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【1390】 ◎ ギャビン・ライアル (菊池 光:訳) 『深夜プラス1』 (1967/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
【676】 △ カレル・ライス 「フランス軍中尉の女」 (81年/英) (1982/02 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★
【1547】 ○ カール・ライナー 「2つの頭脳を持つ男」 (83年/米) (1985/06 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【267】 ○ サム・ライミ 「ダークマン」 (90年/米) (1991/03 ユニヴァーサル=UIP) ★★★★
【385】 △ エイドリアン・ライン 「危険な情事」 (87年/米) (1988/02 パラマウント映画) ★★★
【1673】 ○ ジョン・ラセター 「トイ・ストーリー」 (95年/米) (1996/03 ブエナ ビスタ インターナショナル ジャパン) ★★★☆
【1083】 ○ アルベルト・ラットゥアーダ 「スキャンドール 禁じられた体験」 (80年/伊) (1982/02 ジョイパックフィルム) ★★★☆
【1531】 ○ ロバート・ラドラム (山本光伸:訳) 『ホルクロフトの盟約 (上・下)』 (1980/06 角川書店) ★★★★
【682】 ◎ ロバート・ラドラム (山本光伸:訳) 『暗殺者 (上・下)』 (1983/01 新潮文庫) ★★★★☆
【281】 △ ユージン・E・ランディ/堀内 克明 『アメリカ俗語辞典』 (1975/09 研究社出版) ★★★
【689】 ○ アン・ランド(作)/ロジャンコフスキー(絵) 『川はながれる』 (1978/11 岩波書店) ★★★★
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【063】 ○ シェル・リアン 『MBA式 面接プレゼン術』 (2005/08 英治出版) ★★★☆
【662】 △ キャスパー・リード 「イワン・デニーソヴィチの一日」 (71年/英) (1974/06 NCC) ★★★
【917】 ◎ キャロル・リード 「第三の男」 (49年/英) (1952/09 東和) ★★★★☆
【1453】 ○ バリー・リード (田中昌太郎:訳) 『決断』 (1994/01 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
【1445】 ○ ロバート・リーバーマン 「5人のテーブル」 (82年/米) (1983/03 日本ヘラルド) ★★★☆
【845】 ○ レニ・リーフェンシュタール 『ヌバ―遠い星の人びと』 (1986/05 新潮文庫) 《『Nuba』 (1980/05 PARCO出版)》 ★★★★
【682】 △ ダグ・リーマン 「ボーン・アイデンティティー」 (02年/米) (2003/01 UPI) ★★★
【985】 ○ デヴィッド・リーン 「アラビアのロレンス」 (62年/英) (1963/12 コロムビア映画) ★★★★
【940】 ○ 利倉 隆 『フェルメールの秘密』 (2008/02 二玄社) ★★★☆
【1020】 △ トニー・リチャードソン 「長距走者(ランナー)の孤独」 (62年/英) (1964/06 昭映) ★★★
【686】 ○ ハンス・ペーター・リヒター (上田真而子:訳) 『あのころはフリードリヒがいた』 (1977/01 岩波少年文庫) ★★★★
【954】 ○ 劉 文兵 『中国10億人の日本映画熱愛史―高倉健、山口百恵からキムタク、アニメまで』 (2006/08 光文社新書) ★★★☆
【874】 ○ 流産・死産・新生児死で子をなくした親の会 『誕生死』 (2002/04 三省堂) ★★★★
【1061】 ○ デヴィッド・リンチ 「エレファント・マン」 (80年/英) (1981/05 東宝東和) ★★★☆
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【915】 ○ ジョージ・ルーカス 「アメリカン・グラフィティ」 (73年/米) (1974/12 ユニバーサル) ★★★★
【1092】 ○ パトリス・ルコント 「仕立て屋の恋」 (89年/仏) (1992/07 デラ・コーポレーション) ★★★★
【1519】 ○ ジャン・ルノワール (原作:ギ・ド・モーパッサン) 「ピクニック」 (36年/仏) (1977/03 フランス映画社) ★★★★
【1408】 ○ モーリス・ルブラン (竹西英夫:訳) 『怪盗紳士ルパン―アルセーヌ=ルパン全集1』 (1981/09 偕成社) 《 (平岡 敦:訳) 『怪盗紳士ルパン』 (2005/09 ハヤカワ・ミステリ文庫)》 ★★★☆
【1409】 △ モーリス・ルブラン (竹西英夫:訳) 『ルパン対ホームズ―アルセーヌ=ルパン全集2』 (1982/01 偕成社) ★★★
【1410】 ◎ モーリス・ルブラン (平岡 敦:訳) 『水晶の栓』 (2007/02 ハヤカワ・ミステリ文庫) ★★★★☆
【1042】 ○ シドニー・ルメット 「十二人の怒れる男」 (57年/米) (1959/08 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【915】 ○ シドニー・ルメット 「狼たちの午後」 (75年/米) (1976/03 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【917】 ○ シドニー・ルメット 「デス・トラップ 死の罠」 (82年/米) (1983/09 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【1453】 ○ シドニー・ルメット (原作:バリー・リード) 「評決」 (82年/米) (1983/03 20世紀フォックス) ★★★☆
【1088】 △ クロード・ルルーシュ 「男と女」 (66年/仏) (1966/10 UA) ★★★
【1412】 ○ フアン・ルルフォ (杉山 晃/増田義郎:訳) 『ペドロ・パラモ』 (1979/10 岩波現代選書) ★★★★
【858】 ○ マーヴィン・ルロイ 「心の旅路」 (42年/米) (1947/07 MGM=セントラル) ★★★★
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【266】 ◎ サタジット・レイ 「大地のうた」 (55年/インド) (1966/10 ATG) ★★★★☆
【266】 ◎ サタジット・レイ 「大河のうた」 (56年/インド) (1970/11 ATG) ★★★★☆
【266】 ◎ サタジット・レイ 「大樹のうた」 (58年/インド) (1974/02 ATG) ★★★★☆
【1044】 ○ ニコラス・レイ 「理由なき反抗」 (55年/米) (1956/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【1690】 △ 冷泉 彰彦 『「上から目線」の時代』 (2012/01 講談社現代新書) ★★★
【735】 △ シェリル・レイモルド 『最高の上司とは何か―リーダー実践マニュアル』 (1987/02 PHP研究所) ★★★
【795】 ○ バリー・レヴィンソン 「ナチュラル」 (84年/米) (1984/08 コロムビア映画) ★★★☆
【1048】 ○ バリー・レヴィンソン 「レインマン」 (88年/米) (1989/02 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【1049】 △ バリー・レヴィンソン 「ディスクロージャー」 (94年/米) (1995/02 ワーナー・ブラザース) ★★★
【1400】 ◎ セルジオ・レオーネ 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」 (84年/米) (1984/10 東宝東和) ★★★★☆
【700】 ○ レオ・レオニ (谷川俊太郎:訳) 『スイミー―ちいさなかしこいさかなのはなし』 (1969/04 好学社) ★★★★
【1021】 ○ ロバート・レッドフォード 「リバー・ランズ・スルー・イット」 (92年/米) (1993/09 東宝東和) ★★★★
【1030】 ○ エルモア・レナード 『五万二千ドルの罠』 (1979/12 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
【1699】 ○ フィル・レニール/重光 直之 『ミンツバーグ教授のマネジャーの学校』 (2011/09 ダイヤモンド社) ★★★★
【889】 ○ エドワード・レビンソン 『エドワード・レビンソン写真集 「タイムスケープス・ジャパン」―針穴で撮る日本の原風景』 (2006/06 日本カメラ社) ★★★★
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【1576】 ◎ 労務行政研究所 『人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。―ステップアップ編(人事の青本) 』 (2010/08 労務行政) ★★★★★
【1665】 ○ 労務行政研究所 『人事担当者のための震災対応の実務 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★☆
【1692】 ◎ 労務行政研究所 『新訂版 労働基準法の教科書 (労政時報選書)』 (2011/07 労務行政) ★★★★☆
【1685】 ◎ 労務行政研究所 『日本人事 NIPPON JINJI―人事のプロから働く人たちへ。時代を生き抜くメッセージ』 (2011/08 労務行政) ★★★★★
【1647】 ○ 労務行政研究所 『年間労働判例命令要旨集 平成23年版 (労政時報選書)』 (2011/09 労務行政) ★★★★
【1694】 ◎ 労務行政研究所 『労働法実務Q&A 全800問 (上・下) (労政時報選書)』 (2011/10 労務行政) ★★★★★
【1651】 ○ 労務行政研究所 『今が分かる!悩みに答える! 最新 人事考課制度―13社の企業事例、最新実態調査、専門家の解説とQ&A (労政時報選書)』 (2011/11 労務行政) ★★★★
【1246】 ○ ジョシュア・ローガン 「南太平洋」 (58年/米) (1959/11 20世紀フォックス) ★★★☆
【1425】 ○ ニコラス・ローグ 「地球に落ちて来た男」 (76年/米) (1977/02 コロムビア映画) ★★★★
【1535】 ,strong>○ ハーバート・ロス (原作:ロモラ・ニジンスキー)「ニジンスキー」 (80年/米) (1982/10 パラマウント映画=CIC) ★★★☆
【933】 △ スチュアート・ローゼンバーグ 「さすらいの航海」 (76年/英) (1977/08 日本ヘラルド映画) ★★★
【1076】 ○ アーノルド・ローベル 『ふたりはともだち』 (1972/01 文化出版局) ★★★★
【1093】 ○ フランク・ロダム 「さらば青春の光」 (79年/英) (1979/11 松竹=富士映画) ★★★☆
【795】 ○ フィル・アルデン・ロビンソン 「フィールド・オブ・ドリームス」 (89年/米) (1990/03 東宝東和) ★★★☆
【1015】 ○ イヴ・ロベール 「わんぱく戦争」 (61年/仏) (1963/03 日本ヘラルド映画) ★★★☆
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【1070】 ○ ハーバート・ワイズ 「主任警部モース/カインの娘たち」 (96年/英) (2001/05 NHK-BS2) ★★★☆
【1477】 ○ ロバート・ワイズ 「スタートレック」 (79年/米) (1980/07 パラマウント映画=CIC) ★★★☆
【661】 ◎ アンジェイ・ワイダ 「地下水道」 (56年/ポーランド) (1979/12 (リバイバル) 東映洋画) ★★★★☆
【1525】 ○ アンジェイ・ワイダ 「死の教室」 (76年/ポーランド) (1988/01 パルコ) ★★★☆
【676】 ○ ウィリアム・ワイラー 「コレクター」 (65年/英・米) (1965/08 コロムビア映画) ★★★☆
【1475】 ○ ビリー・ワイルダー 「失われた週末」 (45年/米) (1947/12 パラマウント映画) ★★★★
【1063】 ○ ビリー・ワイルダー 「サンセット大通り」 (50年/米) (1951/10 セントラル) ★★★★
【1074】 ◎ ビリー・ワイルダー (原作:アガサ・クリスティ) 「情婦」 (57年/米) (1958/03松竹=ユナイト) ★★★★☆
【989】 △ 若林 直樹 『近代絵画の暗号』 (1999/03 文春新書) ★★★
【588】 △ 若松 節朗 「WHITEOUT ホワイトアウト」 (2000/08 角川映画) ★★★
【089】 ○ 脇坂 明 『日本型ワークシェアリング』 (2002/05 PHP新書) ★★★★
【796】 △ 和久 峻三 『刑法面白事典』 (1977/02 主婦と生活社・21世紀ブックス) 《 『刑法おもしろ事典』 (1986/06 中公文庫)》 ★★★
【1655】 △ 和田 栄 『ちょっと待った!! 社長!その残業代払う必要はありません!! 』 (2011/02 すばる舎) ★★☆
【640】 ○ 和田 誠 『倫敦巴里』 (1977/08 話の特集) ★★★★
【557】 ○ 和田 誠 「麻雀放浪記」 (1984/10 東映) ★★★★
【078】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!改正労基法「解雇ルール」のすべて―裁判例の整理と法的手続』 (2003/08 日本法令) ★★★★★
【1595】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて』 (2009/08 日本法令) ★★★★☆
【541】 ○ 渡辺 淳一 『死化粧』 (1971/05 角川文庫) ★★★★
【542】 ○ 渡辺 淳一 『冬の花火』 (1975/11 角川書店) ★★★★
【543】 × 渡辺 淳一 『化身 (上・下)』 (1986/03 集英社) ★★
【1505】 △ 渡辺 淳一 『孤舟』 (2010/09 集英社) ★★☆
【1556】 ○ 渡辺 仙州(編著)/石原 依門(絵) 『白蛇伝』 (2005/03 偕成社) ★★★★
【743】 ○ 渡部 卓 『部下を「会社うつ」から守る本』 (2007/05 大和書房) ★★★☆
【1590】 △ 渡部 卓 『メンタルタフネス経営―打たれ強く成長する』 (2009/09 日本経済新聞出版社) ★★★
【182】 ◎ 渡辺 三枝子/エドウィン・L・ハー 『キャリアカウンセリング入門―人と仕事の橋渡し』 (2001/09 ナカニシヤ出版) ★★★★★
【187】 ○ 渡辺 三枝子/平田 史昭 『メンタリング入門』 (2006/01 日経文庫) ★★★★
【552】 ○ 綿矢 りさ 『蹴りたい背中』 (2003/08 河出書房新社) ★★★☆
【1550】 ○ サム・ワナメイカー 「刑事コロンボ(第40話)/殺しの序曲」 (77年/米) (1978/05 NHK) ★★★★
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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録
和田泰明
