マネジメント/ビジネス (全)

●マネジメント

【127】 △ ケネス・プランチャード/スペンサー・ジョンソン 『1分間マネジャー―何を示し、どう褒め、どう叱るか!』 (1983/01 ダイヤモンド社) ★★☆ 〔●上司学・リーダーシップ〕
【128】 ○ ジョン・P・コッター 『ザ・ゼネラル・マネジャー―実力経営者の発想と行動』 (1984/03 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
【105】 ○ ピーター・F・ドラッカー 『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』 (1999/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【106】 ◎ 小倉 昌男 『小倉昌男 経営学』 (1999/10 日経BP社) ★★★★★
【107】 ○ 野中 郁次郎/紺野 登 『知識経営のすすめ―ナレッジマネジメントとその時代』 (1999/12 ちくま新書) ★★★☆
【108】 × 米倉 誠一郎 『勇気の出る経営学 (2001/06 ちくま新書) ★☆
【109】 ○ ジャック・ウェルチ/他 『ジャック・ウェルチ わが経営 (上・下)』 (2001/10 日本経済新聞社) ★★★★
【749】 ◎ 三枝 匡 『Ⅴ字回復の経営―2年で会社を変えられますか』 (2001/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【110】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『マネジメント―基本と原則 [エッセンシャル版] 』 (2001/12 ダイヤモンド社) 《抄訳マネジメント―課題・責任・実践』 (1975/10 ダイヤモンド社)》 ★★★★★
【111】 ○ ルイス・Ⅴ・ガースナー 『巨象も踊る (2002/12 日本経済新聞社) ★★★★
【112】 △ 出井 伸之 『非連続の時代 (2002/12 新潮社) ★★★
【113】 ○ 千葉 三樹 『ウェルチにNOを突きつけた現場主義の経営学 (2003/02 光文社新書) ★★★☆
【114】 ○ ピーター・F・ドラッカー 『経営の哲学― ドラッカー名言集』 (2003/07 ダイヤモンド社) ★★★★
【750】 ◎ カルロス・ゴーン/フィリップ・リエス 『カルロス・ゴーン 経営を語る (2003/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【711】 ◎ 柳井 正 『一勝九敗 (2003/11 新潮社) ★★★★☆
【115】 △ ジェフリー・A・クレイムズ 『ビジネスを変えた7人の知恵者 (2003/12 角川書店) ★★★
【712】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『実践する経営者―成果をあげる知恵と行動』 (2004/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【116】 △ 大沢 武志 『経営者の条件 (2004/09 岩波新書) ★★★
【742】 ◎ 松井 道夫 『好き嫌いで人事―能力主義でも成果主義でもない超アナログ組織論』 (2005/07 日本実業出版社) ★★★★☆
【713】 ○ ジャック・ウェルチ/スージー・ウェルチ 『ウィニング 勝利の経営 (2005/09 日本経済新聞社) ★★★★
【737】 ○ 加藤 仁 『社長の椅子が泣いている (2006/06 講談社) ★★★★
【731】 ○ 三品 和広 『経営戦略を問いなおす (2006/09 ちくま新書) ★★★☆
【714】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『現代の経営 (上・下)―ドラッカー名著集2・3』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《 現代の経営 (正・続)』 (1956/05 自由国民社)》 ★★★★★
【715】 ○ 藤田 東久夫 『たった三行で会社は変わる―変化と行動の経営』 (2007/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【738】 ○ 江副 浩正 『リクルートのDNA―起業家精神とは何か』 (2007/03 角川oneテーマ21) ★★★☆
【1657】 ◎ 望月 護 『[新版]ドラッカーの実践経営哲学―ビジネスの基本がすべてわかる!』 (2010/06 PHPビジネス新書) ★★★★☆
【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ 『マネジャーの実像―「管理職」はなぜ仕事に追われているのか』 (2011/01 日経BP社) ★★★★★
【1678】 ○ 山下 徹 『貢献力の経営(マネジメント)―押し寄せる課題に皆で立ち向かう仕組み』 (2011/05 ダイヤモンド社) ★★★★
【1607】 ○ 中野 明 『「超ドラッカー級」の巨人たち―カリスマ経営思想家入門』 (2011/05 中公新書ラクレ) ★★★☆

●ピーター・ドラッカー

【714】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『現代の経営 (上・下)―ドラッカー名著集2・3』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《現代の経営 (正・続)』 (1956/05 自由国民社)》 ★★★★★ 〔●マネジメント〕
【110】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『マネジメント―基本と原則 [エッセンシャル版] 』 (2001/12 ダイヤモンド社) 《抄訳マネジメント―課題・責任・実践』 (1975/10 ダイヤモンド社)》 ★★★★★ 〔●マネジメント〕
【105】 ○ ピーター・F・ドラッカー 『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』 (1999/03 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●マネジメント〕
【712】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『実践する経営者―成果をあげる知恵と行動』 (2004/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆ 〔●マネジメント〕
【114】 ○ ピーター・F・ドラッカー 『経営の哲学― ドラッカー名言集』 (2003/07 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●マネジメント〕
【1627】 ○ 岩崎 夏海 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら (2009/12 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●ビジネス一般〕
【1657】 ◎ 望月 護 『[新版]ドラッカーの実践経営哲学―ビジネスの基本がすべてわかる!』 (2010/06 PHPビジネス新書) ★★★★☆ 〔●マネジメント〕
【1669】 ○ 小林 薫 『ドラッカーのリーダー思考 (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
【1607】 ○ 中野 明 『「超ドラッカー級」の巨人たち―カリスマ経営思想家入門』 (2011/05 中公新書ラクレ) ★★★☆ 〔●マネジメント〕

●経営財務・企業会計

【117】 ○ 大濱 裕 『超図解ビジネス キャッシュフロー戦略入門 (2000/02 エクスメディア) ★★★★
【118】 ○ 吉岡 憲章 『潰れない会社にするための12講座 (2002/03 中公新書ラクレ) ★★★☆
【119】 ○ 岡本 吏郎 『会社にお金が残らない本当の理由 (2003/12 フォレスト出版) ★★★☆
【1171】 △ 坂口 孝則 『会社の電気はいちいち消すな―コスト削減100の秘策』 (2009/03 光文社新書) ★★★

●企業倫理・企業責任

【120】 ○ 浜辺 陽一郎 『コンプライアンスの考え方―信頼される企業経営のために』 (2005/02 中公新書) ★★★★
【121】 ○ 梅田 徹 『企業倫理をどう問うか―グローバル化時代のCSR』 (2006/01 NHKブックス) ★★★★
【122】 ○ 櫻井 稔 『内部告発と公益通報―会社のためか、社会のためか』 (2006/03 中公新書) ★★★★
【744】 ○ 高 巌 『「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営 (2006/03 日本経済新聞社) ★★★★
【722】 ○ 郷原 信郎 『「法令遵守」が日本を滅ぼす (2007/01 新潮新書) ★★★☆
【1204】 ○ 大塚 将司 『死に至る会社の病―ワンマン経営と企業統治』 (2007/03 集英社新書) ★★★★
【1172】 × 久新 大四郎 『あなたの会社の評判を守る法 (2007/10 講談社現代新書) ★★
【1205】 ○ 稲垣 重雄 『法律より怖い「会社の掟」―不祥事が続く5つの理由』 (2008/04 講談社現代新書) ★★★☆
【1661】 △ 佐々木 政幸 『不祥事でバッシングされる会社にはワケがある (2009/01 洋泉社新書y) ★★☆
●M&A

【123】 △ 森信 静治/他 『M&Aの戦略と法務―成功する事業・グループ再編の新手法』 (1999/04 日本経済新聞社) ★★☆
【124】 △ 箭内 昇 『企業合併 (2001/04 文春新書) ★★★
【125】 ○ 宮崎 哲也 『これくらいは知っておきたい 図解でわかるM&A (2005/07 日本実業出版社) ★★★★
【734】 ○ 中村 聡一 『企業買収の焦点―M&Aが日本を動かす』 (2005/11 講談社現代新書) ★★★☆
【126】 ○ 森生 明 『会社の値段 (2006/02 ちくま新書) ★★★★
【710】 ◎ 高谷 知佐子 『M&Aの労務ガイドブック (2007/04 中央経済社) ★★★★☆ 〔●労働法・就業規則〕

●上司学・リーダーシップ

【127】 △ ケネス・プランチャード/スペンサー・ジョンソン 『1分間マネジャー―何を示し、どう褒め、どう叱るか!』 (1983/01 ダイヤモンド社) ★★☆
【128】 ○ ジョン・P・コッター 『ザ・ゼネラル・マネジャー―実力経営者の発想と行動』 (1984/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【735】 △ シェリル・レイモルド 『最高の上司とは何か―リーダー実践マニュアル』 (1987/02 PHP研究所) ★★★
【129】 ◎ ジョン・P・コッター 『リーダーシップ論―いま何をすべきか』 (1999/12 ダイヤモンド社) ★★★★★
【130】 × 染谷 和巳 『上司が「鬼」とならねば部下は動かず (2000/07 プレジデント社) ★☆
【055】 ○ 菅原 裕子 『コーチングの技術―上司と部下の人間学』 (2003/03 講談社現代新書) ★★★☆ [●教育研修・コーチング]
【135】 ○ 橋本 治 『上司は思いつきでものを言う (2004/04 集英社新書) ★★★☆ 〔●組織論〕
【131】 ○ ジャン=フランソワ・マンゾーニ/他 『よい上司ほど部下をダメにする (2005/01 講談社) ★★★☆
【132】 × 米倉 誠一郎 『脱カリスマ時代のリーダー論 (2005/06 NTT出版ライブラリーレゾナント) ★☆
【133】 △ ジェフリー・A・クレイムズ 『ジャック・ウェルチ リーダーシップ4つの条件―GEを最強企業に導いた人材輩出の秘密』 (2005/11 プレジデント社) ★★★
【1677】 ◎ マーカス・バッキンガム 『最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと (2006/01 日本経済新聞社) ★★★★☆
【1659】 △ 中谷 巌 『愚直に実行せよ!―人と組織を動かすリーダー論』 (2006/04 PHPビジネス新書) ★★☆
【716】 △ 高城 幸司 『上司につける薬!―マネジメント入門』 (2006/09 講談社現代新書) ★★☆
【717】 △ 天外 伺朗 『マネジメント革命― 「燃える集団」を実現する「長老型」のススメ』 (2006/10 講談社) ★★☆
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下―組織にはびこるパーソナリティ障害』 (2007/01 PHP新書) ★★★
【1191】 ? 野田 智義/金井 壽宏 『リーダーシップの旅―見えないものを見る』 (2007/02 光文社新書) ★★★?
【1174】 △ 松本 順市 『上司はなぜ部下が辞めるまで気づかないのか? (2008/04 ナナ・コーポレート・コミュニケーション) ★★★
【1175】 △ 小松 俊明 『デキる上司は休暇が長い (2008/08 あさ出版) ★★☆
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★ [●組織論] 
【1176】 △ 田中 和彦 『威厳の技術 [上司編] (2009/01 幻冬舎新書) ★★★
【1608】 ○ 杉山 浩一 『図解入門ビジネス 最新リーダーシップの基本と実践がよーくわかる本 (2009/04 秀和システム) ★★★★
【1217】 △ 山田 咲道 『ダメ上司論 (2009/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1609】 ○ 前川 孝雄 『上司力100本ノック―部下を育てる虎の巻』 (2009/06 幻冬舎) ★★★☆
【1610】 △ 高城 幸司 『ダメ部下を再生させる上司の技術 (2009/10 マガジンハウス) ★★☆
【1611】 ○ アイラ・チャレフ 『ザ・フォロワーシップ―上司を動かす賢い部下の教科書』 (2009/11 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1612】 ○ 大島 洋 『管理職の心得―リーダーシップを立体的に鍛える』 (2010/02 ダイヤモンド社) ★★★★
【1613】 △ 杉本 良明 『リーダーなら知っておきたい部下の心をつかむたったひとつの大切なこと (2010/08 中経出版) ★★☆
【1614】 △ 鈴木 康央 『部下を思わずハッとさせる上司(リーダー)の伝達力(ベストフレーズ)ですべてが決まる (2010/09 ごま書房新社) ★★☆
【1668】 △ 前川 孝雄 『若手社員が化ける会議のしかけ (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★
【1669】 ○ 小林 薫 『ドラッカーのリーダー思考 (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1615】 ○ 川村 真二 『58の物語で学ぶ リーダーの教科書 (2010/10 日本経済新聞出版社) ★★★★
【1616】 ○ 福島 文二郎 『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方 (2010/11 中経出版) ★★★☆
【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ 『マネジャーの実像―「管理職」はなぜ仕事に追われているのか』 (2011/01 日経BP社) ★★★★★ [●マネジメント]
【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス 『本物のリーダーとは何か (2011/05 海と月社) ★★★★
【1671】 △ 菊原 智明 『人は上司になるとバカになる (2011/08 光文社新書) ★★☆
【1679】 △ ジョン・C・マクスウェル 『伸びる会社には必ず理想のリーダーがいる (2011/11 辰巳出版) ★★★

●組織論

【741】 ○ ローレンス・J・ピーター/レイモンド・ハル 『ピーターの法則―創造的無能のすすめ』 (1970/01 ダイヤモンド社) ★★★☆
【134】 ○ 沼上 幹 『組織戦略の考え方―企業経営の健全性のために』 (2003/03 ちくま新書) ★★★★
【135】 ○ 橋本 治 『上司は思いつきでものを言う (2004/04 集英社新書) ★★★☆
【136】 △ 太田 肇 『ホンネで動かす組織論』 (2004/04 ちくま新書) ★★★
【137】 △ 塚田 修 『ビジョニング―あなたのビジョンは今、組織で活きていますか。』 (2004/04 日経BPクリエーティブ ) ★★★
【138】 △ 金井 壽宏 『組織変革のビジョン (2004/08 光文社新書) ★★★
【1177】 ◎ 高橋 克徳/河合 太介/永田 稔/渡部 幹 『不機嫌な職場―なぜ社員同士で協力できないのか』 (2008/01 講談社現代新書) ★★★★☆
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★
【1192】 △ 大塚 寿 『職場活性化の「すごい!」手法―モチベーションを一気に高める48の処方箋』 (2009/01 PHPビジネス新書) ★★★
【1617】 △ 高橋 克徳 『職場は感情で変わる (2009/09 講談社現代新書) ★★★

●ビジネス一般

【1178】 ○ 佐賀 潜 『商法入門―ペテン師・悪党に打ち勝つために』 (1967/04 カッパ・ビジネス) ★★★★
【1178】 ○ 佐賀 潜 『民法入門―金と女で失敗しないために』 (1967/10 カッパ・ビジネス) ★★★★
【139】 ○ ジョン・デロリアン/J・パトリック・ライト 『晴れた日にはGMが見える ―世界最大企業の内幕』 (1980/11 ダイヤモンド社) ★★★★
【140】 ○ ロジャー・エンリコ/ジェシー・コーンブルース 『コーラ戦争に勝った!―ペプシ社長が明かすマーケティングのすべて』 (1987/05 新潮文庫) ★★★★
【908】 ◎ 能登路 雅子 『ディズニーランドという聖地 (1990/07 岩波新書) ★★★★★ [●社会学・社会批評]
【141】 ◎ トム・コネラン 『ディズニー7つの法則―奇跡の成功を生み出した「感動」の企業理念』 (1997/11 日経BP社) ★★★★☆
【142】 × 森永 卓郎 『年収300万円時代を生き抜く経済学 (2003/02 光文社) ★☆
【143】 ○ 加賀見 俊夫 『海を超える想像力―東京ディズニーリゾート誕生の物語』 (2003/03 講談社) ★★★★
【144】 × 伊東 明 『「人望」とはスキルである (2003/07 カッパ・ブックス) ★★
【145】 △ 齋藤 孝 『座右のゲーテ―壁に突き当たったとき開く本』 (2004/05 光文社新書) ★★★
【146】 × 堀江 貴文 『儲け方入門〜100億稼ぐ思考法』 (2005/03 PHP研究所) ★★
【718】 ○ 藤田 晋 『渋谷ではたらく社長の告白 (2005/06 アメーバブックス) ★★★☆
【1673】 ◎ ジェフリー・S・ヤング/ウィリアム・L・サイモン 『スティーブ・ジョブズ―偶像復活』 (2005/11 東洋経済新報社) ★★★★★
【719】 ○ 梅田 望夫 『ウェブ進化論―本当の大変化はこれから始まる』 (2006/02 ちくま新書) ★★★★
【720】 ○ 佐々木 俊尚 『グーグル Google ―既存のビジネスを破壊する』 (2006/04 文春新書) ★★★☆
【721】 ◎ デイヴィッド・オグルヴィ 『ある広告人の告白 [新版]』 (2006/06 海と月社) ★★★★☆ 〔●広告宣伝・ネーミング〕
【946】 ○ 島田 卓 『インドビジネス―驚異の潜在力』 (2006/08 祥伝社新書) ★★★☆ [●国際(海外)問題]
【1660】 ○ 千野 信浩 『できる会社の社是・社訓 (2007/04 新潮新書) ★★★☆
【1681】 ○ 林 信行 『スティーブ・ジョブズ―偉大なるクリエイティブ・ディレクターの軌跡』 (2007/12 アスキー) ★★★★
【1674】 △ 大谷 和利 『iPodをつくった男―スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス』 (2008/01 アスキー新書) ★★☆
【961】 ○ 前田 高行 『アラブの大富豪 (2008/02 新潮新書) ★★★★ [●国際(海外)問題]
【1185】 ○ 海部 美知 『パラダイス鎖国―忘れられた大国・日本』 (2008/03 アスキー新書) ★★★☆
【1682】 ○ 林 信行 『アップルの法則―驚きのアイデアと戦略の秘密』 (2008/03 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1186】 △ 境 真良 『テレビ進化論―映像ビジネスの覇権のゆくえ』 (2008/04 講談社現代新書) ★★☆
【1211】 △ 新田 義治 『成功本はムチャを言う!? (2008/08 青春新書INTELLIGENCE) ★★☆
【1676】 × 勝間 和代 『断る力 (2009/02 文春新書) ★☆
【1188】 ○ 山本 直人 『ネコ型社員の時代―自己実現幻想を超えて』 (2009/03 新潮新書) ★★★☆
【1626】 ○ NHKスペシャル取材班 『グーグル革命の衝撃 (2009/08 新潮文庫) ★★★★
【1627】 ○ 岩崎 夏海 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら (2009/12 ダイヤモンド社) ★★★★
【1637】 △ 内海 善雄 『「お辞儀」と「すり足」はなぜ笑われる (2010/01 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1628】 ○ 今北 純一 『仕事で成長したい5%の日本人へ (2010/05 新潮新書) ★★★☆
【1629】 △ 内藤 耕 『「最強のサービス」の教科書 (2010/09 講談社現代新書) ★★★
【1630】 △ 佐藤 義典 『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』 (2010/09 青春新書PLAYBOOKS) ★★★
【1675】 ○ 竹内 一正 『スティーブ・ジョブズ 失敗を勝利に変える底力 (2010/11 PHPビジネス新書) ★★★★
【1676】 ○ 藤本 篤志 『社畜のススメ (2011/11 新潮新書) ★★★☆
【1683】 ○ 桑原 晃弥 『スティーブ・ジョブズ全発言-世界を動かした142の言葉』 (2011/11 PHPビジネス新書) ★★★★

●スティーブ・ジョブズ

【1673】 ◎ ジェフリー・S・ヤング/ウィリアム・L・サイモン 『スティーブ・ジョブズ―偶像復活』 (2005/11 東洋経済新報社) ★★★★★ 〔●ビジネス一般
【1681】 ○ 林 信行 『スティーブ・ジョブズ―偉大なるクリエイティブ・ディレクターの軌跡』 (2007/12 アスキー) ★★★★ 〔●ビジネス一般
【1674】 △ 大谷 和利 『iPodをつくった男―スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス』 (2008/01 アスキー新書) ★★☆ 〔●ビジネス一般
【1682】 ○ 林 信行 『アップルの法則―驚きのアイデアと戦略の秘密』 (2008/03 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★ 〔●ビジネス一般
【1675】 ○ 竹内 一正 『スティーブ・ジョブズ 失敗を勝利に変える底力 (2010/11 PHPビジネス新書) ★★★★ 〔●ビジネス一般
【1683】 ○ 桑原 晃弥 『スティーブ・ジョブズ全発言-世界を動かした142の言葉』 (2011/11 PHPビジネス新書) ★★★★ 〔●ビジネス一般

●仕事術・整理術

【1189】 ◎ 梅棹 忠夫 『知的生産の技術 (1969/07 岩波新書) ★★★★☆
【1206】 ○ 土屋 耕一 『コピーライターの発想 (1974/03 講談社現代新書) ★★★★ [●広告宣伝・ネーミング] 
【147】 ◎ ロジャー・フィッシャー/ウィリアム・ユーリー 『ハーバード流交渉術 (1982/09 TBSブリタニカ) ★★★★☆
【733】 ○ ロジャー・フォン・イーク (城山三郎:訳) 『頭にガツンと一撃 (1984/04 新潮社) ★★★☆
【736】 ○ ロバート・M・マーチ 『日本人と交渉する法―欧米の論理はなぜ通用しないのか』 (1988/01 PHP研究所) ★★★★
【148】 ○ 野口 悠紀雄 『「超」整理法―情報検索と発想の新システム』 (1993/11 中公新書) ★★★★
【149】 △ 野口 悠紀雄 『続「超」整理法・時間編―タイム・マネジメントの新技法』 (1995/01 中公新書) ★★★
【150】 △ 野口 悠紀雄 『「超」整理法 3―とりあえず捨てる技術』 (1999/06 中公新書) ★★★
【151】 △ 橋本 治 『「わからない」という方法 (2001/04 集英社新書) ★★☆
【152】 × 野口 悠紀雄 『ホームページにオフィスを作る (2001/11 光文社新書) ★★
【153】 △ 齋藤 孝 『会議革命 (2002/10 PHP研究所) ★★★
【154】 ◎ 牧村 あきこ 『Access はじめてのデータベース (2004/03 技術評論社) ★★★★☆
【155】 × 藤沢 晃治 『理解する技術―情報の本質が分かる』 (2005/04 PHP新書) ★★
【1197】 ○ 駒崎 弘樹 『働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法』 (2009/05 ちくま新書) ★★★★ [●働くということ]
【1668】 △ 前川 孝雄 『若手社員が化ける会議のしかけ (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★ [●上司学・リーダーシップ]

●文章技術・コミュニケーション

【156】 ○ 山崎 浩一 『危険な文章講座 (1998/05 ちくま新書) ★★★★
【157】 × バルバラ・ベルクハン 『アタマにくる一言へのとっさの対応術 (2000/06 草思社) ★★
【158】 ◎ 山田 ズーニー 『伝わる・揺さぶる!文章を書く (2001/11 PHP新書) ★★★★☆
【159】 × 樋口 裕一 『頭がいい人、悪い人の話し方』 (2004/06 PHP新書) ★★
【160】 ○ 中西 雅之 『なぜあの人とは話が通じないのか?―非・論理コミュニケーション』 (2004/06 光文社新書) ★★★★
【1667】 × 高田 誠 『P&G式伝える技術 徹底する力―コミュニケーションが170年の成長を支える』 (2011/01 朝日新書) ★★

●プレゼンテ-ション

【161】 ○ ジョン・メイ 『プレゼンテーション必勝テクニック (1986/10 プレジデント社) ★★★★
【162】 ○ 田村 尚 『プレゼンテーションの技術―言葉だけでは人を動かせない』 (1987/06 TBSブリタニカ) ★★★☆
【1190】 ○ 富士ゼロックスドキュメントマネージメント推進室 『プレゼンテーションの説得技法(テクニック)―ビジュアル・ドキュメントの作り方』 (1989/05 日本経済新聞社) ★★★☆
【163】 △ 杉田 敏 『人を動かす! 話す技術 (2002/07 PHP新書) ★★☆
【164】 ○ 藤沢 晃治 『「分かりやすい説明」の技術―最強のプレゼンテーション15のルール』 (2002/10 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【165】 ○ 山崎 紅 『説得できるプレゼンの鉄則 PowerPoint上級極意編―勝負をかけるプレゼン資料はこう作る』 (2002/11 日経BP社) ★★★★
【166】 ○ 土井 哲/高橋 俊介 『プロフェッショナル・プレゼンテーション (2003/02 東洋経済新報社) ★★★★ ◆プレゼンテーションの全体像 ◆ストーリーラインをつくる
【167】 ○ 中川 佳子 『「情報を見せる」技術―ビジュアルセンスがすぐに身につく』 (2003/07 光文社新書) ★★★☆
【1190】 △ 山本 義郎 『レポート・プレゼンに強くなるグラフの表現術 (2005/02 講談社現代新書) ★★☆
【1680】 △ 大串 亜由美 『勝つプレゼン 負けるプレゼン (2011/02 PHPビジネス新書) ★★★

●広告宣伝・ネーミング

【1206】 ○ 土屋 耕一 『コピーライターの発想 (1974/03 講談社現代新書) ★★★★
【1207】 ○ 石井 淳蔵 『ブランド―価値の創造』 (1999/09 岩波新書) ★★★★
【168】 △ 岩永 嘉弘 『すべてはネーミング (2002/02 光文社新書) ★★★
【169】 ○ 横井 惠子 『ネーミング発想法 (2002/02 日経文庫) ★★★☆
【1208】 ○ 内田 東 『ブランド広告 (2002/09 光文社新書) ★★★☆
【1209】 ○ 田中 洋 『企業を高めるブランド戦略 (2002/09 講談社現代新書) ★★★☆
【170】 ○ 学研辞典編集部 『13か国語でわかる新・ネーミング辞典 (2005/06 学習研究社) ★★★★
【721】 ◎ デイヴィッド・オグルヴィ 『ある広告人の告白 [新版]』 (2006/06 海と月社) 《デビッド・オグルビー 『ある広告人の告白 (1964/04 ダビッド社)》 ★★★★☆
【732】 ○ クロード・ホプキンス 『広告マーケティング21の原則 (2006/11 翔泳社) ★★★☆
【1210】 △ 岡本 一郎 『グーグルに勝つ広告モデル―マスメディアは必要か』 (2008/05 光文社新書) ★★★

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和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月10日 23:20.

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