庫) ★★★★
【350】 ○ 福江 純 『100歳になった相対性理論―アインシュタインの宇宙遺産』 (2005/01 講談社) ★★★★
【1243】 ○ 志村 史夫 『アインシュタイン丸かじり―新書で入門』 (2007/03 新潮新書) ★★★★
【1265】 △ 茂木 健一郎 『あなたにもわかる相対性理論』 (2009/09 PHPサイエンス・ワールド新書) ★★☆
●宇宙学
【994】 ○ 畑中 武夫 『宇宙と星』 (1956/07 岩波新書) ★★★★
【958】 ○ 鈴木 敬信 『恒星宇宙99の謎―天文学最前線からのレポート』 (1977/12 サンポウ・ブックス) ★★★★
【347】 ◎ 佐藤 文隆/光瀬 龍 『僕がアインシュタインになる日―相対性理論講義』 (1981/01 朝日出版社) ★★★★★ [●相対性理論]
【351】 △ 野本 陽代 『宇宙の果てにせまる』 (1998/07 岩波新書) ★★★
【352】 ◎ 野本 陽代 『見えてきた宇宙の神秘』 (1999/02 草思社) ★★★★☆
【353】 △ 立花 隆 『脳とビッグバン―生命の謎・宇宙の謎』 (2000/06 朝日新聞社) ★★★
【344】 ○ 三田 誠広 『宇宙の始まりの小さな卵―ビッグバンからDNAへの旅』 (2002/03 文春ネスコ ) ★★★☆ [●物理一般]
【354】 ○ 佐藤 文隆 『宇宙物理への道―宇宙線・ブラックホール・ビッグバン』 (2002/03 岩波ジュニア新書) ★★★★
【355】 ◎ 佐治 晴夫/佐藤 勝彦 『宇宙はすべてを教えてくれる―未知なる「知」への探求 タイムマシーンから地球外生命体まで』 (2003/10 PHP研究所) ★★★★☆
【356】 ○ 野本 陽代 『カラー版 ハッブル望遠鏡の宇宙遺産』 (2004/10 岩波新書) ★★★★
【959】 ○ 山田 ふしぎ 『カラー版 宇宙に行くニャ!』 (2006/07 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1302】 ○ 谷口 義明 『カラー版 宇宙を読む』 (2006/07 中公新書) ★★★☆
【1309】 ◎ 吉田 伸夫 『宇宙に果てはあるか』 (2007/01 新潮選書) ★★★★☆
【960】 ○ 野本 陽代 『カラー版 宇宙はきらめく』 (2007/11 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1228】 ○ アラン・ダイヤー 『Space 宇宙―insiders ビジュアル博物館』 (2008/01 昭文社) ★★★☆
【995】 ○ 荒舩 良孝 『宇宙の新常識100―宇宙の姿からその進化、宇宙論、宇宙開発まで、あなたの常識をリフレッシュ!』 (2008/07 サイエンス・アイ新書) ★★★★
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然』 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★
【1303】 ○ 野本 陽代 『カラー版 ハッブル望遠鏡 宇宙の謎に挑む』 (2009/08 講談社現代新書) ★★★★
【1250】 ○ 井田 茂/中本 泰史 『ここまでわかった新・太陽系―太陽も地球も月も同じときにできてるの? 銀河系に地球型惑星はどれだけあるの?』 (2009/09 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【798】 ◎ 吉村 昭 『海の壁―三陸沿岸大津波』 (1970/07 中公新書) 《『三陸海岸大津波』 (1984/08 中公文庫)》 ★★★★☆ [●地震・津波災害
]
【1266】 ○ 川上 紳一 『全地球凍結』 (2003/09 集英社新書) ★★★☆
【1266】 ◎ 田近 英一 『凍った地球―スノーボールアースと生命進化の物語』 (2009/01 新潮選書) ★★★★☆
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然』 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★ [●宇宙学]
【1310】 ○ 土屋 愛寿 『生きた地球をめぐる』 (2009/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
●進化学
【357】 ◎ 今西 錦司 『進化とはなにか』 (1976/06 講談社学術文庫) ★★★★★
【360】 ○ 佐倉 統 『進化論の挑戦』 (1997/11 角川選書) ★★★☆
【358】 ○ 池田 清彦 『さよならダーウィニズム―構造主義進化論講義』 (1997/12 講談社選書メチエ) ★★★★
【359】 ○ 長谷川 真理子 『進化とはなんだろうか』 (1999/06 岩波ジュニア新書) ★★★★
【360】 ○ 佐倉 統 『進化論という考えかた』 (2002/03 講談社現代新書) ★★★★
【361】 ○ 長谷川 真理子 『進化生物学への道―ドリトル先生から利己的遺伝子へ (グーテンベルクの森)』 (2006/01 岩波書店) ★★★☆
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然』 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★ [●宇宙学]
●人類学
【1300】 ◎ 埴原 和郎 『人類の進化史―20世紀の総括』 (2004/11 講談社学術文庫) 《 『人類と進化 試練と淘汰の道のり―未来へつなぐ500万年の歴史』 (2000/10 講談社)》 ★★★★☆
【1301】 ◎ 三井 誠 『人類進化の700万年―書き換えられる「ヒトの起源」』 (2005/09 講談社現代新書) ★★★★☆
【1231】 ○ 河合 信和 『人類進化99の謎』 (2009/05 文春新書) ★★★☆
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然』 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★ [●宇宙学]
●動物学・古生物学
【996】 ○ 古川 晴男/飯田 勲/今泉 吉典 『少年少女学習百科大事典 11 動物』 (1961/04 学習研究社) ★★★☆
【1743】 ○ 今泉 吉典 『イラスト・アニマル―動物細密・生態画集』 (1987/08 平凡社) ★★★★
【362】 ○ 立花 隆 『サル学の現在』 (1991/08 平凡社) ★★★★
【363】 △ 本川 達雄 『ゾウの時間 ネズミの時間―サイズの生物学』 (1992/08 中公新書) ★★★
【1227】 △ クリス・マティソン (千石正一:訳) 『ヘビ大図鑑―驚くべきヘビの世界』 (2000/11 緑書房) ★★☆
【364】 △ 浜田 隆士 『恐竜を掘りにいく―謎だらけの生態を解き明かす最新恐竜学』 (2002/06 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★
【823】 ○ 市川 章三/小田 隆 『恐竜 (小学館の図鑑NEO)』 (2002/06 小学館) ★★★★
【365】 ○ 長谷川 真理子 『生き物をめぐる4つの「なぜ」』 (2002/11 集英社新書) ★★★★
【366】 ○ 日本古生物学会 『大むかしの生物 小学館の図鑑NEO』 (2004/11 小学館) ★★★★
【973】 ○ 北村 雄一 『深海生物ファイル―あなたの知らない暗黒世界の住人たち』 (2005/11 ネコ・パブリッシング) ★★★★
【791】 ○ 岩合 光昭 『地球動物記』 (2007/04 福音館書店) ★★★★
【823】 ○ 寺越 慶司 『寺越慶司の恐竜』 (2007/08 フレーベル館) ★★★★
【974】 ○ 北村 雄一 『深海生物の謎―彼らはいかにして闇の世界で生きることを決めたのか』 (2007/08 サイエンス・アイ新書) ★★★★
【996】 ○ 古川 晴男/飯田 勲/今泉 吉典 『少年少女学習百科大事典 11 動物』 (1961/04 学習研究社) ★★★☆ [●動物学・古生物学]
【1275】 ◎ 海野 和男 『昆虫の世界へようこそ』 (2004/07 ちくま新書) ★★★★☆
【1267】 ◎ 水波 誠 『昆虫―驚異の微小脳』 (2006/08 中公新書) ★★★★☆
【1254】 ○ 熊田 千佳慕 『ファーブル昆虫記の虫たち (5)―Kumada Chikabo's World』 (2008/09 小学館) ★★★★
【1271】 ○ 茂木 健一郎 『熱帯の夢』 (2009/08 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★ [●地誌・紀行]
●分子生物学・細胞生物学・免疫学
【367】 ◎ 立花 隆/利根川 進 『精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか』 (1990/06 文芸春秋 ) ★★★★☆
【368】 ◎ 多田 富雄 『生命の意味論』 (1997/02 新潮社) ★★★★☆
【369】 ○ 多田 富雄/南 伸坊 『免疫学個人授業』 (1997/11 新潮社) ★★★★
【370】 ◎ 萩原 清文 (監修:多田富雄) 『好きになる免疫学』 (2001/11 講談社) ★★★★★
【371】 △ 丸山 工作 『新・分子生物学入門―ここまでわかった遺伝子のはたらき』 (2002/03 講談社ブルーバックス) ★★★
【901】 ◎ 福岡 伸一 『生物と無生物のあいだ』 (2007/05 講談社現代新書) ★★★★☆
【971】 △ 山中 伸弥/畑中 正一 『iPS細胞ができた!―ひろがる人類の夢』 (2008/05 集英社) ★★★
【972】 ○ 田中 幹人 『iPS細胞 ヒトはどこまで再生できるか?』 (2008/05 日本実業出版社) ★★★★
【860】 ○ 時実 利彦 『脳の話』 (1962/08 岩波新書) ★★★★
【372】 ○ 新井 康允 『ここまでわかった!女の脳・男の脳―性差をめぐる最新報告』 (1994/02 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【373】 ○ 山元 大輔 『脳と記憶の謎―遺伝子は何を明かしたか』 (1997/04 講談社現代新書) ★★★☆
【374】 △ 澤口 俊之 『「私」は脳のどこにいるのか』 (1997/10 ちくまプリマーブックス) ★★★
【375】 ○ 養老 孟司/茂木 健一郎/村上 和雄/竹内 薫 『脳+心+遺伝子VS.サムシンググレート―ミレニアムサイエンス 人間とは何か』 (2000/03 徳間書店) 《 『脳とサムシンググレート』 (2009/11 5次元文庫)》 ★★★★
【376】 ○ 川島 隆太 『自分の脳を自分で育てる―たくましい脳をつくり、じょうずに使う』 (2001/03 くもん出版) ★★★★
【377】 ○ 利根川 進 『私の脳科学講義』 (2001/10 岩波新書) ★★★★
【378】 ○ 池谷 裕二/糸井 重里 『海馬/脳は疲れない』 (2002/07 朝日出版社) ★★★☆
【379】 × 米山 公啓 『男が学ぶ「女脳」の医学』 (2003/11 ちくま新書) ★☆
【861】 ◎ 池谷 裕二 『進化しすぎた脳―中高生と語る〈大脳生理学〉の最前線』 (2007/01 講談社ブルーバックス) ★★★★☆
【862】 ○ 堀田 凱樹/酒井 邦嘉 『遺伝子・脳・言語―サイエンス・カフェの愉しみ』 (2007/03 中公新書) ★★★★
【380】 ○ 木村 敏 『異常の構造』 (1973/09 講談社現代新書) ★★★★
【381】 ○ 宮城 音弥 『ノイローゼ [新訂版]』 (1973/11 講談社現代新書) ★★★★
【382】 ○ 笠原 嘉 『退却神経症―無気力・無関心・無快楽の克服』 (1988/05 講談社現代新書) ★★★★
【897】 △ 森 省二 『正常と異常のはざま―境界線上の精神病理』 (1989/04 講談社現代新書) ★★★
【383】 ○ ダニエル・キイス 『24人のビリー・ミリガン―ある多重人格者の記録 (上・下)』 (1992/09 早川書房) ★★★★
【384】 ○ 大平 健 『やさしさの精神病理』 (1995/09 岩波新書) ★★★☆
【385】 △ きたやま おさむ 『みんなの精神科―心とからだのカウンセリング38』 (1997/02 講談社) ★★★
【911】 ○ 野村 総一郎 『「心の悩み」の精神医学』 (1998/05 PHP新書) ★★★☆
【386】 △ 磯部 潮 『人格障害かもしれない―どうして普通にできないんだろう』 (2003/04 光文社新書) ★★★
【891】 ◎ 岡田 尊司 『パーソナリティ障害―いかに接し、どう克服するか』 (2004/06 PHP新書) ★★★★☆
【878】 ○ 岡田 尊司 『人格障害の時代』 (2004/06 平凡社新書) ★★★☆
【880】 △ 矢幡 洋 『サディスティックな人格―身のまわりにいるちょっとアブナイ人の心理学』 (2004/11 春秋社) ★★★
【878】 △ 岡田 尊司 『自己愛型社会―ナルシスの時代の終焉』 (2005/05 平凡社新書) ★★☆
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下―組織にはびこるパーソナリティ障害』 (2007/01 PHP新書) ★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
【885】 × 春日 武彦/平山 夢明 『「狂い」の構造―人はいかにして狂っていくのか?』 (2007/08 扶桑社新書) ★★
【879】 ○ 柴山 雅俊 『解離性障害―「うしろに誰かいる」の精神病理』 (2007/09 ちくま新書) ★★★★
【776】 ○ 林 直樹 『リストカット―自傷行為をのりこえる』 (2007/10 講談社現代新書) ★★★★
【839】 ○ 狩野 力八郎 『自己愛性パーソナリティ障害のことがよくわかる本―健康ライブラリー イラスト版』 (2007/12 講談社) ★★★☆
【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科』 (2009/10 講談社現代新書) ★★★★
【876】 ○ 笠原 嘉 『軽症うつ病―「ゆううつ」の精神病理』 (1996/02 講談社現代新書) ★★★★
【895】 ○ 芝 伸太郎 『うつを生きる』 (2002/07 ちくま新書) ★★★★
【748】 ○ 上野 玲/江花 昭一 『デキるヤツほどウツになる―ビジネスマンのためのメンタルケア読本』 (2003/06 実業之日本社) ★★★☆ 〔●メンタルヘルス〕
【069】 ○ 小杉 正太郎/川上 真史 『仕事中だけ「うつ」になる人たち―ストレス社会で生き残る働き方とは』 (2004/07 日本経済新聞社) ★★★☆ 〔●メンタルヘルス〕
【881】 ○ 野村 総一郎 『うつ病をなおす』 (2004/11 講談社現代新書) ★★★☆
【882】 × 織田 淳太郎 『医者にウツは治せない』 (2005/08 光文社新書) ★☆
【1223】 ○ 細川 貂々 『ツレがうつになりまして。』 (2006/03 幻冬舎) ★★★☆
【882】 ○ 小野 一之 『あなたの大切な人が「うつ」になったら―治すために家族や友人ができること、できないこと』 (2007/02 すばる舎) ★★★★
【743】 ○ 渡部 卓 『部下を「会社うつ」から守る本』 (2007/05 大和書房) ★★★☆ 〔●メンタルヘルス〕
【912】 ○ 朝日新聞医療グループ 『うつを生きる』 (2007/06 朝日新聞社) ★★★☆
【883】 ○ 貝谷 久宣 『気まぐれ「うつ」病―誤解される非定型うつ病』 (2007/07 ちくま新書) ★★★★
【884】 ○ 岩波 明 『うつ病―まだ語られていない真実』 (2007/11 ちくま新書) ★★★★
【885】 △ 春日 武彦 『問題は、躁なんです―正常と異常のあいだ』 (2008/02 光文社新書) ★★★
【1221】 △ 林 公一 『それは、うつ病ではありません!』 (2009/02 宝島社新書) ★★☆
【1222】 ◎ 吉野 聡 『それってホントに「うつ」?―間違いだらけの企業の「職場うつ」対策 』 (2009/03 講談社+α新書) ★★★★☆
【1223】 ○ 五十嵐 良雄 『ササッとわかる「うつ病」の職場復帰への治療―図解大安心シリーズ』 (2009/05 講談社) ★★★☆
【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科』 (2009/10 講談社現代新書) ★★★★ [●精神医学]
【1687】 ○ 見波 利幸 『「新型うつ」な人々』 (2011/06 日経プレミアシリーズ) ★★★★ 〔●メンタルヘルス〕
●自閉症 (発達障害)
【387】 ◎ 熊谷 高幸 『自閉症からのメッセージ』 (1993/11講談社現代新書) ★★★★☆
【769】 ○ テンプル・グランディン/マーガレット・M・スカリアーノ 『我、自閉症に生まれて』 (1994/03 学研) ★★★★
【829】 ○ サイモン・バロン=コーエン/パトリック・ボルトン 『自閉症入門―親のためのガイドブック』 (1997/02 中央法規出版) ★★★★
【388】 ◎ ローナ・ウィング 『自閉症スペクトル―親と専門家のためのガイドブック』 (1998/11 東京書籍) ★★★★★
【389】 ◎ 杉山 登志郎/辻井 正次 『高機能広汎性発達障害―アスペルガー症候群と高機能自閉症』 (1999/08 ブレーン出版) ★★★★★
【390】 ◎ 杉山 登志郎 『発達障害の豊かな世界』 (2000/04 日本評論社) ★★★★☆
【697】 ◎ 戸部 けいこ 『光とともに... 〜自閉症児を抱えて〜 (1)』 (2001/07 秋田書店) ★★★★☆ 〔●コミック〕
【391】 ◎ 酒木 保 『自閉症の子どもたち―心は本当に閉ざされているのか』 (2001/08 PHP新書) ★★★★☆
【392】 ○ 榊原 洋一 『アスペルガー症候群と学習障害―ここまでわかった子どもの心と脳』 (2002/08 講談社+α新書) ★★★★
【393】 ◎ 辻井 正次 『広汎性発達障害の子どもたち―高機能自閉症・アスペルガー症候群を知るために』 (2004/09 ブレーン出版) ★★★★☆
【394】 ◎ 磯部 潮 『発達障害かもしれない―見た目は普通の、ちょっと変わった子』 (2005/04 光文社新書) ★★★★☆
【1011】 ○ 戸部 けいこ 『光とともに... 〜自閉症児を抱えて〜 (8)』 (2005/05 秋田書店) ★★★★ 〔●コミック〕
【833】 ○ ポール・コリンズ 『自閉症の君は世界一の息子だ』 (2007/01 青灯社) ★★★★
【846】 △ ニキ リンコ 『自閉っ子におけるモンダイな想像力』 (2007/06 花風社) ★★★
【965】 ◎ 杉山 登志郎 『発達障害の子どもたち』 (2007/12 講談社現代新書) ★★★★★
【395】 ○ 稲沢 潤子 『LD(学習障害)の子どもたち―障害を知る本⑧』 (1998/11 大月書店) ★★★★
【831】 ○ エドワード・M・ハロウェル/ジョン・J・レイティー 『へんてこな贈り物―誤解されやすいあなたに―注意欠陥・多動性障害とのつきあい方』 (1998/12 中央法規出版) ★★★★
【396】 ◎ 司馬 理英子 『のび太・ジャイアン症候群〈2〉―ADHD これで子どもが変わる』 (1999/02 主婦の友社) ★★★★☆
【832】 ○ メアリー・ファウラー 『手のつけられない子 それはADHDのせいだった』 (1999/12 扶桑社) ★★★★
【831】 ○ サリ・ソルデン 『片づけられない女たち』 (2000/05 WAVE出版) ★★★☆
【896】 ○ 柘植 雅義 『学習障害(LD)―理解とサポートのために』 (2002/06 中公新書) ★★★★
【392】 ○ 榊原 洋一 『アスペルガー症候群と学習障害―ここまでわかった子どもの心と脳』 (2002/08 講談社+α新書) ★★★★ [●自閉症 (発達障害)]
【397】 △ 正高 信男 『天才はなぜ生まれるか』 (2004/04 ちくま新書) ★★★
【1737】 ○ 神保 真也 『眠る本―いつでもどこでも快眠健康法』 (1975/09 トクマブックス) ★★★★
【398】 ○ 千葉 敦子 『よく死ぬことは、よく生きることだ』 (1987/04 文芸春秋) ★★★★
【399】 ◎ 千葉 敦子 『「死への準備」日記』 (1987/08 朝日新聞社) ★★★★☆
【1307】 ○ 頼藤 和寛 『わたし、ガンです ある精神科医の耐病記』 (2001/04 文春新書) ★★★★
【874】 ○ 流産・死産・新生児死で子をなくした親の会 『誕生死』 (2002/04 三省堂) ★★★★
【1306】 ○ 上野 創 『がんと向き合って』 (2002/07 晶文社) ★★★★
【400】 ◎ 山田 規畝子 『壊れた脳 生存する知』 (2004/02 講談社) ★★★★☆
【767】 ◎ 小澤 勲 『認知症とは何か』 (2005/03 岩波新書) ★★★★☆
【766】 ○ 川人 明 『自宅で死にたい―老人往診3万回の医師が見つめる命』 (2005/08 祥伝社新書) ★★★★ 〔●社会問題・記録・ルポ〕
【863】 △ 岡田 正彦 『人はなぜ太るのか―肥満を科学する』 (2006/12 岩波新書) ★★★
【768】 ○ 額田 勲 『がんとどう向き合うか』 (2007/05 岩波新書) ★★★★
【1305】 ○ 宮島 英紀 『まだ、タバコですか?』 (2007/06 講談社現代新書) ★★★☆
【1040】 ◎ 多田 富雄 『寡黙なる巨人』 (2007/07 集英社) ★★★★☆ 〔●た 多田 富雄〕
【962】 △ 大井 玄 『「痴呆老人」は何を見ているか』 (2008/01 新潮新書) ★★★
【1304】 ○ 太田 光/奥仲 哲弥 『禁煙バトルロワイヤル』 (2008/10 集英社新書) ★★★☆
【1251】 △ 小林 照幸 『パンデミック―感染爆発から生き残るために』 (2009/02 新潮新書) ★★★
【1308】 ◎ 佐々木 常雄 『がんを生きる』 (2009/12 講談社現代新書) ★★★★★
