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【763】 ◎ 陸井 三郎 『ベトナム帰還兵の証言』 (1973/07 岩波新書) ★★★★☆
【763】 ○ 川本 邦衛 『南ベトナム政治犯の証言』 (1974/06 岩波新書) ★★★★
【764】 ○ T・K生/「世界」編集部 『韓国からの通信』 (1974/08 岩波新書) ★★★★
【764】 ○ T・K生/「世界」編集部 『続・韓国からの通信』 (1975/07 岩波新書) ★★★★
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 『私の紅衛兵時代―ある映画監督の青春』 (1990/06 講談社現代新書) ★★★★☆
【314】 ◎ ボブ・ウッドワード 『司令官たち―湾岸戦争突入にいたる"決断"のプロセス』 (1991/06 文藝春秋) ★★★★☆
【315】 ○ サム・ジアンカーナ/チャック・ジアンカーナ 『アメリカを葬った男―マフィア激白!ケネディ兄弟、モンロー死の真相』 (1992/04 光文社) ★★★★
【852】 △ 青木 冨貴子 『目撃 アメリカ崩壊』 (2001/11 文春新書) ★★★
【789】 ○ モフセン・マフマルバフ 『アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ』 (2001/11 現代企画室) ★★★★
【821】 ○ 森住 卓 『イラク・湾岸戦争の子どもたち―劣化ウラン弾は何をもたらしたか』 (2002/04 高文研) ★★★★
【316】 ○ 大澤 真幸 『文明の内なる衝突―テロ後の世界を考える』 (2002/06 NHKブックス) ★★★★
【822】 ○ 田中 宇 『イラク』 (2003/03 光文社新書) ★★★★
【227】 ○ 宮田 律 『中東 迷走の百年史』 (2004/06 新潮新書) ★★★★ 〔●世界史〕
【953】 ○ 多賀 敏行 『「エコノミック・アニマル」は褒め言葉だった―誤解と誤訳の近現代史』 (2004/09 新潮新書) ★★★☆
【790】 ○ 豊田 直巳 『写真集・イラク戦争下の子供たち』 (2004/11 第三書館) ★★★★
【933】 ○ 山井 教雄 『まんが パレスチナ問題』 (2005/01 講談社現代新書) ★★★★ 〔●世界史〕
【229】 ○ 石川 文洋 『カラー版 ベトナム 戦争と平和』 (2005/07 岩波新書) ★★★★
【946】 ○ 島田 卓 『インドビジネス―驚異の潜在力』 (2006/08 祥伝社新書) ★★★☆
【787】 ◎ アスネ・セイエルスタッド 『バグダッド101日―早朝5時30分、米空軍の猛爆撃が始まった』 (2007/10 イースト・プレス) ★★★★★
【998】 ○ 堤 未果 『ルポ貧困大国アメリカ』 (2008/01 岩波新書) ★★★★ 〔●社会問題・記録・ルポ〕 [●「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作]
【955】 ◎ 清水 美和 『「中国問題」の内幕』 (2008/02 ちくま新書) ★★★★☆
【961】 ○ 前田 高行 『アラブの大富豪』 (2008/02 新潮新書) ★★★★
【969】 △ 藤村 幸義 『老いはじめた中国』 (2008/02 アスキー新書) ★★★
